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商品の詳細
Cubase 6 Series 徹底操作ガイド(音楽書)の画像

商品名:
Cubase 6 Series 徹底操作ガイド(音楽書)
(2054/for Windows/MacOS/Cubase/Artist/Elements/AI/LE)
出版社:
リットーミュージック
ジャンル名:
DTM教本
定価:
3,780円(税込)
サイズ:
B5
ページ数:
408
著者名:
藤本健
ISBNコード:
9784845620548
初版日:
2012年3月23日
一口メモ:
本書は、バージョンアップに伴って大きく変貌を遂げ、DAWソフトとしてさらに完成度を上げたCubase6の各種機能を、実際の音楽制作時に必ず直面するケース別に解説したものです。
収載内容
 
■PROJECT START
 
◎Cubase6シリーズのラインナップ
 
◎Cubase6のインストール(Windows・32ビット)
 
◎Cubase6のインストール(Windows・64ビット)
 
◎Cubase6のインストール(MacOS・32ビット)
 
◎Cubase6のインストール(MacOS・64ビット)
 
◎MIDIデバイス、オーディオデバイスの接続設定(Windows)
 
◎MIDIデバイス、オーディオデバイスの接続設定(MacOS)
 
◎Cubase6の環境設定
 
◎Cubase6に用意されている各種ウィンドウ
 
◎プロジェクト制作開始までの大まかな流れ
 
◎プロジェクトウィンドウでの基本操作
 
◎MediaBayでの基本操作
 
◎プロジェクトウィンドウのカスタマイズ
 
◎ミキサーウィンドウのカスタマイズ
 
◎MIDIトラックの作成と設定(外部MIDI音源を使用する場合)
 
◎MIDIトラックの作成と設定(VSTインストゥルメントを使用する場合)
 
◎MIDIトラックの作成と設定(ReWireソフトシンセを使用する場合)
 
◎インストゥルメントトラックの作成と設定
 
◎各種オーディオトラックの作成と設定
 
◎プロジェクトのテンポ/拍子設定
 
◎メトロノーム/プリカウントの設定
 
◎スナップ機能のオン/オフと設定
 
◎プロジェクトテンプレートの作成と保存
 
■MIDI RECORDING
 
◎MIDIレコーディング時の基本操作
 
◎入力信号からあらかじめ不要なイベントをカットしておきたい
 
◎特定のMIDIトラックだけをモニターしたい/モニターしない
 
◎特定の部分だけMIDIレコーディングをやり直したい
 
◎一定区間を繰り返しながらノンストップでMIDIレコーディングしたい
 
◎リストエディターを使ってステップ入力したい
 
◎キーエディターを使ってステップ入力したい
 
◎ドラムエディターを使ってステップ入力したい
 
◎スコアエディターを使ってステップ入力したい
 
◎連続可変タイプのMIDIイベントをマウスで入力したい
 
■AUDIO RECORDING
 
◎オーディオレコーディング時の基本操作
 
◎オーディオレコーディング時のモニタリングレイテンシー対策
 
◎レコーディング時の演奏にVSTエフェクトをかけたい
 
◎レコーディング時の演奏にVSTエフェクトをかけたい(かけ録り)
 
◎特定のオーディオトラックだけをモニターしたい/モニターしない
 
◎特定の部分だけオーディオレコーディングをやり直したい
 
◎一定区間を繰り返しながらノンストップでオーディオレコーディングしたい
 
◎各種オーディオファイルを読み込みたい
 
◎目的のオーディオファイルを素早く見つけたい(ループブラウザー)
 
◎MIDIイベントをオーディオファイル化したい(外部MIDI音源を使用している場合)
 
◎MIDIイベントをオーディオファイル化したい(VSTインストゥルメントラックを使用している場合)
 
◎MIDIイベントをオーディオファイル化したい(ReWireソフトシンセを使用している場合)
 
◎MIDIイベントをオーディオファイル化したい(インストゥルメントトラックを使用している場合)
 
◎MIDIイベントを一時的にオーディオファイル化したい
 
■COMMON EDITING
 
◎トラックの表示を拡大/縮小したい
 
◎フォルダートラックを使ってトラックを整理したい
 
◎複数トラックをまとめてエディットしたい(グループ編集機能)
 
