• 楽器アクセサリー
  • 「6月6日楽器の日」
  •  お取扱いクレジットカード 

SSL GMOグローバルサインのサイトシール
商品の詳細
CUBASE5/CUBASE STUDIO5(増補版)(音楽書)の画像

品切れ
商品名:
CUBASE5/CUBASE STUDIO5(増補版)(音楽書)
(基礎から新機能までまるごとわかる/CUBASE AL/LE ユーザー・はじめて使う人にも対応/for Windows/Mac)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
DTM教本
定価:
2,160円(税込)
サイズ:
B5
ページ数:
256
著者名:
目黒真二
ISBNコード:
9784903238517
初版日:
2009年6月1日
再発行日:
2011/1/15
一口メモ:
DAWソフトの代表格、Cubase5/Cubase Studio5の使い方を解説。この増補版では、旧版出版後に登場した、バージョン5.5についても冒頭でまとめてバージョン5.0との違いを解説。進化した機能を活用できるように解説した。
収載内容
 
はじめに
 
■Cubase5.5について
 
◆5.1以降のトピック
 
新規作成画面「プロジェクトアシスタントダイアログ」
 
チャンネルEQゲインの反転
 
LoopMashのトラックに個別のボリュームが用意された
 
MediaBayのデザイン変更、ブラッシュアップ
 
オーディオ書き出しのオプション増強
 
Groove Agent ONEのバージョンアップ
 
REVerenceアップデートでプログラムの切り替えがスムースに
 
マウスホイールを使った拡大/縮小
 
サンプルエディターの日本語表示
 
◆最新ハードウェアで便利で快適な環境を作ろう
 
Steinberg CIシリーズ
 
エフェクト音をモニタリングしながら録音する
 
■新機能ダイジェスト
 
◆ピッチ修正&タイミング修正
 
VariAudio(Cubaseのみ)
 
AudioWarp
 
Pitch Correct
 
◆ビート制作
 
LoopMash(Cubaseのみ)
 
Groove Agent ONE
 
Beat Designer
 
◆ミックス機能
 
REVerence(Cubaseのみ)
 
オートメーションパネル
 
◆楽曲表現
 
VSTエクスプレッション
 
拍子トラックとテンポトラックの追加
 
◆パフォーマンス/ワークフロー
 
マルチチャンネルエクスポート(書き出し)
 
バーチャルMIDIキーボード
 
■序章 Cubase5にするメリットを考える
 
HALion One(VSTプラグインインストゥルメント)の音色が増える
 
自分の好みのドラムキット作りが可能
 
ボーカルやギターのタイミングやピッチを変更する(Cubaseのみ)
 
表現力のある楽器のサウンド作りが可能
 
質感の高いリバーブサウンドでミックスできる
 
フリーズ機能による動作の軽減化
 
曲のセクションの入れ替えが簡単にできる
 
Columunまだまだあるメリット! エフェクトのかけ録りができる(Cubaseのみ)
 
■第1章 基本設定編
 
◆オーディオ/MIDIデバイスの接続と設定
 
オーディオデバイスの設定
 
オーディオのレイテンシー調整
 
MIDIデバイスの設定
 
入出力の設定
 
クリック設定
 
試聴の設定(Cubaseのみ)
 
◆プロジェクトの新規作成
 
プロジェクト設定
 
■第2章 基本操作 MIDIデータ作成編
 
◆トラックの種類
 
参考 インストゥルメントトラックとMIDI トラックの違いの詳細
 
◆MIDIデータ用のトラックの作成
 
インストゥルメントトラックの作成
 
◆MIDIパートの作成
 
◆キーエディター MIDIデータを作成するウィンドウについて学ぶ1
 
キーエディターを開く
 
キーエディターでの入力設定
 
入力の実際
 
データの修正
 
参考 こんなときにはスナップをオフにしよう!
 
ベロシティの調整
 
MIDIキーボードによる入力
 
データの削除
 
MIDIキーボードを使ったステップ入力の実際
 
入力するデータの長さを変更する
 
ステップ入力の解除
 
データの修正
 
◆スコアエディター MIDIデータを作成するウィンドウについて学ぶ2
 
スコアエディターを開く
 
表示の拡大
 
音符の入力
 
スコアエディターならではの入力の注意
 
データの修正
 
コンピューターキーボード入力
 
MIDIキーボードからの入力
 
MIDIキーボードからの入力の実際
 
◆リストエディター MIDIデータを作成するウィンドウについて学ぶ3
 
リストエディターを開く
 
数値による音符のタイミングの微調整
 
ドラッグによる音符のタイミングの微調整
 
値ディスプレイでベロシティを変更する
 
◆インプレイスエディター MIDIデータを作成するウィンドウについて学ぶ4
 
◆ドラムエディター MIDIデータを作成するウィンドウについて学ぶ5
 
HALion Oneの音色を変更する
 
MIDIパートの作成
 
ドラムエディターを開く
 
各パーツを試聴する
 
クオンタイズを有効にする
 
クオンタイズ設定
 
パターンを入力する
 
ベロシティの調整
 
◆再生してみよう
 
◆プロジェクトの保存
 
プロジェクトに名前をつけて保存し、プロジェクトを閉じる
 
■第3章 基本操作 オーディオデータ録音/編集編
 
◆録音用新規プロジェクトとオーディオトラックの作成
 
新規プロジェクトの作成
 
オーディオトラックの作成
 
◆メトロノームとテンポの設定
 
メトロノーム設定
 
メトロノーム/プリカウントのオン/オフ
 
◆テンポの設定
 
◆オーディオ録音の準備
 
端子の種類を把握する
 
マイクの種類を把握する
 
◆マイクとオーディオデバイスの接続
 
◆録音
 
◆サンプルエディターでオーディオ編集をおこなう
 
サンプルエディターを開く
 
ノーマライズ
 
波形を拡大表示してノイズを取る(無音化)
 
