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商品の詳細
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商品名:
いまどきのクラシック音楽の愉しみ方(音楽書)
出版社:
アルファベータブックス
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,512円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
272
著者名:
山田治生
ISBNコード:
9784871985741
初版日:
2012年9月5日
一口メモ:
ネット時代到来! 最も旧い音楽「クラシック」の愉しみ方は大きく変わった!子育て中の気鋭の音楽評論家が、子どもを託児所に預けながらコンサートに通う日々をTwitterで実況中継。
収載内容
 
第1章  クラシック音楽の愉しみ
 
音楽がわかるということ
 
クラシック音楽とは?
 
「感動」という言葉
 
技巧について
 
バーンスタインのマーラー交響曲第9番をめぐって
 
オペラのススメ
 
伝統の長さ
 
アジア人にとってのクラシック音楽
 
アジア的クラシックの愉しみ方
 
アジア音楽事情
 
第2章  ホールで愉しむ
 
舞台は生身の人間がやっているということについて
 
携帯電話のハプニング
 
拍手のマナー
 
オペラでのオーケストラへの拍手
 
ブーイングについて
 
ボローニャ歌劇場でのブーイングについて
 
来日公演のピーク
 
日本の現状とアジア市場
 
日本のホール事情 〜 伝統は周辺で保存される
 
共通体験について
 
海外のオペラハウスの愉しみ
 
夏の野外コンサートの愉しみ
 
学生券について
 
子供向けコンサート
 
コンサートの託児室について
 
第3章  メディアで愉しむ
 
所有から共有へ
 
世界のオーケストラと録音
 
ネット・ラジオ
 
クラシック音楽の映像の配信
 
Twitter(ツイッター)、Facebook(フェイスブック)
 
7 音楽評論について
 
作品の呼称、ニックネームについて(1)
 
作品の呼称、ニックネームについて(2)
 
シュターツオーパーの訳語について
 
第4章  さまざまなクラシック音楽を愉しむ
 
バロック・ヴァイオリンとモダン・ヴァイオリン、そしてモダン奏法の行方
 
モーツァルトのオペラの愉しみ
 
第1章  クラシック音楽の愉しみ
 
第1章  クラシック音楽の愉しみ
 
音楽がわかるということ
 
現代的なオペラ演出の愉しみ 〜 ペーター・コンヴィチュニーをめぐって(1)
 
現代的なオペラ演出の愉しみ 〜 ペーター・コンヴィチュニーをめぐって(2)
 
ベートーヴェンの呪縛
 
ヴィオレッタの悲劇
 
プッチーニの
 
《ラ・ボエーム》
 
《蝶々夫人》とリアリズム
 
プッチーニのヒロインたち
 
バーンスタイン 〜 クラシックとミュージカルの狭間で
 
あとがき