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商品の詳細
万能おまかせ作曲ソフト BB20 入門ガイド(音楽書)の画像

商品名:
万能おまかせ作曲ソフト BB20 入門ガイド(音楽書)
(プロも納得!Band-in-a-Box20を使ってオリジナルミュージックを簡単に作ろう)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
DTM教本
定価:
2,700円(税込)
サイズ:
B5変
ページ数:
264
編著者:
近藤隆史
ISBNコード:
9784799801086
初版日:
2012年8月28日
一口メモ:
自動作曲編曲ソフトBB20(Band-in-a-Box20)の解説書。ソフトの使用方法を入門のから解説して、様々な利用法も解説。シーン別の使い方も詳しく説明している。
収載内容
 
Band-in-a-Boxでなにしよう?
 
 ・歌や楽器の伴奏をして欲しい! 練習に付きあって欲しい!
 
 ・オリジナル曲を作りたい! メロディーにコードや伴奏を付けて欲しい!
 
 ・ホームページやホームビデオに使える著作権フリーのBGM(オーディオデータ)が欲しい!
 
 ・そのほかにも紹介しきれないほどの機能があります!
 
入門編(1)Band-in-a-Boxの準備
 
◆Band-in-a-Boxの種類
 
◆Band-in-a-Boxのインストール
 
 DVD版のインストール
 
 ・HDDの空き容量を確認しておく
 
 ・インストールする
 
 圧倒的なデータ量を誇るEverythingPAK
 
 EverythingPAKのインストール
 
 ・UACに関する注意
 
◆Band-in-a-Boxの起動
 
◆サウンドカードやMIDIキーボードの設定
 
 MIDI関連の設定を確認する
 
 ・MIDIキーボードを使用する場合の確認
 
 ・MIDI出力は自動で設定される
 
 オーディオ関連の設定を確認する
 
◆メインスクリーンの画面構成
 
入門編(2)チュートリアル?デモソングを聴く
 
◆「ファイルを開く」ダイアログでソングを開く
 
 デモソングを聴く
 
 ・演奏をコントロールするボタン
 
◆ソングピックウィンドウでソングを開く
 
 リストを作成(リスト未作成の場合)
 
 ソングピックウィンドウからソングを開く
 
◆テンポの変更
 
◆キー(調)を変更(移調)
 
◆演奏スタイル(ジャンル)を変える
 
◆演奏パートの設定ーソロ演奏・消音、音色選び
 
 ソロ演奏・消音
 
 音色(楽器)の変更
 
〈解説〉MIDIパートとオーディオパートの違い
 
入門編(3)まずは体験!ソング作成テクニックの基本
 
◆新規作成ー新しいコードシートの準備
 
◆コードの入力
 
◆テンポやキー(調)の設定
 
◆何小節の曲なのか、何回繰り返すのかを決める
 
◆スタイルを選んで曲のアレンジを変える
 
〈解説〉スタイルについて
 
◆メロディーを自動作成
 
〈解説〉メロディスト機能を使って、なんでも自動生成
 
◆メロディーを演奏する楽器を変更する
 
※《トラブルシューティング》 演奏を開始すると、メロディーやソロパートの楽器設定がもとに戻ってしまうー楽器選択の競合
 
◆パートごとの楽器やエフェクを設定する
 
◆イントロやエンディングを付ける
 
 イントロの自動生成
 
 エンディングの設定
 
 エンディング小節のコードも有効
 
◆ブレイクやフィルインさせる
 
 ブレイクの指定
 
 フィルインの指定や伴奏パターンの変化(パートマーカーの活用)
 
◆リアルトラックで本物のミュージシャンの演奏を加える
 
◆気に入ったパートはフリーズさせて保持
 
◆ソングの保存
 
 タイトルの入力
 
 保存する
 
〈解説〉リアルトラックをもうちょっと解説
 
目的別活用編(1)すべておまかせでオリジナル曲のオーディオデータを自動作成
 
◆サウンドトラック生成
 
 基本操作
 
 曲の長さを指定
 
 サウンドトラックを生成する
 
◆より目的にあった曲を手に入れるにはーサウンドトラック生成の詳細設定
 
 曲の長さやテンポ(速度)を自由に調整する
 
 1)曲の長さを小節数やテンポを指定して調節する
 
 2)曲の長さを時間で指定し、小節数やテンポを自動で設定する
 
 3)ドラムカウントの有無を調整する
 
 フェードイン、フェードアウトの設定
 
 書き出されるサウンドトラックのファイル形式を選ぶ(WAV形式以外での書き出し)
 
