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  江口メソードとは、幼児の絶対音感教育で有名な一音会ミュージックスクールの江口寿子先生が中心となって開発したピアノ教育メソードです。 レッスンをやめた後 でも自分ひとりで音楽を楽しむことができる力、「音楽的自立」の獲得を目指して、 教材が構成されています。 発達と学習を科学的な視点でとらえ、発達段階に対応し たスモールステップの指導で、無理なく本物の音楽力を育てていきます。

表内の各教材名をクリックして頂くと、そのテキストの説明&商品が表示されます。(※この進行表は2015年3月現在のものです。)


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楽譜が読めない小さなこどもが、先生の伴奏で、げんこつ、手のひら、1本ゆびで弾くはじめてのピアノ曲集。 音符の代わりに絵音符を使っています。全17曲掲載。 歌詞も身近なことがらを用いて、その詞に合わせたカットで絵本としても、楽しみながらピアノにふれることができます。

【指導の手引】レッスンごとの目的と指導例が記載されています。
{price}買い物カゴ

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【導入】
幼児に限らず、はじめてピアノを学ぶすべての生徒のために作られています。 この本では、これからピアノを学んでいく上で、 前もって身につけておかなければならない、以下のことを学べます。
★オススメ併用教材:「どれみふぁどんぐり1・2」 「ピアノのドリル導入」
【ステップ1】
導入用」を終えた生徒さんが学ぶためのものです。本書は絵譜です。演奏と読譜の基礎を身につける「導入用」と、本当の音符で弾く「ステップ2」との中間に位置し、 中央ハから2点ニの読譜を確実に学ぶことができます。また、読譜の方法として「かたまり読み」という方法を提案しています。
★オススメ併用教材:「どれみふぁどんぐり1・2」 「ピアノのドリル ステップ1A・1B」
【ステップ2】
全3段階のうちの最終段階にあたるもので、「がんばれキャッツ ステップ1」を終えた生徒さんが学ぶためのものです。
ステップ1で「かたまり読み」で身につけた「音名読み」に加えて、「模様読み」を学びます。 また、読譜を学ぶために中間的に使ってきた仮の音符(絵譜)を、本当の音符に切り換えます。
★オススメ併用教材:「ピアノのドリル ステップ2A・2B」
{price}買い物カゴ

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本書は、『NEW ぴあのだいすき』の副教材です。
使う前に、点線の切り取り線にそって切り離し、カードとしてお使いください。 このカードを使うことで『NEW ぴあのだいすき』の曲を弾くとき、よりイメージをふくらませて弾くことができます。曲に出てくる動物や食べ物のカードを鍵盤に立てて使うことにより、お子さまに弾く位置を示してあげることが できます。
{price}買い物カゴ

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この本は、はじめてピアノを弾くこどものための本です。 ピアノを弾くときに必要な知識を、楽しくやさしく確実におぼえることができます。 点線に沿って切り取り、色を書き込んだりして使っていただくハーフメイドの本です。
★オススメ併用教材:「がんばれキャッツ・導入用」 「ピアノのドリル・導入用」
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がんばれキャッツシリーズ、ピアノのドリルなどで提案されている読譜法、「かたまり読み」を実際に身につけるために工夫されたカードの本です。
カードはドミソを練習するカード、ソシレを練習するカード、ファラドを練習するカード、単音を練習するカードの4種類です。 本になっていますので切取線にそってハサミで切り離してご使用下さい。
★オススメ併用教材:「がんばれキャッツ ステップ1」 「ピアノのドリル ステップ1A・1B」
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ハーモニー聴音を指導するときに、生徒に持たせて使います。 このカードを使えば、小さな生徒でも、やさしく楽しく、しかも効果的にハーモニー聴音を学ぶことができます。
本書では、主要3和音を3つのキャラクターで表すことで、和音の性質(機能)をわかりやすくしています。
「ハーモニーワークブック」の副教材として使用できます。
{price}買い物カゴ