◎特定のイベントを他の場所にも流用したい
 
◎特定のイベントを任意の回数だけ繰り返したい
 
◎マーカー機能を利用して目的の位置へ素早く移動したい
 
◎イベントの再生タイミングをトラック単位で前後にずらしたい
 
◎イベントをプロジェクトの途中に挿入したい
 
◎不要となったイベントを削除したい
 
◎エディット後のイベントを以前の状態に戻したい
 
■MIDI EDITING
 
◎リストエディターに特定のイベントだけを表示させたい(フィルター)
 
◎リストエディターに特定のイベントだけを表示させたい(フォーカス)
 
◎ロジカルエディターの基本操作
 
◎特定の条件に当てはまるイベントだけをピックアップしたい
 
◎不要に重複しているノートイベントを削除したい
 
◎ノートイベントのタイミングのばらつきをそろえたい(クオンタイズ)
 
◎ノートイベントの強弱のばらつきをそろえたい(ベロシティークオンタイズ)
 
◎ノートイベントの長さのばらつきをそろえたい(ノート長のクオンタイズ)
 
◎フレーズのノリにスウィング感を与えたい
 
◎フレーズのノリを別のパートやプロジェクトに流用したい
 
◎ノートイベント単位でコントローラーイベントを入力したい
 
◎MIDIイベントをトランスポーズさせたい
 
◎MIDIイベントを分割/結合させたい
 
◎複数トラックにわたっているMIDIイベントを同一トラックにまとめたい
 
◎同一トラック内のMIDIイベントを複数トラックに分散させたい
 
■AUDIO EDITING
 
◎ステレオのオーディオイベントをモノラルに変換したい
 
◎オーディオイベントのエディットポイントを耳で確認しながら探したい
 
◎オーディオイベントから不要部分をカットしたい
 
◎オーディオイベントからノイズ部分をカットしたい
 
◎共有コピー扱いになっているオーディオイベントを独立コピーに変換したい
 
◎オーディオイベントを分割/結合させたい
 
◎オーディオイベント同士を隙間なく配置したい
 
◎オーディオイベントの開始と終了をスムーズにしたい(オートフェード)
 
◎オーディオイベントの開始と終了をスムーズにしたい(フェードイン/アウト)
 
◎オーディオイベント同士のつながりをスムーズにしたい
 
◎複数のトラックに配置されたオーディオイベントを1つにまとめたい
 
◎複数テイクからいいところだけをピックアップしてつなぎ合わせたい(コンピング)
 
◎オーディオイベントのテンポにプロジェクトの再生テンポを合わせたい
 
◎プロジェクトの再生テンポにオーディオイベントのテンポを合わせたい
 
◎プロジェクトの再生テンポにオーディオイベントのテンポを追従させたい(ミュージカルモード)
 
◎プロジェクトの再生テンポにオーディオイベントのテンポを追従させたい(オーディオスライス)
 
◎オーディオイベントのノリをMIDIイベントのノリに反映させたい
 
◎オーディオイベントのノリを自由に変更したい
 
◎複数のオーディオトラックに対して一気にクオンタイズ処理を行いたい
 
◎オーディオイベントのフレーズを自由に組み替えたい
 
◎オーディオイベントをトランスポーズ(ピッチシフト)させたい
 
◎ボーカルや単音楽器のピッチをレコーディング後に修正したい
 
◎ボーカルや単音楽器のフレーズをレコーディング後に修正したい
 
◎オーディオイベントのレベルを微調整したい
 
◎オーディオイベントのレベルを可能な限り引き上げたい
 
◎エディット作業中のCPUへの負担を減らしたい
 
■MIXING&ROUTING
 
◎複数のチャンネル出力をグループ化して一括操作できるようにしたい
 
◎各チャンネルごとにEQを設定したい
 
◎各チャンネルごとに任意のエフェクトをかけたい(インサーションエフェクト)
 
◎複数のチャンネルに同一設定のエフェクトをかけたい(センドエフェクト)
 
◎全チャンネルに同一設定のエフェクトをかけたい(マスターエフェクト)
 
◎外部エフェクターをVSTエフェクト感覚で利用したい(外部FX機能)
 
◎ミキシング操作をリアルタイムで記録したい
 
◎記録済みのミキシング操作を修正したい/新規に書き込みを行いたい
 
◎記録済みのミキシング操作を効率よくエディットしたい(スケーリングツール)
 