 楽器編成を変更する
 
 音で確認する
 
◆サウンドトラックを生成する
 
 すでにあるデモソングやソングからサウンドトラックを作成する
 
目的別活用編(2)スタンダードナンバーを歌いたい
 
◆伴奏用ソングを作る
 
 コードシートにコードを入力
 
 タイトル、テンポ、キーなどを設定
 
 スタイルの選択
 
 ソングの設定
 
 演奏させる楽器を指定する
 
 自分のキーにあうように移調したい
 
 ・コードは移調せず、キー指定だけを変更する
 
◆メロディーのガイドラインが欲しい
 
〈解説〉移調する場合はキー設定しておくことが大切
 
目的別活用編(3)ジャムセッションの練習をしたい
 
◆サックスやトランペットは移調楽器なのでコードはinEbやinBbで表記したい
 
◆4バース(トレード4)に慣れたい、ソロフレーズを触発されるような掛けあいの相手が欲しい
 
◆チューニングを442Hzにあわせたい
 
◆コードを代理コードに書き換えて、違うアプローチを試してみる
 
◆コードにあう音階を表示させる
 
目的別活用編(4)オリジナル曲のデモ音源を作りたい
 
◆Band-in-a-Boxを使ったオリジナル曲の制作手順
 
 コードを入力
 
 スタイルを選ぶ
 
 リアルトラックを生成
 
 メロディーの録音
 
 作品として完成させるーオーディオファイルへの書き出し
 
◆メロディーをMIDIで録音する
 
 2つのシーケンサートラック
 
 メロディーのMIDI録音
 
 ・ソロトラックへ録音する
 
 ウィザード共演機能で気楽にメロディー録音(パソコンキーボードでの録音)
 
〈解説〉ウィザード共演機能について
 
◆メロディーに適したコード進行を自動生成
 
 自動でコードを生成
 
 候補から選択してコードを生成
 
目的別活用編(5)オーディオCDを作りたい
 
◆ソングをオーディオファイルに変換する
 
 保存できるオーディオ形式
 
 保存先の確認
 
 WAVで保存を実行する
 
 複数のソングを一括でオーディオに変換する
 
◆オーディオCDにする
 
 Windowsの標準機能でCDを作成
 
 フリーのライティングソフトでCDを作成
 
 付属ライター「MiniBurn」を使ったCD制作
 
目的別活用編(6)作曲の新しいアイディアが欲しい
 
◆ウィザード共演機能
 
◆メロディスト機能でなんでも自動生成
 
◆イントロコードの自動生成
 
◆代理コードウィザード
 
 ・「代理コード生成(選択)」
 
 ・「代理コード生成(自動)」
 
◆メロディーやソロに自動でハーモニーを付ける
 
上級編(1)コードシートへの入力 その1 コードの入力
 
◆コードの入力(1)パソコンキーボードでのコード入力
 
 基本操作
 
 パソコンキーボードに関する注意
 
 ・コード入力は英字モードで
 
 ・テンキーは使用しない
 
◆パソコンキーボード入力でのポイント
 
 ・臨時記号の入力
 
 ・分数コードの入力
 
 ・エクステンションの入力
 
 ・コード入力ショートカットの利用
 
 ・コード入力時に試聴する
 
 ・一般コード一覧表
 
◆コードの入力(2)MIDIキーボードでのコード入力
 
 基本操作
 
 候補から選択する
 
 ・そのほかの操作
 
◆コードの入力(3)コードビルダーでのコード入力
 
 基本操作
 
◆コードの入力(4)そのほかのコード入力方法
 
 オーディオコードウィザードでの作業
 
◆コードの修正・消去ーキーとバックスペースキーを使い分ける
 
 消去する
 
 ・バックスペース・キー
 
 ・デリート・キー
 
 「現行コードの設定」での修正
 
◆コードの入力(5)コードをコピーする
 
 基本操作
 
※《トラブルシューティング》入力したコードが自動的に変わってしまうーC9sus/Bb9susをC11/Bb11へ
 
上級編(2)コードシートへの入力 その2 コードシートの表記
 
◆Maj7→△7、m7b5→φージャズでおなじみのコード表記へ切り替える
 
 ・ジャズコード表記で印刷する際の注意
 
◆ImやV7などーローマ数字でのコード記譜にする
 
 基本操作
 
※《トラブルシューティング》  ローマ数字表記で、ImがVImになってしまう
 
◆アンティシペーションやブレイクの記号を非表示にする
 
◆セクション(パートマーカー)ごとの改行を解除する
 
〈解説〉パートマーカーについて
 
上級編(3)コードシートへの入力 その3 Band-in-a-Boxの演奏を自在に操る
 
◆自在に演奏(1)1小節で4回コードチェンジさせる
 
 「,(コンマ)」を使った入力
 
 コードビルダーを使った入力
 
◆自在に演奏(2)“くって”コードチェンジ(アンティシペーション)
 
