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商品の詳細
バンドあるある(音楽書)の画像

商品名:
バンドあるある(音楽書)
(2227)
出版社:
リットーミュージック
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,080円(税込)
サイズ:
新書判
ページ数:
192
編著者:
イラスト:若杉公徳
著者名:
著者:バンドあるある研究会
ISBNコード:
9784845622276
初版日:
2013年4月30日
一口メモ:
「バンド結成時にパートがカブる」「リハスタで鏡の中のギターを取ろうとして突き指」「楽屋のソファは大体ボロボロ」などなど、バンドにまつわる“あるある”ネタ400本以上を楽しい漫画とともに紹介。
収載内容
 
■第1章:バンドあるある
 
■第2章:ライブあるある
 
■第3章:各パートあるある
 
■第4章:バンド女子あるある
 
■第5章:バンド生活あるある
 
・ライブ当日の流れあるある
 
・パート別勝手に人物紹介あるある
 
・役割別勝手に人物紹介あるある
 
・バンドの浮き沈みあるある
 
・バンド女子座談会
 
・バンド追っかけ女子のひとりごと
 
・スタッフに聞いた!ライブハウスあるある
 
【収録ネタ抜粋】
 
・結成あるある:やりたいパートが大体同じで、あっという間に交渉決裂。
 
・バンドマンあるある:楽器を持ってタワレコに行く優越感。
 
・リハスタあるある:ツッコミたくなるほど、何時間も休憩スペースに居座る暇人がいる。
 
・バンドマンあるある:自慢のステージパスは、いやらしくならない程度に目立つところに貼る。
 
・ギタリストあるある:ギターを構える位置の高い人が、そのこだわりを話し出すと止まらない。
 
・楽器店あるある:さらりとテクを見せてからギターを渡してくる店員。
 
・解散あるある:方向性の違いとか言っといて、実は女性問題か金銭トラブル。
 
・バンドあるある:モチベーションが下がったときは、楽器を買って大志を抱く。
 
・バンドマンあるある:「関係者が来ている」というフレーズにめっぽう弱い。
 
・ライブハウスあるある:楽屋のソファーは大体ボロボロ。