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安倍圭子

国際的マリンバ演奏家。演奏活動は世界40ヶ国に及ぶ。
マリンバの新たな奏法を次々と開拓しながら音楽表現の幅を拡げ、数多くの作曲家への委嘱活動を実践。同時にオリジナル作品も創作することにより、マリンバを独奏楽器として確立させてきた。演奏の場は広く、ソリストとしてオーケストラや室内楽、打楽器合奏団やジャズ奏者との競演など、ジャンルを超えたユニークな活動が注目されている。続きを読む...

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一柳慧

1933年2月4日、神戸に生まれる。 作曲家、ピアニスト。作曲を平尾貴四男、池内友次郎、ジョン・ケージに、ピアノを原智恵子、ヴィヴェレッジ・ヴェブスターの各氏に師事。 第18回(1949)および20回(1951)日本音楽コンクール作曲部門第1位入賞。1954年から57年までニューヨークのジュリアード音楽院に学び、その間にエリザベス・クーリッジ賞、セルゲイ・クーセヴィツキー賞、アレキサンダー・グレチャニノフ賞を受賞。 続きを読む...

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川上統

1979年生まれ、神奈川県出身。東京音楽大学、同大学院を修了。これまでに、湯浅譲二、池辺晋一郎、細川俊夫、久田典子、山本裕之の各氏のもとで作曲を学んだ。フルートとクラリネットのための《TILT》で第20回現音新人賞を受賞(2003)。アンサンブル「本歌取りプロジェクト」による《ガトリングヨハン》の演奏が、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「ハルモニア杯」審査員特別賞を受賞(2009)。 続きを読む...

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小出稚子

1982年生まれ、千葉県出身。東京音楽大学、同大学院修了(2008)、ローム ミュージック ファンデーション奨学金、文化庁新進芸術家海外研修制度、デンハーグ王立音楽院より助成を受け、アムステルダム音楽院およびデン・ハーグ王立音楽院を修了(2009-2014)、インドネシア政府奨学金および野村財団より助成を受け、インドネシア国立芸術大学スラカルタ校でジャワ・ガムランの演奏と理論を学ぶ(2014-2015)。 続きを読む...

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鈴木優人

1981年オランダ・デンハーグ生まれ。東京藝術大学作曲科卒業、同大学院古楽科修了。ハーグ王立音楽院修士課程オルガン科を首席で修了。同音楽院即興演奏科を栄誉賞付きで修了。アムステルダム音楽院チェンバロ科にも学ぶ。作曲を永冨正之、尾高惇忠および青島広志の各氏に、指揮を北原幸男氏に、オルガンを鈴木雅明、ヨス・ファン・デル・コーイ、早島万紀子、内海恵子の各氏に、チェンバロをボブ・ファン・アスペレン氏に、ピアノ・フォルテピアノ及び歌曲伴奏法を、小林道夫、コンラート・リヒター、三善晃、木村徹、ヤコブ・シュテンプフリ、加藤智子、スタンリー・ホッホランド、砂原悟、ロジャー・ヴィニョールズの各氏に学ぶ。 続きを読む...

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権代敦彦

1965年、東京に生まれる。 桐朋学園大学で作曲を学んだのち、1990年から92年までDAAD奨学生としてフライブルク音楽大学に留学。1993年から94年まで、文化庁芸術家在外研修員としてパリに滞在し、95年までフランス国立音響音楽研究所(IRCAM)で、コンピュータ音楽を研究する。作曲を末吉保雄、クラウス・フーバー、サルヴァトーレ・シャリーノに、コンピュータ音楽をフィリップ・マヌリに、オルガンをジグモント・サットマリーに師事。続きを読む...

