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商品の詳細
エーリヒ・クライバー 信念の指揮者、その生涯(音楽書)の画像

商品名:
エーリヒ・クライバー 信念の指揮者、その生涯(音楽書)
(叢書・20世紀の芸術と文学)
出版社:
アルファベータブックス
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
3,456円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
320
編著者:
共訳:クラシックジャーナル編集部、北村みちよ、加藤晶
著者名:
ジョン・ラッセル
ISBNコード:
9784871985796
初版日:
2013年6月30日
一口メモ:
故郷ウィーンが、招こうとしなかった指揮者。ナチ政権下と、戦後の共産党支配下と、二度にわたり、ベルリンと決別した指揮者。南米で、誰からも愛された指揮者。《ヴォツェック》世界初演の全容。いま、その生涯が明らかになる。
収載内容
 
■第1章: 序奏
 
■第2章: 幼少期と青年期 1890-1908
 
■第3章: プラハの学生 1908-1912
 
■第4章: ダルムシュタット 1912-1919
 
■第5章: 間奏曲〜ライン地方にて 1919-1923
 
■第6章: ベルリン 初期 1923-1924
 
■第7章: ベルリン 背景と前景 1924-1925
 
■第8章: ベルリン ≪ヴォツェック≫の勝利 1925-1926
 
■第9章: 南アメリカ 初めての訪問 1926
 
■第10章: 最後の穏やかな年月 1927-1929
 
■第11章: 変化したドイツ 1929-1935
 
■第12章: 「世界はここだけではない」
 
■第13章: 放浪生活 1935-1939
 
■第14章: 変化と不安 1939-1940
 
■第15章: 移住 1940-1945
 
■第16章: ロンドンのシーズン 1946-1953
 
■第17章: ベルリンへの帰還 1951-1955
 
■第18章: ウィーンと蓄音機 1951-1956