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「がんばれキャッツ」の副教材として作られましたが、本書は他のどんなピアノ教本とも併用することができます。 (「がんばれキャッツ」シリーズを使わない生徒のためには、絵符の下に文字で音名を併記してありますので支障はありません。 )
文字を知らない生徒のためには、文字を読ませる代わりに絵を見せたり、シールを貼るなどの配慮をしています。
【導入】
「がんばれキャッツ導入用」の副教材です。
これからピアノを学んでいく上で前もって身につけておかなければならないことを学ぶことができます。
【1A,1B】
「がんばれキャッツ ステップ1」の副教材です。
本当の音符を学ぶ「2A・2B」の前に使用するもので、読譜を学ぶために中間的な仮の音符(絵譜)を使っています。 この本により中央ハから2点ニ(まんなかのドから一オクターブ上のレまで)の読譜を確実に学ぶことができます。 また、読譜の方法として幼児や小学校低学年の生徒にもっとも適している「かたまり読み」(※注1)という方法を提案しています。
【2A,2B】
「がんばれキャッツ ステップ2」の副教材です。音楽の理解や音楽的な演奏ができるようになるために必要な「模様読み」(※注1)の読譜を、確実に学ぶことができます。 「模様読み」を学べるドリルは現在は他にほとんど存在していませんので、 多くの生徒たちにこのドリルを利用していただきたいと思います。
(※注1)「かたまり読み」については「がんばれキャッツ ステップ1・2」の冒頭で詳しく解説しています。
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ピアノのお稽古をはじめたばかりのこども達が、音符をおぼえる前や、音符をおぼえるのと並行して使うために作られた、 全く新しい試みのピアノ曲集です。 小さなピアニスト達がこの本を使うことによって、たとえ音符を知らなくても、ピアノをはじめたその日からピアノと遊び、豊かな音楽とのつき合いがはじめられるようにとねがうものです。
★オススメ併用教材:「がんばれキャッツ導入用」

【指導の手引】レッスンごとの目的と指導例が記載されています。
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「がんばれキャッツ ステップ1」の副教材です。
かたまり読み」という読譜の方法で音符を読める様にする本(曲集)です。 「ぱたん ぱたん」という名前は“パターン認知力”のパターンからとりました。 パターン認知力とはこどもの時に一番強くあらわれる図形をおぼえる力のことです。 本書でパターン認知力を利用して3歳〜7歳くらいのこどもにやさしく効率的に音符の読み方を教えることができます。
★オススメ併用教材:「ピアノのドリルステップ1A・1B」 「かたまりよみカード」
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「がんばれキャッツ ステップ2」の副教材です。
5本のゆびをそのまま鍵盤のうえにおいて弾ける曲だけを集めてあります。 手の小さなこどもや、5本のゆびを動かす練習をしている人や、 鍵盤やゆびを見ないで弾く練習をしている人や 大譜表の読譜の練習をしている人に使っていただきたい本です。 メロディーにことばがついていて、曲名に合ったカットがふんだんに描かれていますので、曲のイメージをつくりながら弾くことができます。 どんな音で弾くのか、どんなテンポで弾くのかは、弾く人が自分で考えながら弾きます。
★オススメ併用教材:「ピアノのドリルステップ2A・2B」
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5,6歳の幼児から中・高校生までが幅広く使うことのできるハーモニーを学ぶ導入教材です。 ハーモニーの最も大切な基礎であるI,V,IVの和声についてやさしく効果的に学ぶことができます。 また本書を通じて即興演奏ができるようになることを目指します。
★オススメ併用教材:「NEW 花のハーモニーカード」
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小さなこどもにふさわしいテクニック指導教本として生まれ変わったハノン教本です。 こどもたちの小さな手に配慮し、負担がかかりすぎると思われる課題はすべて取り除きました。 また、難しすぎる課題はやさしく作り直しました。 さらに、この時期のこどもに必要だと思われるテクニックはあらたにつくって加えました。
本書の特徴は、いろいろなパターンの曲を弾くことによって、1本1本の指を独立して動かせるようになります。 レガート、スタッカートなどの基本的な弾き方ができるようになります。
フォルテ、ピアノ、クレッシェンド、ディクレッシェンドなどの基本的な表現ができるようになります。
左右の手が異なる動きをする練習をすることによって、左右の手の独立したコントロールができるようになります。
いろいろなヴァリエーションを弾くことによって、多種のリズムを身につけることができます。
曲が短いパターンの繰り返しでできていて、よいタッチや美しい音を求めることに集中できます。
また、パターンを覚えた後は、手をみて弾けるので、手の形を正しく矯正するのに好都合です。
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歌との初めての出会いのためにつくられた本です。 五線譜の音符を歌いはじめる前の学習をします。 まず、歌の楽しさを教えます。 次に、歌を上手に歌えるようになるにはどのような能力が必要かを考え、それらの能力を自然に身につけさせるための課題を作りました。 こどもの心をつかんだ、楽しい指導ができます。 個人レッスンだけでなく、グループ、クラス単位の授業にも使えます。

“ソルフェージュワークブックで学べること”
拍を感じながら歌えるようになります。 拍子を感じながら歌えるようになります。
リズムの模倣ができるようになります。
メロディの模唱ができるようになります。
メロディパターンの記憶ができるようになります。
手遊びや歌遊びをとおして、リズムを体で感じながら歌えるようになります。
ストーリーのある絵をみながら歌うことを通して、イメージを豊かに育てます。
五線譜の音符を歌いはじめる前の準備ができます。

