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商品の詳細
音楽史シリーズ(1)中世社会の音楽(音楽書)の画像

商品名:
音楽史シリーズ(1)中世社会の音楽(音楽書)
出版社:
東海大学出版
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
2,700円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
228
編著者:
村井範子、藤江効子(訳)
著者名:
A.スィー
ISBNコード:
9784486006688
JANコード:
2080000016469 
初版日:
1972年8月31日
収載内容
 
序文
 
まえがき
 
序章:
 
・参考文献
 
第1章:音楽上の背景と哲学上の背景
 
ユダヤ教の音楽の実際
 
初期キリスト教会の変革
 
哲学の領域での音楽の地位
 
ボエティウスの哲学
 
・参考文献
 
第2章:単旋律聖歌
 
ローマ式典礼−ミサ
 
ローマ式典礼−聖務日課
 
ローマ式典礼−他の礼拝式
 
典礼に関する資料
 
音楽上の特性
 
記譜法
 
ローマ式以外の典礼
 
・参考文献
 
第3章:典礼に添加された聖歌
 
賛歌
 
セクエンツィアとトロープス
 
典礼劇
 
コンドゥクトゥス
 
・参考文献
 
第4章:モノフォニーによる世俗音楽
 
ラテン語による世俗歌曲
 
トルバドゥールとトルヴェール
 
イタリアのモノフォニーによる世俗歌曲
 
スペインとポルトガルのモノフォニーによる世俗歌曲
 
イギリスのモノフォニーによる世俗歌曲
 
ミシネジンガーとマイスタージンガー
 
楽器と器楽
 
・参考文献
 
第5章:ポリフォニーのはじまり
 
理論についての資料
 
作品についての資料
 
・参考文献
 
第6章:ノートル・ダム楽派
 
リズムの記譜法
 
資料
 
レオナンの業績
 
ペロタンの業績
 
モテトゥス
 
ポリフォニーによる世俗音楽
 
・参考文献
 
第7章:フランスのアルス・ノーヴァ
 
アルス・ノーヴァの新考案:定量法
 
アルス・ノーヴァの新考案:等リズム
 
アルス・ノーヴァの新考案:ミサのその楽章
 
アルス・ノーヴァの新考案:世俗音楽の形式
 
ギョウーム・ド・マショー
 
・参考文献
 
第8章:イタリアのアルス・ノーヴァ
 
形式
 
楽派と作曲家たち
 
イタリアの記譜法
 
・参考文献
 
第9章:中世音楽の終焉
 
アルス・ノーヴァ末期のフランス
 
アルス・ノーヴァ末期のイタリア
 
アルス・ノーヴァ末期の音楽理論
 
結論
 
・参考文献
 
索引
 
訳者あとがき