フェードアウトでフレーズの終わりを滑らかにする
 
◆ギターの録音と編集
 
ギターの接続
 
オーディオトラックの作成
 
ギターの録音
 
参考 MIDI キーボードによるリアルタイム入力について
 
■第4章 新機能を使用したドラムトラック作成術
 
◆Groove Agent ONE
 
◆Groove Agent ONEを起動する
 
Groove Agent ONEを表示し音色をアサインする
 
パッドの試聴
 
Pad Edit
 
◆単独の音色のアサイン
 
キック音色のアサイン
 
◆プロジェクトにあるオーディオデータをパッドにアサインする
 
その1 読み込んだオーディオパートからアサインする
 
その2 サンプルエディターでオーディオファイルを切り出してアサインする
 
◆LOOPファイルをスライスして、すべてを各パッドへアサインする
 
サンプルエディターで波形をスライスする
 
スライスしたサンプルをパッドにアサインする
 
MIDIデータに変換してスライスの再生順序を変更する
 
◆キットの保存
 
キットの保存手順
 
◆Beat DesignerとGroove Agent ONEを使用したドラムパターン作成
 
Groove Agent ONEをMIDIトラックにアサインする
 
Beat Designerをアサインする
 
Beat Designerのプリセットを読み込む
 
オリジナルのパターンを作成する
 
ベロシティーの一括調整
 
◆パターンをMIDIデータに変換する
 
MIDIデータへの変換手順
 
パターンの保存
 
◆LOOP進化論:LoopMash(Cubaseのみ)
 
LoopMashを起動する
 
LoopMashを表示しLOOPファイルを読み込む
 
LoopMash操作の実際
 
シーンの登録
 
別の新しいビートを作り別のパッドへ登録する
 
パッドの切り替えをプロジェクトのトラックからおこなう
 
第5章 VSTエクスプレッションを利用したリアルなトラック作成術
 
◆VSTエクスプレッション対応の音色を「HALion One」で起動する
 
新規プロジェクトとHALion Oneの起動
 
VSTエクスプレッション対応の音色を検索する
 
◆VSTエクスプレッションの入力 スコアエディター編
 
新規プロジェクトでMIDIパート/データを作成する
 
VSTエクスプレッションを音楽記号で入力する
 
◆VSTエクスプレッションの入力 キーエディター編
 
別のVST エクスプレッションの音色を呼び出す
 
データを入力し、VST エクスプレッションをレーンで入力する
 
Columun コンピューターの負荷を軽減させる「フリーズ」
 
■第6章 新機能を使用したピッチ補正およびタイミング補正
 
◆Pitch Correctでピッチを修正する
 
保存したプロジェクトを読み込む
 
Pitch Correctをボーカルトラックにアサインする
 
Pitch Correctのパラメーターを理解する
 
◆パラメーター操作の実際
 
VariAudioによるピッチ修正
 
サンプルエディターを開きVariAuioでピッチを解析する
 
ドラッグによるピッチ修正
 
VariAudioによるタイミング修正
 
MIDIステップ入力
 
ピッチクオンタイズ
 
なめらかピッチ曲線
 
◆フリーワープを使ったタイミング修正
 
サンプルエディターを開き波形を確認する
 
AudioWarpからフリーワープを開く
 
◆制作のヒント1 アレンジャートラックを使いこなそう
 
アレンジャートラックを活用する
 
アレンジャートラックの作成
 
アレンジセクションの作成
 
セクションの再生順番/回数をアレンジャーエディターで指定する
 
アレンジチェーンを追加する
 
チェーンを実データに変換する
 
■第7章 トラックプリセットを活用したミックス術
 
◆トラックプリセットを活用する
 
トラックプリセットを適合するファイルを読み込む
 
トラックプリセットを選択する
 
ミキサーを開いてエフェクトを確認する
 
サイクル再生設定
 
エフェクトをオン/オフして効果を確かめる
 
◆各エフェクトのパラメーターを確認する
 
DaTubeのパラメーター
 
GEQ-10のパラメーター
 
Multiband Compressorのパラメーター
 
Limiterのパラメーター
 
■第8章 センドエフェクトとトータルエフェクト
 
◆センドエフェクト リバーブ「REVerence」をFXチャンネルにアサインしセンドで送る
 
FXチャンネルを作成しリバーブをアサインする
 
リバーブのプリセットを読み込む
 
リバーブ音の試聴
 
ミキサーのセンドの設定
 
◆トータルエフェクト
 
Multiband Compressorをマスターアウト(Stereo Out)にアサインし全体の音質/音圧を調整する
 
ミキサーMaster OutにMultiband Compressorをアサインする
 
Multiband Compressorのプリセットを読み込む
 
制作のヒント2 オートメーションを使いこなそう
 
◆オートメーションの準備
 
プロジェクトを読み込み、ミキサーを開く
 
◆オートメーションを作成する
 
オートメーションの操作
 
オートメーションの確認
 
トラックでオートメーションを確認する
 
トラックでオートメーションラインを調整する
 
新たにオートメーションラインを作成する
 
■第9章 ミックスダウンの書き出しとマルチチャンネルの書き出し
 
◆ミックスダウンとしてオーディオファイルに変換する
 
ロケーターで書き出す範囲を指定する
 
オーディオCDフォーマットで書き出し設定をおこなう
 
書き出し後の確認
 
◆マルチチャンネルの書き出し
 
プロジェクトを開いてマルチチャンネルの書き出しを実行する
 
書き出す範囲の指定
 
マルチチャンネルで書き出す設定
 
■索引