◎ミキシング操作の記録を集中管理したい(オートメーションパネル)
 
◎2ミックスファイルからCDを作成したい(プロジェクトが16ビット/44.1kHzの場合)
 
◎2ミックスファイルからCDを作成したい(プロジェクトが16ビット/44.1kHz以外の場合)
 
■OTHER TECHNIQUES
 
◎プロジェクトのテンポにリタルダンドやアッチェレランドを設定したい
 
◎キーボードショートカット操作をカスタマイズしたい
 
◎プログラム(音色)の指定を番号ではなく音色名で行いたい
 
◎マルチアウト仕様のVSTインストゥルメントを利用したい
 
◎プロジェクトの構成をブロックごとに自由に組み替えたい
 
◎Cubase6を外部レコーディング機器と同期させたい(MIDIクロック/MTC同期)
 
◎Cubase6を外部レコーディング機器と同期させたい(MTC+MMC同期)
 
◎Cubase6のプロジェクトファイルを他のDAWソフトで再生したい(OMF書き出し)
 
◎他のDAWソフトのプロジェクトファイルをCubase6で再生したい(OMF読み込み)
 
◎Cubase6のプロジェクトファイルをスタンダードMIDIファイルとして保存したい
 
◎フィジカルコントローラーを使ってミキシングしたい(対応リスト内の機種)
 
◎フィジカルコントローラーを使ってミキシングしたい(対応リスト外の機種)
 
◎プロジェクトをサラウンドミックスに対応させたい
 
◎サラウンドミックスから2ミックスバージョンを作成したい
 
◎ミキシング用とレコーディングモニター用に別々のバランス設定がしたい
 
◎システムエクスクルーシブを16進数で入力/エディットしたい
 
◎MIDIトラックの演奏用イベントから見やすい譜面を作成したい
 
■HINT&TIPS
 
◎不要なモジュールを削除してプログラムを軽くする方法
 
◎最新のバージョンへアップデートしよう
 
◎eLicenser Contorol Centerを使ったライセンスの管理
 
◎64ビット環境のPCに、32ビット版と64ビット版の両方をインストールすることも可能
 
◎Cubase5以前のデータとの互換性を保つためHALionOneをインストールしよう
 
◎64ビットモードでの制限について
 
◎環境設定プリセットを活用する
 
◎インスペクターをカスタマイズしてみよう
 
◎トラックプリセットの保存と読み込み
 
◎Cubase6とReWireソフトシンセのツインシーケンス同期プレイ
 
◎同一設定、同内容トラックの簡単な作成法
 
◎プロジェクトの途中でテンポや拍子を変更したいときには?
 
◎MIDIクリックとオーディオクリック、どちらを使う?
 
◎複数のMIDIトラックへ同時にレコーディングする方法
 
◎MIDIスルー時のみに機能するフィルター機能も活用しよう
 
◎休符の入力、確実な和音の入力、入力のやり直しについて
 
◎入力済みのノートイベントに新たなノートイベントを挿入するには?
 
◎ドラムマップの音色ごとに入力間隔を設定したい
 
◎PCキーボードからのスピーディなステップ入力
 
◎使い勝手を向上させる4種類のモニタリングモードについて
 
◎Cubase6シリーズとベストマッチするSteinberg純正オーディオインターフェイス
 
◎特定のイベントのみを対象にしたミュート
 
◎常にプロジェクト設定に合わせてファイルを読み込みたい
 
◎MediaBayから各種オーディオファイルを読み込んでもOK
 
◎MediaBay、ループブラウザー、サウンドブラウザーを上手に使い分ける
 
◎属性情報を活用してファイルを管理してみよう
 
◎VOCALOID 2の出力をオーディオファイル化する場合は
 
◎通常のオーディオトラックでもフリーズ機能を活用しよう
 
◎ズームツールの範囲選択で縦方向も拡大させるには?
 
