• 楽器アクセサリー
  • 「6月6日楽器の日」
  •  お取扱いクレジットカード 

SSL GMOグローバルサインのサイトシール
商品の詳細
空耳の科学〜だまされる耳、聞き分ける脳〜(音楽書)の画像

商品名:
空耳の科学〜だまされる耳、聞き分ける脳〜(音楽書)
(GTB01085997/(Y))
出版社:
ヤマハミュージックメディア
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,728円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
320
著者名:
柏野牧夫
ISBNコード:
9784636859973
JANコード:
4947817225454 
初版日:
2012年2月20日
一口メモ:
実は、聴覚にはまだ多くの謎が秘められています。存在しないはずの音が聞こえる、同じ音が人によって違って聞こえる…。音と科学の知的興奮に満ちた一書。
収載内容
 
第1章 聴覚の研究に至るまで ――古典と歌謡曲と電気工作が好きな少年
 
第2章 百聞は一見に如かず? ――聴覚よりも視覚のほうが大事という誤解
 
第3章 耳の良さにはいろいろある ――絶対音感があると耳がいい?
 
第4章 音とは何か ――音の高さや音色はどうして生まれる?
 
第5章 聞こえている音は、すべて空耳!? ――空耳に任せておけば、たいがいうまくいく
 
第6章 聴覚システムのすべて ――耳から脳へ、脳から耳へ
 
第7章 できることはよくわかる? ――脳は自分でできることをイメージして音を聞く
 
第8章 なぜ、音に感動するのか ――なじみのあるものと新しいものの狭間にあるもの