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商品の詳細
Cubase7Series 徹底操作ガイド(音楽書)の画像

商品名:
Cubase7Series 徹底操作ガイド(音楽書)
(2260/THE BEST REFERENCE BOOKS EXTREME)
出版社:
リットーミュージック
ジャンル名:
DTM教本
定価:
3,780円(税込)
サイズ:
B5
ページ数:
432
著者名:
藤本健
ISBNコード:
9784845622603
初版日:
2013年7月20日
一口メモ:
本書は、最新版Cubase7の各種機能を、実際の音楽制作時に必ず直面するケース別に解説したものです。記述内容はWinodws版、MacOS版のどちらのユーザーにも活用でき、さらにCubaseとCubase Artistの2グレードに対応。
収載内容
 
■MAIN? CONTENTS
 
●PROJECT START
 
◎Cubase7シリーズのラインナップ
 
◎Cubase7のインストール(Windows・64ビット)
 
◎Cubase7のインストール(Windows・32ビット)
 
◎Cubase7のインストール(Mac OS X・64ビット)
 
◎Cubase7のインストール(Mac OS X・32ビット)
 
◎オーディオインターフェイスの接続設定(Windows)
 
◎オーディオインターフェイスの接続設定(Mac OS X)
 
◎Cubase7の環境設定
 
◎Cubase7に用意されている各種ウィンドウ
 
◎プロジェクト制作開始前の準備
 
◎プロジェクトウィンドウでの基本操作
 
◎MediaBayでの基本操作
 
◎プロジェクトウィンドウのカスタマイズ
 
◎MixConsoleウィンドウのカスタマイズ
 
◎MIDIトラックの作成と設定(外部MIDI音源を使用する場合)
 
◎MIDIトラックの作成と設定(VSTインストゥルメントを使用する場合)
 
◎MIDIトラックの作成と設定(ReWireソフトシンセを使用する場合)
 
◎インストゥルメントトラックの作成と設定
 
◎各種オーディオトラックの作成と設定
 
◎テンポトラック/拍子トラックを使ったプロジェクトのテンポ/拍子設定
 
◎メトロノーム/プリカウントの設定
 
◎スナップ機能のオン/オフと基準軸の設定
 
◎プロジェクトテンプレートの作成と保存
 
●MIDI RECORDING
 
◎リアルタイムMIDIレコーディングを行いたい
 
◎入力信号からあらかじめ不要なMIDIデータをカットしておきたい
 
◎特定の部分だけMIDIレコーディングをやり直したい
 
◎一定区間を繰り返しながらノンストップでMIDIレコーディングしたい
 
◎リストエディターを使ってステップ入力したい
 
◎キーエディターを使ってステップ入力したい
 
◎ドラムエディターを使ってステップ入力したい
 
◎スコアエディターを使ってステップ入力したい
 
◎連続可変タイプのMIDIデータをグラフィック入力したい
 
●AUDIO RECORDING
 
◎オーディオレコーディングを行いたい
 
◎レコーディング時の演奏にVSTエフェクトをかけたい(モニターエフェクト)
 
◎レコーディング時の演奏にVSTエフェクトをかけたい(かけ録り)
 
◎オーディオレコーディング時のレイテンシー対策
 
◎特定の部分だけオーディオレコーディングをやり直したい
 
◎一定区間を繰り返しながらノンストップでオーディオレコーディングしたい
 
◎各種オーディオファイルをプロジェクト上に読み込みたい
 
◎目的のオーディオファイルを素早く見つけたい(ループブラウザー)
 
◎MIDIトラックの演奏をオーディオファイル化したい(外部MIDI音源を使用している場合)
 
◎MIDIトラックの演奏をオーディオファイル化したい(VSTiを使用している場合)
 
◎MIDIトラックの演奏をオーディオファイル化したい(ReWireソフトシンセを使用している場合)
 
