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商品の詳細
ピアノの先生の伝え方トレーニング(音楽書)の画像

商品名:
ピアノの先生の伝え方トレーニング(音楽書)
(GTB01089934 /上手なコミュニケーション術)
出版社:
ヤマハミュージックメディア
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,728円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
224
著者名:
保科陽子
ISBNコード:
9784636899344
JANコード:
4947817242796 
初版日:
2013年11月5日
一口メモ:
ピアノの先生のお悩みは千差万別。ピアノレッスンでありがちな30のケースを紹介しています。それぞれのケースでの対応方法を考え、イメージすることで、コミュニケーションスキル=伝え方を身につけていきましょう !
収載内容
 
■第1章 さまざまな生徒への接し方
 
1 反抗的な態度をとられる
 
2 意思や希望を言わない
 
3 やりたがるけど行動が伴わない
 
4 慎重すぎて思いきれない
 
5 要領がが良いけど、やることが雑
 
6 読譜が苦手で嫌がる
 
7 納得しないと先に進めない
 
8 上達スピードにムラがある
 
9 マイペースで極端に進度が遅い
 
10 人に合わせてばかりいる
 
11 頑張っていたのにやめると言われた
 
■第2章 思春期の変化に対応する
 
12 しょっちゅう反抗するようになった
 
13 逆ギレで会話が成立しなくなった
 
14 やる気がますます低下したみたい
 
15 言葉数が減り、よそよそしくなった
 
16 やる前から「ムリ」と言うようになった
 
17 すぐに泣くようになった
 
18 人間関係に悩むようになった
 
19 愚痴が増えてエスカレート気味
 
20 忙しくなって疲れをアピール
 
■第3章 大人の生徒さんへのレッスン
 
21 「すみません」と必要以上に言ってくる
 
22 理詰めで論破しようとしてくる
 
23 雑談が多すぎて、レッスン後が長い
 
24 はっきりとしない要求をされた
 
■第4章 保護者とのコミュニケーション
 
25 子どもの言いなり、リモコンママ
 
26 優先順位がはっきりしていない
 
27 過剰な要求をしてくる
 
28 子どもをほったらかし
 
29 すぐに親子喧嘩を始める
 
30 子どもに対して手や口を出す