◎不要なトラックをまとめて削除する
 
◎注意! イベントの種類による共有コピーと独立コピーの違いについて
 
◎指定した範囲内にイベントを繰り返しコピーする
 
◎もう1つのマーカー機能、サイクルマーカーも活用しよう
 
◎オーディオと外部MIDI音源の発音のタイミングのずれをトラックディレイで補正する
 
◎ドラムの音色ごとにトラックを分けてトラックディレイを設定する
 
◎オーディオプロセッシングの選択的なアンドゥについて
 
◎フィルターやフォーカス機能を使って不要な情報のみを簡単に削除しよう
 
◎特定のMIDIチャンネルのイベントだけを表示させたい
 
◎ロジカルエディターによく似たTransformerとインプットトランスフォーマー
 
◎ピックアップしたイベントに対しての変換エディット
 
◎リアルタイムレコーディング段階でタイミングをそろえることも可能
 
◎弱いタッチのノートイベントのベロシティーだけを一定値まで大きくするには?
 
◎ノートレングスを統一したり、次のノートイベントの開始位置までを伸縮させるには?
 
◎非対象エリアを活用したクオンタイズ適用範囲の設定
 
◎ラインツールを上手に活用しよう
 
◎スケーリングや傾きを自在に調整する
 
◎ステレオオーディオイベントを左右独立した2つのモノラルイベントに分割するには?
 
◎再生ツールでエディットポイントを探す方法との使い分け
 
◎Alt/optionキーを押しながらマウスドラックで行うイベントの手軽なコピー&ペースト
 
◎複数トラックに並ぶオーディオやMIDIイベントを同じ位置で一挙に分割する2つの方法
 
◎スナップ機能の活用1:オーディオイベントをプロジェクトカーソルにスナップさせる
 
◎スナップ機能の活用2:オーディオイベント中の特定の場所にスナップさせる
 
◎トラックごとに独立したオートフェード設定を行いたいときは?
 
◎組み替えまでは必要ないけれどフレーズのタイミングを部分的に変えたいという場合
 
◎鼻歌からMIDIデータを生成してしまおう!
 
◎ピッチ&ワープを活用して複雑なハーモニーパートを生成する
 
◎音程をMIDIキーボードから指定する
 
◎共有コピーとオーディオ処理の関係
 
◎実行してしまったオーディオ処理を取り消したい
 
◎VSTインストゥルメントを使用しているトラックでのフリーズ
 
◎EQ設定はプロジェクトウィンドウ上からも可能
 
◎Insertsスロットへの配置順序を入れ替えたい
 
◎同じエフェクト設定を別のチャンネルにそのまま流用したい
 
◎センドエフェクトで使用するエフェクトのMixパラメーターはウェット100が基本
 
◎外部エフェクターによる処理とCubase6側の再生タイミングのズレを補正する
 
◎設定不要で外部エフェクトが利用可能なSteinberg MR816X/MR816CSX
 
◎オートメーションイベントに関する3つの記録モード
 
◎複数のトラックに共通のオートメーションを適用させたいときは
 
◎MP3やWMAのファイルをCubase6で直接作成する
 
◎マウス操作でテンポ変化をリアルタイムレコーディングする
 
◎プリセットを使ったキーボードショートカットの一括変更について
 
◎オリジナルの音色マップを作成するには?
 
◎MTCスレーブに設定されているCubase6がトランスポートコントロールできる理由
 
◎同期させているDAWソフト間の見かけ上の小節割りをそろえたい
 
◎サンプルアキュレートシンクについて
 
◎オートメーションやVSTエフェクトの効果をオーディオファイルに含めたい場合
 
◎OMFを利用したプロジェクトファイル受け渡しの実際
 
◎OMFでの受け渡しより簡単で実用的なマルチチャンネルでのオーディオ書き出し
 
◎オーディオイベント、MIDIイベントとも互換性を持たせたい
 
◎Cubase6シリーズ専用の小型フィジカルコントローラー、Steinberg CMSシリーズ
 
◎新しいワークフローを生み出すコントローラーSteinberg CC121
 
◎Cubase6に最適なフィジカルコントローラー機能付きMIDIキーボードKXシリーズ
 
◎iPhone、iPod touch、iPadを使ってリモートコントロールするCubase iC
 
◎サラウンドトラックへの全チャンネル同時レコーディング
 
◎DVDビデオ用のサラウンドミックスプロジェクトをCubase6で制作したら……
 
◎コントロールルーム機能に用意されている5種類のチャンネルについて
 
◎音符の解釈、移調表示、プリセットの活用について
 
◎1つのMIDIトラックの内容から2段譜を作成したい
 
◎五線譜表記をTAB譜表記に変更してみよう