◎インストゥルメントトラックの演奏をオーディオファイル化したい
 
◎各種トラックでの演奏を一時的にオーディオファイル化したい
 
●TRACK EDITING
 
◎特定のトラックだけモニターしたい/モニターしない
 
◎指定した位置へ素早く移動したい
 
◎トラック表示サイズを拡大/縮小したい
 
◎フォルダートラックを使ってトラックリストの表示を整理したい
 
◎フォルダートラックを使って複数のトラックをまとめてエディットしたい
 
◎トラック全体の再生タイミングを前後にずらしたい
 
◎選択したイベントを他の箇所に流用したい
 
◎選択したイベントを任意の回数だけ繰り返して流用したい
 
◎イベントを分割/結合させたい
 
◎イベントを隙間なく配置したい
 
◎イベントを目的の位置に挿入したい
 
◎イベントを削除したい
 
◎操作後の結果を操作以前の状態に戻したい
 
●MIDI EDITING
 
◎リストエディター上に特定のMIDIデータだけを表示させたい
 
◎ロジカルエディターの基本操作
 
◎特定の条件に当てはまるMIDIデータだけをピックアップしたい
 
◎同じ高さ(ノートナンバー)を持つノートイベントの重複を解消したい
 
◎MIDIイベントの演奏のタイミングをそろえたい
 
◎MIDIイベントの演奏の強弱(ベロシティー)をそろえたい
 
◎MIDIイベントの演奏の長さ(ノート長)をそろえたい
 
◎MIDIイベントの演奏のノリにスウィング感を与えたい
 
◎MIDIイベントの演奏のノリを別のイベントに適用したい
 
◎コード構成音の中の特定の音だけにコントローラーイベントを加えたい
 
◎MIDIイベントをトランスポーズさせたい
 
◎複数のトラックの内容を1つのトラックにまとめたい(マージ)
 
◎1つのトラックの内容を複数のトラックに分けたい
 
◎プロジェクトのコード進行を設定したい
 
◎MIDIトラックの演奏をコードトラックの設定に追従させたい
 
●AUDIO EDITING
 
◎オーディオイベントの内容をステレオからモノラルに変換したい
 
◎オーディオイベントのエディットポイントを耳で確認しながら探したい
 
◎オーディオイベントからノイズ部分をカットしたい
 
◎共有コピー扱いになっているオーディオイベントを独立コピーに変換したい
 
◎オーディオイベントの開始と終了をスムーズにしたい(オートフェード)
 
◎オーディオイベントの開始と終了をスムーズにしたい(フェードイン/アウト)
 
◎オーディオイベント同士のつながりをスムーズにしたい(クロスフェード)
 
◎複数のトラックの内容を1つのトラックにまとめたい(バウンス)
 
◎複数のテイクのいいところだけをつなぎ合わせたい(コンピング)
 
◎オーディオイベントのテンポにプロジェクトのテンポを合わせたい
 
◎プロジェクトのテンポにオーディオイベントのテンポを合わせたい(タイムストレッチ)
 
◎プロジェクトのテンポにオーディオイベントのテンポを追従させたい(ミュージカルモード)
 
◎プロジェクトのテンポにオーディオイベントのテンポを追従させたい(オーディオスライス)
 
◎オーディオイベントの演奏のノリを別のイベントに適用したい
 
◎オーディオイベントの演奏のタイミングをそろえたい (1)
 
◎オーディオイベントの演奏のタイミングをそろえたい (2)
 
◎オーディオイベントの演奏のタイミングをそろえたい (3)
 
◎オーディオイベントの内容を自由に組み替えたい
 
◎オーディオイベントのレベルを微調整したい
 
◎オーディオイベントのレベルを可能な限り引き上げたい
 
◎オーディオイベントをピッチシフトさせたい
 
◎ボーカルや単音楽器のピッチをレコーディング後に補正したい
 
◎ボーカルや単音楽器のフレーズをレコーディング後に変更したい
 
◎ボーカルや単音楽器のフレーズからハーモニーパートを生成したい
 
●MIXING & ROUTING
 
◎MixConsoleウィンドウ上に特定のチャンネルだけを表示させたい
 
◎MixConsoleウィンドウ上の左/右端に特定のチャンネルを常時表示させたい
 
◎複数のチャンネルの出力をグループ化して一括操作できるようにしたい
 
◎各チャンネルのサウンドにEQを設定したい
 
◎既成曲のサウンド特性を任意のプロジェクトに適用したい(CurveEQ)
 
◎各チャンネルごとにサウンドを作り込みたい(チャンネルストリップ)
 
◎各チャンネルごとに任意のエフェクトをかけたい(インサートエフェクト)
 
◎複数のチャンネルに同一設定のエフェクトをかけたい(センドエフェクト)
 
◎全チャンネルに同一設定のエフェクトをかけたい(マスターエフェクト)
 
◎外部エフェクターをVSTエフェクト感覚で利用したい(外部FX機能)
 
◎ミキシング操作をリアルタイム入力で記録したい
 
◎ミキシング操作をグラフィック入力で記録したい
 
◎ミキシング操作を効率よくエディットしたい
 
◎ミキシング操作の記録を集中管理したい(オートメーションパネル)
 
◎ステレオのミックスダウンファイルからオーディオCDを作成したい (1)
 
