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商品の詳細
あなたがピアノを教えるべき11の理由(音楽書)の画像

商品名:
あなたがピアノを教えるべき11の理由(音楽書)
(GTB01088928)
出版社:
ヤマハミュージックメディア
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,404円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
128
編著者:
構成・解説:飯田有抄
ISBNコード:
9784636889284
JANコード:
4947817237310 
初版日:
2013年3月10日
一口メモ:
なんのためにピアノを教えるの? どこに向かえばいいの? 指導者がぶつかる壁に11人のキーマンが答えます。「壁を乗り越えるためのアドバイス」と「これから指導者を目指す人へのヒント」が入ってます。
収載内容
 
◎川上昌裕(ピアニスト・ピアノ指導者)
 
指導とは、人間を知る永遠の旅である。
 
◎佐々木邦雄・佐々木恵子(ピアノ指導者)
 
指導者は八方美人にならなくていい。
 
最短距離のアプローチではなく、信念に基づいた基礎教育を。
 
◎福岡伸一(生物学者)
 
教育とは「センス・オブ・ワンダー」の水辺に導くこと。
 
◎根津栄子(ピアノ指導者)
 
「セカンドオピニオン」を活かし、音楽の種まきを充実させる。
 
◎舘野泉(ピアニスト)
 
道は生徒が自分で探すもの。
 
先生の役割は、新しい世界を紹介し、方向を指し示してあげること。
 
◎石田修一(吹奏楽指導者)
 
指導者はピアノ「で」教えるだけ。音楽とは自分で掴みとるもの。
 
◎三宅良寛(公文公教育研究所社長
 
一人一人の「ちょうど」を見抜き、自ら学ぼうとする力を引き出す。
 
◎塚原利理(教育発達科学研究者・ピアノ指導者)
 
人は言葉にできないものを「共有」することで「世界」と出会い、成長する。
 
◎小鍛冶邦隆(作曲家)
 
音楽を教え、習うことは、過去から伝わる人類の知性に触れること。
 
◎播本枝未子(ピアノ指導者)
 
生徒が持っている社会的使命を実現させる手助けをしたい。
 
◎福田成康(ピティナ専務理事)
 
日本には、あと一万人、力のある指導者が必要である。
 
はじめに/解説 飯田有抄