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商品の詳細
ミュージシャン・金のバイブル〜音楽家になるための89の心得〜(音楽書)の画像

商品名:
ミュージシャン・金のバイブル〜音楽家になるための89の心得〜(音楽書)
出版社:
シンコー・ミュージック
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,620円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
224
著者名:
小川悦司
ISBNコード:
9784401639991
初版日:
2014年6月22日
一口メモ:
30年間音楽家として活動し、またゴールデンボンバーの鬼龍院翔氏を筆頭に多くの後進を育成してきた小川悦司氏が、様々な場面で得た体験を89項目の心得としてまとめます。
収載内容
 
【第1章 プロを目指すなら。マインド編】
 
・プロになりたいなら……
 
・コミュニケーション力
 
・モテたいから音楽を始める?
 
・デキる人とはこういう人
 
・学生ならではのアプローチ
 
・ギャラを人脈に繋げる
 
・仕事をとれる人とれない人
 
・リリースするということ
 
・だからやめてはいけない!?
 
・「浅瀬に仇波」
 
・何をやりたいか分からない
 
・思いのほか足下は大事
 
・弟子より自分に厳しくしません?
 
・ブレない姿勢のキリショー
 
・尖らないでどうする
 
【第2章 プロを目指すなら。実践編】
 
・曲の評価が欲しいなら
 
・自分の基準を持って歩け
 
・効率よく仕事をするには
 
・名刺をもらったらどうする
 
・バンドでデビューしたいなら
 
・ムーブメントの起こし方
 
・音楽家にとってのSNS
 
・打ち上げは社交場です
 
・誰が認めてくれるの?
 
・業界のローカルルール
 
・好きなことをやりなさい
 
・習うなら一流の音楽家?
 
【第3章 ざっくばらんに音楽の話編】
 
・売れた曲はすばらしい!?
 
・音楽の3つのステージ
 
・シンプルな曲と歌の魅力
 
・明るい曲も寂しく聴こえる
 
・「共感」はまずは経験から
 
・生楽器を演奏する重要性
 
・上達するコツさせるコツ
 
・音楽理論は苦手ですか?
 
【第4章 音楽制作で悩むな!!編】
 
・折角だから沢山作れば?
 
・真似だっていいじゃない
 
・キーメロは“ざっくり”と
 
・これ、歌ってないでしょ?
 
・音楽理論は絶対じゃない
 
・ボツ!!のすすめ
 
・それがリファレンス?
 
・CDのような音にならない?
 
・録り直しはずるいことか?
 
・知らない楽器が山のよう
 
・失敗を経験すること
 
・混ぜるな危険!?
 
【第5章 ファジーでフラクタルなDTM編】
 
・ピッチ補正はズルい!?
 
・生楽器の共鳴について
 
・打ち込みと生楽器のMIX
 
・ギター打ち込むべからず
 
・“見た目”も環境のうち
 
・パソコンを使った音楽はダメ?
 
・ソフトを完璧に使うこと
 
・デモ曲が良く聴こえる理由
 
・音は真似て作れるか?
 
・どこまでがDTMなのか
 
・DTMは演奏家の味方!?
 
・デジタルかアナログか
 
・機械と音楽家
 
・生演奏と打ち込みの優劣
 
【第6章 音について色々と考えてみた編】
 
・絶対音感? ありません
 
・ハイファイよりローファイ
 
・若者にだけ聞こえる音
 
・イヤな音って万国共通?
 
・「ノリ」ってなんだろう
 
・耳だって……疲れてます
 
・結局“どう聴こえるか”よ
 
・音は遅れて聴こえるもの
 
・サウンド・オブ・サイレンス
 
・「慣れ」を意識すること
 
・サラウンドは必要か?
 
【第7章 意外と大切なよもやま話編】
 
・音楽家で一生食える?
 
・音楽家の社会的スタンス
 
・ギターソロは必要か?
 
・勝手にアレンジするな!!
 
・若者からシニアまで
 
・設備投資も大事だけれど……
 
・ボカロブームは去ったのか
 
・ターゲットを考える
 
・何故やはりNHKなのか
 
・好きな曲と嫌いな曲
 
・それはロックじゃない
 
・音楽家は肩身が狭い
 
・音楽家の恋愛と結婚
 
・頼りにすべき「プロの眼」
 
・安い楽器がダメな理由
 
・ヴィンテージ・ギター
 
・音楽の仕事と理想の音楽
 
【第8章】
 
激白
 
ゴールデンボンバー鬼龍院翔×小川悦司対談