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商品の詳細
Sibelius 6/Sibelius First イチからガイド(音楽書)の画像

商品名:
Sibelius 6/Sibelius First イチからガイド(音楽書)
(音符の入力方法から応用テクニックまで)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
DTM教本
定価:
2,160円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
240
著者名:
スタイルノート楽譜制作部
ISBNコード:
9784903238449
初版日:
2010年4月28日
一口メモ:
新感覚楽譜作成ソフト“Sibelius”の最新バージョン「Sibelius 6」と、新たに発売された廉価版“Sibelius First”のガイドブックです。
収載内容
 
【第1章】メロディ譜を作ってみよう
 
■ステップ(1)新しい五線譜を開こう?[新規スコア]ウィンドウ
 
[新規スコア]ウィンドウを開く
 
[新規スコア]ウィンドウとは?
 
1)譜面用紙を選択する
 
2)[ハウススタイル]
 
3)拍子記号を選択する
 
4)調号を選択する
 
5)タイトルを入力する
 
新しい五線譜が開く
 
■ステップ(2)音符を入力する?マウス入力
 
[テンキー]ウィンドウを開く
 
マウス入力の手順
 
休符を入力する
 
間違えたら……[元に戻す]
 
■ステップ(3)楽譜をスクロールしよう
 
ドラッグする
 
ホイールを使う
 
[ナビゲーター]ウィンドウを使う
 
■ステップ(4)表示サイズを変更してみよう
 
便利なショートカット
 
拡大縮小もホイールで
 
[ズーム]ツールを使う
 
表示サイズを指定する
 
■ステップ(5)入力した楽譜を再生しよう?[再生]ウィンドウ
 
[再生]ウィンドウの操作
 
楽譜の再生もショートカットで
 
楽譜の先頭から再生する
 
再生テンポを変える
 
■ステップ(6)楽譜を整える?余分な小節の削除
 
余分な小節を削除する
 
■ステップ(7)楽譜ファイルを保存する
 
新規に保存する
 
上書き保存する
 
【第2章】音符を入力しよう その1
 
■ステップ(1)新しいピアノ譜を開こう?[新規スコア]ウィンドウ その2
 
楽器を確認する
 
楽器を編集する
 
アウフタクトを設定する
 
■ステップ(2)パソコンキーボードを使った入力?アルファベット入力
 
英語の音名
 
[テンキー]ウィンドウとテンキー
 
アルファベット入力の基本手順
 
オクターヴ単位での修正
 
休符を入力する
 
臨時記号のついた音符を入力する
 
付点音符を入力する
 
■ステップ(3)和音を入力しよう
 
アルファベットキーで入力する
 
メインキーボードの数字キーで入力する
 
[リピート]を活用する
 
【第3章】音符を入力しよう その2
 
■ステップ(1)音部記号を変更しよう
 
先頭の音部記号を変更する
 
音部記号を五線の途中で変更する
 
■ステップ(2)連音符を入力しよう
 
ショートカットキーを使って入力する
 
メニューから作成するSibelius6のみ
 
■ステップ(3)[テンキー]ウィンドウの仕組み
 
6つのレイアウト
 
ボタンを組み合わせて使う
 
テンキーで操作する際の注意点
 
レイアウトを切り替える
 
■ステップ(4)装飾音符を入力しよう
 
装飾音符を入力する
 
■ステップ(5)声部を使って入力しよう
 
声部とは?
 
複数の声部を使った入力手順
 
■ステップ(6)休符を移動しよう
 
■ステップ(7)休符を隠す
 
■ステップ(8)タイを入力しよう
 
タイを入力する
 
■ステップ(9)音符をつなぐ(切り離す)?連行の設定
 
【第4章】音楽記号を入力しよう
 
■ステップ(1)アーティキュレーション記号を入力しよう?[テンキー]ウィンドウから入力する
 
入力手順
 
■ステップ(2)強弱記号を入力しよう?[発想記号]テキストの作成 その1
 
強弱記号を入力する
 
強弱の変化を指示する記号を入力する
 
■ステップ(3)発想標語を入力しよう?[発想記号]テキストの作成 その2
 
リストにない発想標語を入力する
 
■ステップ(4)奏法指示を入力しよう?[テクニック]テキストの作成
 
■ステップ(5)速度記号を入力しよう?[テンポ]テキストと[メトロノーム記号]テキストの作成
 
速度標語を入力する
 
メトロノーム記号を入力する
 
■ステップ(6)スラーを入力しよう?[ライン]の作成 その1
 
スラーを入力する
 
スラーの位置や形を微調整する
 
位置や形をもとに戻す
 
■ステップ(7)クレッシェンドを入力しよう?[ライン]の作成 その2
 
クレッシェンド(デクレッシェンド)を入力する
 
■ステップ(8)いろいろなラインを入力しよう?[ライン]の作成 その3
 
トリルラインを入力する
 
オクターヴァライン等を入力する
 
グリッサンドライン
 
ペダルラインを入力する
 
速度変化のラインを入力する
 
長いラインをサクッと入力する
 
■ステップ(9)リピート記号を入力しよう
 
リピート小節線
 
1番括弧や2番括弧を入力する
 
[リピート]テキスト
 
リピート記号の再生順序を確認する
 
■ステップ(10)調号、拍子記号を入力しよう
 
調号を入力する
 
拍子記号を入力する
 
【第5章】歌詞やコード記号を入力しよう
 
■ステップ(1)歌詞を入力しよう
 
歌詞を入力する
 
あとから歌詞を修正する
 
2番以降の歌詞を入力する
 
番号つきの歌詞を入力する(日本語の歌詞の場合)
 
