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商品の詳細
音楽療法・音あそび(音楽書)の画像

商品名:
音楽療法・音あそび(音楽書)
(122330/統合保育・特別支援教育に応用する/「the ミュージックセラピー」実践ハンドブック)
出版社:
音楽之友社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
2,592円(税込)
サイズ:
B5
ページ数:
80
著者名:
下川英子
ISBNコード:
9784276122338
初版日:
2009年10月1日
再発行日:
2015/11/30 第7刷発行
一口メモ:
自由な音楽表現をコミュニケーション手段として用いる「音楽活動のヒント」を盛り込み、障害のある子どももない子どもも、共に楽しめる豊かな活動を提案する。
収載内容
 
■第1章 音楽療法・音あそびのためのオリジナル曲集&解説
 
1.みんなで手をたたこう
 
2.さあはじめよう
 
3.カスタネットで友だち探し
 
4-1.マラカスならそう
 
4-2.頭をコッツンコ
 
4-3.ペンギンさんと踊ろうよ
 
4-4.あたまはどうこ?
 
4-5.ゴー・ストップ
 
5.マラカスとマラカスとコッツンコ
 
6.おなかのすいたうさちゃん
 
9-1.お耳の長いうさぎさん
 
9-2.のっそりくまさん
 
9-3.ギッチラコ
 
9-4.カエルピョコピョコ
 
9-5.ゆらゆらゆれて
 
10.ぐるぐるまわそう
 
12.バチンとならそう
 
13-1.タイコをたたこう
 
13-2.まっててね
 
13-3.カエルさんがポン
 
13-4.カスタネット・ポン
 
13-5.汽車
 
14.タイコでお話
 
15.とべとべシンバル
 
16.あんたがたどこさ
 
18.うさぎとカメ
 
20-2.うみ
 
20-3.とおりゃんせ
 
20-4.ベルをならそう
 
20-5.チャーハンの歌
 
23-1.子守唄
 
23-2.とおいおはなし
 
23-3.夢
 
25.お星さま
 
27.みんなでならそう
 
28.4人は音楽隊
 
A.トランポリンでピョン
 
B.みんなのバス
 
■第2章 音楽療法の考え方とメリット
 
一人ひとりを生かす
 
音楽には3つの力がある
 
子どもの音楽療法の目的
 
音楽療法の音の使い方
 
音楽療法のメリット
 
子どもの発達と楽器
 
1.音や振動を受容する段階
 
2.素手で叩いたり擦ったりする段階
 
3.1本のバチやスティックで楽器を叩く段階
 
4.2本のバチやスティックで楽器を叩く段階
 
■第3章 音楽療法・統合保育・特別支援クラスに応用する音楽活動
 
◇始まりの認識
 
1.みんなで手を叩こう
 
2.タンバリンでこんにちは
 
3.カスタネットで友だち探し
 
◇活性化
 
4.マラカスならそう
 
5.マラカスコッツンコ
 
6.おなかのすいたうさちゃん
 
7.マラカスで友だち模倣
 
8.マラカス・ゲーム
 
◇空間認知
 
9.ボタンゴム鈴をならそう
 
10.ぐるぐるまわそう
 
11.ボタンゴム鈴でバンブーダンス
 
12.バチンとならそう
 
◇発散とコントロール
 
13.タイコをたたこう〜3歳前バージョン
 
13.タイコをたたこう〜3歳バージョン
 
13.タイコをたたこう〜4歳以上バージョン
 
14.タイコでお話
 
15.とべとべシンバル
 
◇ハーモニーの認識
 
16.わらべ唄でブーム・ワッカー&トガトン
 
17.○○ちゃんの音はどんな音
 
18.うさぎとカメ〜ブーム・ワッカー
 
19.和音の交替
 
20.ハンドベルの和音交替
 
21.トーンチャイムでカウンターライン
 
22.トーンチャイムで音のキャッチボール
 
◇鎮静
 
23.何の音かな?〜レインスティック
 
24.海へ行こう〜オーシャンドラム&豆ドラム
 
25.薄布でリラックス
 
26.フィンガーシンバルでさようなら
 
◇まだある大切なあそび
 
27.ラッパ・笛類
 
28.グループで音楽創り
 
■実践のためのプラスアルファ
 
*活動の進め方・プログラムの組み方
 
活動はどんな時に?
 
落ち着かない時にこそ
 
活動時間はどのくらい?
 
どんな場所で行なうか
 
活動の輪に入れない子どもに
 
*統合保育のプログラム例
 
プログラムを組むコツ
 
2種類以上の組み合わせ
 
活動の留意点
 
小学校 特別支援学級では
 
おわりに