◎ステレオのミックスダウンファイルからオーディオCDを作成したい (2)
 
●OTHER TECHNIQUES
 
◎プロジェクトのテンポにリタルダンドやアッチェレランドを設定したい
 
◎キーボードショートカットに任意のコマンドを割り当てたい
 
◎パッチ(音色)の指定を音色名で行いたい
 
◎オリジナルのドラムマップを作成したい
 
◎マルチアウト仕様のVSTインストゥルメントを利用したい
 
◎Cubase7上からVOCALOIDへの入力/エディット操作を行いたい
 
◎プロジェクトの構成をブロック単位で自由に組み替えたい
 
◎Cubase7を外部レコーディング機器と同期させたい(MIDIクロック/MTC同期)
 
◎Cubase7を外部レコーディング機器と同期させたい(MTC+MMC同期)
 
◎Cubase7のプロジェクトファイルを他のDAWソフトで再生したい(OMF書き出し)
 
◎他のDAWソフトのプロジェクトファイルをCubase7で再生したい(OMF読み込み)
 
◎Cubase7のプロジェクトファイルをスタンダードMIDIファイルとして保存したい
 
◎フィジカルコントローラーを使ってミキシングしたい(対応リスト内の機種)
 
◎フィジカルコントローラーを使ってミキシングしたい(対応リスト外の機種)
 
◎プロジェクトをサラウンドミックスに対応させたい
 
◎サラウンドミックスからステレオミックスダウンファイルを作成したい
 
◎ミキシング用とレコーディングモニター用に別々のミックスバランスを設定したい
 
◎遠隔地にいるプレイヤーの演奏をレコーディングしたい(VST Connect SE)
 
◎システムエクスクルーシブイベントを入力/エディットしたい
 
◎MIDIの演奏データから見やすいスコアを作成したい
 
●VST AUDIO PLUG INS(付属する全VSTプラグインのパラメーター解説)
 
●APPENDIX(本文解説に対する逆引きインデックス)
 
◎HINT & TIPS INDEX
 
◎How To INDEX
 
◎DIALOGUE INDEX
 
◎COMMAND INDEX
 
■HINT & TIPS CONTENTS
 
◎Cubase Element7、Cubase AI7、Cubase LE7について
 
◎Cubase7はインストール直後から最新のバージョンでスタートできる
 
◎64ビット環境のPCに、32ビット版と64ビット版の両方をインストールすることも可能
 
◎eLicenser Contorol Centerを使ったライセンスの管理
 
◎不要なモジュールを削除してプログラムを軽くする方法
 
◎64ビットモードでの制限について
 
◎MIDIインターフェイスの接続設定について
 
◎環境設定プリセットを活用する
 
◎チャンネル設定ウィンドウとVSTインストゥルメントウィンドウ
 
◎インスペクターをカスタマイズしてみよう
 
◎トラックプリセットの作成と読み込み
 
◎Cubase7とReWireソフトシンセの同期シーケンス再生
 
◎同一設定、同内容トラックの簡単な作成法
 
◎MIDIクリックとオーディオクリック、どちらを使う?
 
◎プロジェクトウィンドウでトラックリストを上下に分割表示させてみる
 
◎複数のトラックへ同時にリアルタイムMIDIレコーディングする方法
 
◎MIDIスルー時のみに機能するフィルター機能も活用しよう
 
◎休符の入力、確実な和音の入力、入力のやり直しについて
 
◎入力済みのフレーズに簡単に新たなフレーズを挿入できる、便利な移動挿入モード
 
◎ドラムマップの音色ごとに入力間隔を設定したい
 
◎PCキーボードからのスピーディなステップ入力
 
◎使い勝手を向上させる4種類のモニタリングモードについて
 
◎Cubase7シリーズとベストマッチするSteinberg純正オーディオインターフェイス
 
◎常にプロジェクト設定に合わせてファイルを読み込みたい
 
◎MediaBayから各種オーディオファイルを読み込んでもOK
 
◎MediaBay、ループブラウザー、サウンドブラウザーを上手に使い分ける
 
◎属性情報を活用してファイルを管理してみよう
 
◎VOCALOID2のボーカル演奏をオーディオファイル化する場合は
 
◎特定のイベントのみを対象にしたミュート
 
◎もう1つのマーカー機能、サイクルマーカーも活用しよう
 
◎ズームツールの範囲選択で垂直方向も同時に拡大させるには?
 