■ステップ(2)コード記号を入力しよう
 
コード記号を入力する
 
オンコードを入力する
 
コード記号を修正する
 
【第6章】入力スピードアップ・テクニック
 
■ヒント(1)コピーを活用しよう
 
オブジェクトを選択する
 
パッセージを選択する
 
コピーする
 
歌詞をコピーする
 
お手軽[リピート]
 
■ヒント(2)音楽記号をすばやく入力するヒント
 
アーティキュレーション記号をまとめて入力する
 
テキストスタイルをコピーする
 
パート間で記号をコピーする
 
■ヒント(3)ショートカットを活用しよう
 
これだけは覚えたい! ショートカット一覧
 
ショートカット活用術「ながら入力」のススメ
 
■ヒント(4)MIDIキーボードを活用しよう
 
MIDIキーボードとは?
 
MIDIキーボードを接続する
 
入力デバイスの設定
 
音符を入力する(1)「ステップ入力」
 
音符を入力する(2)「フレキシタイム入力」
 
■ヒント(5)移調楽器をサクッと入力しよう
 
移調楽器って?
 
実音でサクサク入力
 
記譜音で入力したい
 
■ヒント(6)パートの多い楽譜を入力するヒント
 
リハーサルマークを入力しておく
 
[パノラマ]表示Sibelius6のみ
 
必要な譜表だけを表示するSibelius6のみ
 
【第7章】楽譜を編集しよう
 
■ステップ(1)音符や休符を編集しよう
 
音符を削除する
 
高さを修正する
 
音符や休符の長さを修正する
 
移調する
 
■ステップ(2)小節を編集しよう?追加、挿入、削除
 
小節を削除する
 
楽譜の最後に小節を追加する
 
楽譜の途中に小節を挿入する
 
複数の小節を挿入する
 
■ステップ(3)楽器を編集しよう
 
楽器を追加する
 
楽器を削除する
 
楽器の並び順を変更する
 
■ステップ(4)楽器名を編集しよう
 
楽器名を編集する
 
楽器名を削除する
 
■ステップ(5)小節線を編集しよう
 
小節線の種類を変更する
 
小節線の連結を変更する
 
■ステップ(6)括弧を編集しよう
 
括弧でくくる範囲を編集する
 
括弧を新規に追加するSibelius6のみ
 
■ステップ(7)パート譜を編集しよう
 
パート譜に切り替える
 
パート譜を印刷する
 
【第8章】楽譜をレイアウトしよう
 
■レイアウトの前に
 
■ステップ(1)[ドキュメントセットアップ]ウィンドウ
 
[ドキュメントセットアップ]ウィンドウを開く
 
用紙サイズと向きを設定する
 
譜表サイズを設定する
 
2種類の余白
 
[ページの余白]を設定する
 
[譜表の余白]を設定する
 
[ドキュメントセットアップ]ウィンドウを閉じる
 
■ステップ(2) 音符や記号の位置を整えよう
 
[音符間隔をリセット]
 
記号の位置を整える[マグネティックレイアウト]
 
■ステップ(3)小節割りを整えよう
 
次の段に送る
 
次のページに送る
 
1段(または1ページ)にまとめる
 
■ステップ(4) 空の譜表を隠す
 
■ステップ(5) 譜表の間隔を調整しよう
 
譜表の間隔を自動で調整する
 
譜表の間隔を手動で調整する
 
段ごとの調整を取り消したい
 
■ステップ(6)タイトルを整えよう
 
タイトルを入力する
 
文字を修正する
 
文字を削除する
 
文字の見た目を変更する
 
【第9章】インポートとエクスポート
 
■ステップ(1)下位バージョンのファイル
 
下位バージョンのファイルをインポートする
 
下位バージョンのファイルへエクスポートするSibelius6のみ
 
■ステップ(2)オーディオファイル
 
オーディオファイルへエクスポートする
 
■ステップ(3)MIDIファイル
 
MIDIファイルへエクスポートする
 
MIDIファイルをインポートする
 
■ステップ(4)グラフィックファイル
 
グラフィックファイルをインポートする
 
グラフィックとして保存(コピー)する
 
【第10章】Q&A
 
 Q1・あとからアウフタクトを設定する
 
 Q2・アウフタクトを取り消す
 
 Q3・コーダの前で五線を切り離す
 
 Q4・切り離した大譜表をもとに戻す
 
 Q5・あとから楽器を変更する
 
 Q6・五線の途中で楽器を変更するSibelius6のみ
 
 Q7・連音符の数字や括弧を隠す
 
 Q8・4分音符+8分音符の連音符を入力する
 
 Q9・デフォルトの小節割りに戻したい
 
 Q10・指定したページに移動する
 
 Q11・先頭ページにすばやく戻る
 
 Q12・特定の位置から再生する
 
 Q13・特定の譜表だけを再生する
 
 Q14・楽器名が日本語で記された楽譜を作成する
 
 Q15・小節の最後に装飾音符を入力する
 
 Q16・譜表をまたぐ音符を入力するSibelius6のみ
 
 Q17・テキストデータから歌詞を入力する
 
 Q18・段末の予告を隠す
 
 Q19・小節の真ん中に全休符を入力する