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商品の詳細
ソーシャル時代に音楽を“売る”7つの戦略(音楽書)の画像

商品名:
ソーシャル時代に音楽を“売る”7つの戦略(音楽書)
(2156)
出版社:
リットーミュージック
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,728円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
208
著者名:
山口哲一、松本拓也、殿木達郎、高野修平
ISBNコード:
9784845621569
初版日:
2012年10月25日
一口メモ:
本書ではソーシャル時代に音楽を“売る”戦略をソーシャルメディアに加え、レガシーメディア、ミュージックビデオ、PR、ディストリビューション、ライブという7つの観点から、各ジャンルの実業者が取材・事例をもとに紹介していく。
収載内容
 
■INTRODUCTION これからの音楽人に求められるもの
 
■PART1 ソーシャルメディアが音楽をドライブさせる
 
≪HYPOTHESIS ソーシャルメディアを理解する≫
 
◎共有のフェイズ
 
◎共感のフェイズ
 
◎共鳴のフェイズ
 
◎【共有】・【共感】・【共鳴】の果てにあるもの
 
■PART2 ニュースをどうやって作るのか?
 
≪HYPOTHESIS ソーシャル時代の音楽プロモーションとは?≫
 
◎ニュース配信の基礎知識
 
◎拡散するニュースの作り方
 
◎ニュース配信の作法
 
◎ニュース配信後のアクション
 
■PART3 PV・MVの可能性
 
≪HYPOTHESIS ミュージックビデオとプロモーションビデオ≫
 
◎インフルエンサーを巻き込む
 
◎音楽人インタビュー/矢部順也(ユニバーサルシグマ)
 
◎シェアしたくなる映像を作る
 
◎COMMENT/虎岩正樹
 
◎商品としてのMV(PV)の価値を上げる
 
◎さいごに
 
◎音楽人インタビュー/杉本誠司(ニワンゴ)
 
■PART4 ソーシャルメディアありきでレガシーメディアを考える
 
≪HYPOTHESIS ソーシャルメディアとレガシーメディア≫
 
◎効果的な組み合わせを考える
 
◎音楽人インタビュー/太田直樹+東小薗光宏(ユニバーサルシグマ)
 
■PART5 ディストリビューションの新しい形
 
≪HYPOTHESIS CD/配信/ストリーミングの共存する未来≫
 
◎ハードウェアと音楽
 
◎ストリーミングとの付き合い方
 
◎ネットとリアルを結びつける
 
◎Extraordinary Report File001/WonderGOO
 
◎Extraordinary Report File002/ポスカ
 
◎Extraordinary Report File003/ローソンHMVエンタテイメント
 
◎Extraordinary Report File004/Music Unlimited
 
■PART6 増していくライブの重要性
 
≪HYPOTHESIS 原点への回帰≫
 
◎ライブにおける3つのフェイズ
 
◎音楽人インタビュー/冨永周平(ソニー・ミュージックアーティスツ)
 
◎音楽人インタビュー/中西健夫(ディスクガレージ)
 
■PART7 成果報酬型プロモーションへ
 
≪HYPOTHESIS 成果報酬型の持つ意味≫
 
◎新しいパートナーシップの実例
 
◎Extraordinary Report File005/デイケー音楽出版
 
◎音楽人インタビュー/糟谷銑司(アイアールシートゥーコーポレーション)
 
◎COMMENT/エンリコ・チック(Shibuya creative solution)
 
■APPENDIX 座談会〜ソーシャルメディアとの付き合い方