◎オーディオトラックと外部MIDI音源の再生のずれをトラックディレイで補正する
 
◎ドラムの打楽器音色ごとにトラックを分けてトラックディレイを設定する
 
◎指定した範囲内にイベントの複製を繰り返し配置する方法
 
◎プロジェクト上の全トラックを対象にした同一位置でのイベントの分割
 
◎スナップ機能の活用1:イベントをカーソルにスナップさせる
 
◎スナップ機能の活用2:オーディオイベントのSフラグを基準にしたスナップ
 
◎オーディオプロセッシングの選択的なアンドゥについて
 
◎水平方向のズームをズームスライダーを使わずスピーディに行う方法
 
◎特定の種類のイベントのみの削除にもフィルター機能やフォーカス機能を活用しよう
 
◎ロジカルエディターによく似たTranceformerとインプットトランスフォーマー
 
◎ピックアップしたMIDIデータに対する変換エディット
 
◎リアルタイムMIDIレコーディング段階でタイミングをそろえることも可能
 
◎弱いタッチのノートイベントのベロシティーだけを一定値まで大きくするには?
 
◎ノートイベントの長さを統一したり、次のノートイベントの開始位置まで伸縮させるには?
 
◎非対象エリアを活用したクオンタイズ処理適用範囲の設定
 
◎ラインツールに用意されている複数の入力モードを上手に活用しよう
 
◎ハンドルを使ってラインの傾きや変化幅を自在に調整する
 
◎続きのコード展開をレコメンドしてくれるChrod Assistant
 
◎リアルタイム演奏時のミスタッチを回避する方法
 
◎再生ツールで通常テンポのままエディットポイントを探す方法
 
◎Alt/optionキーを押しながらマウスドラッグで行うイベントの手軽なコピー&ペースト
 
◎トラックごとに独立したオートフェード設定を行いたいときは?
 
◎組み替えまでは必要ないけれどフレーズのタイミングを部分的に変えたいという場合
 
◎実行してしまったオーディオ処理を取り消したり、設定を変えてやり直したい
 
◎鼻歌からMIDIデータを生成してしまおう!?? ?
 
◎EQ設定はプロジェクトウィンドウ上からも可能
 
◎インサートスロットへの配置順序を入れ替えたい
 
◎同じエフェクト設定を別のチャンネルにそのまま流用したい
 
◎センドエフェクトで使用するエフェクトのMixパラメーターはウェット100が基本
 
◎外部エフェクター側での処理とCubase7側の再生タイミングのずれを補正する
 
◎設定不要で外部エフェクトが利用可能なSteinberg MR816X/MR816CSX
 
◎オートメーションイベントに関する3つの記録モードを使い分けよう
 
◎MP3やFLAC、WMAファイルをCubase7上から直接作成する
 
◎Cubase7からSoundCloudへの直接アップロードが可能に
 
◎テンポイベントをリアルタイムレコーディングする
 
◎一連のコマンドの流れをマクロとして登録すれば、以後は自動処理が可能
 
◎MIDIデバイスの追加ダイアログにない機種のパッチリストを自作する
 
◎MIDIデバイスの追加ダイアログにない機種のパッチリストをネットで探す
 
◎VOCALOIDのボーカル演奏にVSTエフェクトをかける
 
◎MTCスレーブに設定されているCubase7がトランスポートコントロールできる理由
 
◎同期させているDAWソフト間の、見かけ上の小節割りをそろえたい
 
◎サンプルアキュレートシンクについて
 
◎オートメーションやVSTエフェクトの効果をオーディオファイルに含めたい場合
 
◎OMFを利用したプロジェクトファイル受け渡しの実際
 
◎OMFでの受け渡しより簡単で現実的なマルチチャンネルでのオーディオ書き出し
 
◎オーディオイベント、MIDIイベントとも他のDAWソフトと互換性を持たせたい
 
◎Cubase7シリーズ専用の小型フィジカルコントローラー、Steinberg CMCシリーズ
 
◎新しいワークフローを生み出すコントローラーSteinberg CC121
 
◎Cubase7に最適なフィジカルコントローラー機能つきMIDIキーボードKXシリーズ
 
◎iPhone、iPod touch、iPadでCubase7をリモートコントロールするCubase iC
 
◎サラウンドトラックへの全チャンネル同時レコーディング
 
◎DVDビデオ用のサラウンドミックスプロジェクトをCubase7で制作したら……
 
◎コントロールルーム機能 に用意されている5種類のチャンネルについて
 
◎音符の解釈、移調表示、プリセットの活用について
 
◎1つのMIDIトラックの内容から2段譜を作成したい
 
◎五線譜表記をTAB譜表記に変更してみよう