 アンティシペーションの指定
 
 「現行コードの設定」でのアンティシペーションの指定
 
 アンティシペーションの詳細設定
 
 ・アンティシペーションが不自然だと感じたら
 
 ・ドラムパートのアンティシペーション音量を調整
 
 ・アンティシペーションの使用/不使用を設定
 
◆自在に演奏(3)ブレイク・フィルイン
 
 ブレイクの種類
 
 ・休止:「.」ピリオドを1つ付けます
 
 ・ショット:「..」ピリオドを2つ付けます
 
 ・ホールドコード:「...」ピリオドを3つ付けます
 
 楽器ごとのブレイクの指定
 
 「現行コードの設定」ダイアログでのブレイク指定
 
 フィルインの設定
 
◆自在に演奏(4)リピート記号やセーニョなど反復記号の入力
 
 反復記号の作成
 
 1カッコ、2カッコの設定
 
 ・注意点
 
 ・表示を簡潔にする「フェイク」モード
 
〈解説〉繰り返しなのに、なぜ2回目のコードをわざわざ入力するの?
 
◆自在に演奏(5)メロディーやソロに自動でハーモニーを付ける
 
 ハーモニーの基本操作
 
 「メロディーハーモニー選択」ダイアログからのハーモニー選択
 
 ハーモニーの書き出し
 
上級編(4)リードシート(楽譜)の作成
 
◆リードシートウィンドウ
 
 リードシートウィンドウを開く
 
 表示するパートを選ぶ
 
 フェイクシートモードのオンオフ
 
 メモ
 
 ・メモのフォントを変更する
 
※《トラブルシューティング》コードシートではジャズ記号表記できているのに、リードシートに反映されていない!
 
◆歌詞の入力
 
 音符ベース歌詞
 
 ・音符ベース歌詞の入力
 
 ・音符ベース歌詞の編集
 
 ・歌詞の表示位置の調整
 
 ・入力した歌詞の表示
 
 ラインベース歌詞
 
 ・ラインベース歌詞の入力
 
 そのほかの歌詞入力
 
 印刷に歌詞を含める
 
 ・音符ベース歌詞の印刷
 
 ・ラインベース歌詞の印刷
 
◆印刷
 
 印刷の基本操作
 
上級編(5)音符の編集ーーMIDIパートに生成・録音されたデータの編集
 
◆音符(ノートデータ)の編集ーノーテーションウィンドウ
 
◆音符(ノートデータ)の編集ーピアノロールウィンドウ
 
 ノートデータの編集
 
 ・ベロシティやコントローラーの編集
 
 データの拡大縮小
 
 さらに上を目指して…
 
上級編(6)ミキサーウィンドウでの各パートの編集とオーディオエフェクト
 
◆ミキサーウィンドウ
 
 ミキサーウィンドウを開く
 
 楽器
 
 ボリューム、パン、トーン、リバーブ
 
 プラグイン
 
 ・プラグインの呼び出しかた
 
〈解説〉新機能「効果音素材」
 
◆VSTプラグインの追加
 
◆AmpliTube
 
 AmpliTubeのインストール
 
 AmpliTubeを使えるように「VSTプラグインの追加」をする
 
 AmpliTubeの組み込まれたデモソングを開く
 
 ミキサーウィンドウのプラグインからAmpliTubeの編集画面を開く
 
 Amplitubeが組み込まれたスタイルを呼び出す。
 
 自分で作成したリアルトラックでAmpliTubeを使う
 
〈解説〉「AmpliTubeの認証(Authorization)」
 
上級編(7)より高度な楽曲制作
 
◆DAWとの連携ーDAWプラグインモード
 
 DAWプラグインモード
 
 ・DAWプラグインモードを使う準備
 
 ・DAWプラグインモードの開始
 
 ・Band-in-a-BoxからDAWへパートをドラッグ&ドロップする
 
 範囲指定して一部分だけドラッグする
 
 「コンボ」を使ってまとめてドラッグ
 
 ドラッグ&ドロップのオプション設定(DAWプラグイン設定)
 
 ・生成されるファイルの整理
 
《トラブルシューティング》DAW/シーケンサーにうまくドロップできない
 
 Windowsエクスプローラへのドロップ
 
◆歌やギターを録音ーオーディオ録音
 
 オーディオ録音の前に確認するセッティング
 
 ・録音プロパティの確認
 
 ・録音レベルの確認
 
 録音する
 
◆RealBandを使った制作
 
iPhoneやiPodtouch、iPadとの連携
 
Band-in-a-Boxの可能性
 
困ったときは