【指導の手引】レッスンごとの目的と指導例が記載されています。
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メロディー聴音のためのワークブックです。 メロディ聴音は、音楽の基礎技術の中で欠くことのできないもののひとつです。 本書で学べば、単にメロディー聴音の力を身につけられるだけでなく、 音楽を聴いたり演奏する時、音楽に内在する拍や拍子やアクセントを 無意識に心や身体で感じられるようになります。 長いメロディーでも2回の演奏を聴くだけで五線に書き取れるようになります。
歌、ピアノ、弦楽器やその他の演奏に良い影響を与えます。
ド〜ソ5音の音の高さがわかっていれば、幼児から成人まで年齢に関係なく学ぶことができます。
音楽教室でのグループレッスン、幼稚園、学校などでの授業でも、効果を上げられます。
ワークブック1、2巻を終了後も、同じ方法でより複雑なメロディー(音大入試問題程度のメロディー)を書き取れるようになるところまで、延長指導するこができます。

【指導の手引】レッスンごとのねらいと例題が記載されています。
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ドからソまでの音高トレーニングをします。 子ども達が自然にわかるようになるのを促進させたり、 自然にわかるようにならない子ども達をわかるようにするための トレーニングが組まれています。 ハ長調のドレミファソから始めて、 ハ長調以外の調のトレーニングに進みます。 本書は五線譜をとりのぞいてありますので、ハ長調以外の調のトレーニングもやさしくおこなうことができます。 (相対音感を育てるためには、初めから複数の調でトレーニングするのも効果的です。)
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相対音感は、音楽を演奏したり、音楽を味わったりする上で、とても重要な能力です。 相対音感は、「音階の中で、それぞれの音の役割がわかること」です。 そして、その力を身につけるために、もっとも効果的な方法が、「移動ド」のトレーニングです。 本書は、「移動ド」のトレーニングのためだけに作られた、おそらくはじめての本だと思います。
やさしいハ長調のソルフェージュとメロディー聴音ができる人・6歳以上で、相対音感を身につけたい人・絶対音感があるのに、相対音感がない人・絶対音感がないのに、これまで「固定ド」で練習してきた人(おとなも含む) を対象にしています。
【ドリル2】
「相対音感のドリル 1」が終わった方のための本です。 「ヘ長調」と「ト長調」のトレーニングをします。
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音符やリズムとのはじめての出会い(3歳〜8歳)のために作られた本です。 音符にイメージをもたせることから入ります。 イメージできたところで、音価へ導きます。 この本にふさわしいリズム唱を使っています。 目、耳、手、足、体ぜんたいで、リズムの楽しさ心地よさを感じさせます。 練習の内容は、むりなく進められるよう段階的に作られています。 子どもの心をつかんだ、楽しい指導ができます。 個人レッスンだけでなく、グループ、クラス単位の授業にも使えます。

“このワークブックで学べること”
音符に対する豊かなイメージが育てられます。/ 音楽の持つ力を、心と体で感じられるようになります。
音符の形が覚えられます。/ 音符の音価が覚えられます。
拍の感覚を確立できます。/ 音符を見て、リズムを体現できるようになります。
聴いたリズムを、音符と一致させられるようになります。/ 自分で短いリズムを創作できるようになります。
いろいろなリズムを体験できます。

【指導の手引】
ステップの目的と練習方法が解説されています。 前半は『リズムワークブック』と同じ内容となっており、手引書部分は後半にまとめて記載されています。
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既刊の「わんわんリズムカード 《生徒用》」に枚数を増やして、形態を本の形にしました。 音価を動物の鳴き声であらわすことで、小さな生徒さんでも、リズム聴音やリズム創作を楽しく学ぶことができます。
音符やリズムとのはじめての出会いのために作られたものです。 音符に対する豊かなイメージを育てるために、それぞれの音符を動物で表しています。これらの動物は『リズムワークブック』にそったものです。 カードの動物の絵の大きさは、実際の音符の長さの比にほぼ対応しています。 こどもたちが、動きながら、あるいは遠くからでもよく見えるように、大きな音符にしました。
★オススメ併用教材:「リズムワークブック」「リズムワークブック(指導の手引)」

【指導の手引】
わんわんリズムカードを使った指導例としてレッスン1〜40と各レッスンのバリエーションを紹介、また後半には例曲集が掲載されています。
※わんわんリズムカード指導用の教具で、上部に紐などを通せる穴が開いているため、レッスンで様々に使っていただける『B5判カード』もございます。
「指導者用テキスト+B5判カード」セットもございます。
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