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高橋悠治

1938年、東京に生まれる。 柴田南雄、小倉朗、ヤニス・クセナキスに作曲を学ぶ。1963-72年ドイツ、スウェーデン、アメリカに滞在、現代音楽のピアノ演奏とコンピューター音楽の研究。1973-75年武満 徹らと共に季刊雑誌『トランソニック』編集。1978-85年「水牛楽団」で世界の抵抗歌をアレンジ・演奏、1980-87年月刊ミニコミ『水牛通信』発行。1976年から画家・富山妙子とスライド作品の製作をつづける。続きを読む...

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武満徹

1930年、東京に生まれる。おもに独学で作曲を学んだ。 作品は、コンサート・ピースから電子音楽、映画音楽、舞台音楽、ポップ・ソングまで多岐にわたる。「タケミツ・トーン」と呼ばれた独特の響きは、世界中の演奏家、音楽ファンを魅了した。 また1973年から1992年までおこなわれた「Music Today」の音楽監督や、1986年に始まった「サントリーホール国際作曲委嘱シリーズ」を監修するなど、常に同時代の音楽に高い関心をもち、多くの優れた作曲家を日本に紹介した。 名エッセイストとしても知られ、『音、沈黙と測りあえるほどに』などの他多数の著書がある。 1996年、65歳で死去。続きを読む...

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細川俊夫

1955年、広島に生まれる。 1976年から10年間ドイツ留学。ベルリン芸術大学でユン・イサンに、フライブルク音楽大学でクラウス・フーバーに作曲を師事。 1980年、ダルムシュタット国際現代音楽夏期講習に初めて参加、作品を発表する。以降、ヨーロッパと日本を中心に、作曲活動を展開している。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団創立100周年記念作曲コンクール第1位 (1982)、中島健蔵賞 (1988)、ラインガウ音楽賞 (1998)、デュイスブルク音楽賞 (1998)、ARD-BMW ムジカ・ヴィヴァ賞 (2001)、芸術選奨文部科学大臣賞(2008)、サントリー音楽賞(2008) を受賞するなど、国際的に高い評価を得ている。続きを読む...

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毛利蔵人

1950年5月20日、兵庫県芦屋市に生まれる。 中学生の頃から、全くの独学でピアノと作曲を始める。1969年3月、東京都立西高等学校卒業。 1971年から翌年にかけて、三善晃に作曲を師事する。 1973年の第42回音楽コンクール作曲部門で、「弦楽四重奏曲第一番」が第三位に入賞。 1973年、作曲家のグループ「深新会」に入会。第2、3、5、7回の各作品展に出品。その後、1980年に退会。続きを読む...

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久石譲

国立音楽大学在学中よりミニマルミュージックに興味を持ち、現代音楽の作曲家として出発。1984年の映画「風の谷のナウシカ」以降「となりのトトロ」など宮崎駿監督の9作品の音楽を担当するほか、北野武監督「HANA-BI」、滝田洋二郎監督「おくりびと」、李日相監督「悪人」など数々の映画音楽を手掛けている。2001年には自らも映画監督としてデビューを果たした「Quartet カルテット」を製作。音楽・共同脚本をも手掛けた本作品は、日本初の本格的な音楽映画として、モントリオール映画祭のワールドシネマ部門正式招待作品に選ばれた。
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山根明季子

1982年、大阪生まれ。京都市立芸術大学卒業、同大学院修了。ブレーメン芸術大学に派遣留学。明治安田クオリティオブライフ奨学生。これまでに澤田博、松本日之春、前田守一、中村典子、川島素晴、ヨンギ・パク=パーンの各氏に師事。「音を視る、音で造形をデザインする」というコンセプトで、「ポップな毒性」をテーマに作品を描いている。
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湯浅譲二

1929年8月12日、福島県郡山市に生まれる。 作曲は独学。慶応大学医学部進学コース在学中より音楽活動に興味を覚えるようになり、やがて芸術家グループ<実験工房>に参加、作曲に専念する (1952)。 以来、オーケストラ、室内楽、合唱、劇場用音楽、インターメディア、電子音楽、コンピュータ音楽など、幅広い作曲分野で活躍している。
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ショット・ミュージックの許可により掲載