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商品の詳細
音楽史シリーズ(4)古典派の音楽(音楽書)の画像

商品名:
音楽史シリーズ(4)古典派の音楽(音楽書)
出版社:
東海大学出版
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
2,700円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
272
編著者:
藤江効子、村井範子(訳)
著者名:
P.G.ポーリィ
ISBNコード:
9784486006695
JANコード:
2080000016490 
初版日:
1969年2月20日
収載内容
 
序文
 
まえがき
 
第1部:古典派様式の発展
 
第1章:音楽における古典主義
 
古典主義の意味
 
古典音楽と古典古代
 
クラシックとロマンティックは19世紀にどのように用いられたか
 
ヴィーン楽派
 
音楽には、いつも古典的作品があっただろうか?
 
クラシック時代のひろがり−この本の範囲
 
第2章:後期バロック様式およびロココ様式
 
音楽におけるロココとキャラントスタイル:オペラおよびバレー
 
器楽
 
ドイツ:多感様式
 
イタリア:オペラ・セリア
 
イタリア:オペラ・ブッファ
 
オペラの序曲
 
鍵盤楽器ソナタ
 
・参考文献
 
第3章:前古典派のシンフォニー
 
ソナタ形式
 
古典派のオーケストラ
 
イタリア
 
ドイツ:ベルリンとマンハイム
 
オーストリア
 
古典派様式の国際的様相
 
・参考文献
 
第4章:古典派時代の背景
 
オーストリア
 
ザルツブルク
 
知的背景:政治哲学
 
美術における古典の復興(新古典主義)
 
音楽に影響を及ぼした社会的変化−音楽上の保護制度
 
専門家と素人愛好家
 
音楽家の社会的地位の変化
 
古典派時代の音楽生活
 
・参考文献
 
第5章:ハイドンとモーツァルト
 
ヨーゼフ・ハイドン
 
ヴォルガング・アマデウス・モーツァルト
 
・参考文献
 
第2部:古典派時代の主要な楽曲の種類
 
第6章:古典派シンフォニー
 
ハイドン
 
モーツァルト
 
・参考文献
 
第7章:古典派ソナタ
 
ハイドンの鍵盤楽器ソナタ
 
モーツァルトの鍵盤楽器ソナタ
 
モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ
 
・参考文献
 
第8章:室内楽・ディヴェルティメント、セレナーデ
 
定義と種類
 
弦楽四重奏曲への歩み
 
ハイドンの後期の弦楽四重奏曲
 
他の種類の室内楽
 
モーツァルトの弦楽四重奏曲
 
他の種類の室内楽
 
ディヴェルティメントとセレナーデ
 
・参考文献
 
第10章:古典派時代のオペラ
 
モーツァルトのオペラ
 
モーツァルトのドイツ・オペラ
 
・参考文献
 
第11章:古典派時代の宗教音楽
 
・参考文献
 
第12章:古典主義よりロマン主義へ
 
音楽とフランス革命
 
ベートーヴェン
 
ベートーヴェンとロマン主義
 
・参考文献
 
終章:古典派の音楽と今日の聴衆
 
・参考文献
 
略語表
 
索引
 
訳者あとがき