• 楽器アクセサリー
  • 「6月6日楽器の日」
  •  お取扱いクレジットカード 

SSL GMOグローバルサインのサイトシール
商品の詳細
すごいジャズには理由(ワケ)がある(音楽書)の画像

商品名:
すごいジャズには理由(ワケ)がある(音楽書)
(音楽学者とジャズ・ピアニストの対話)
出版社:
アルテスパブリッシング
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,944円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
248
著者名:
岡田暁生、フィリップ・ストレンジ
ISBNコード:
9784865590005
初版日:
2014年5月27日
一口メモ:
日本を代表する音楽学者・音楽評論家の岡田暁生がついにジャズ界に殴り込み!? 「録音や人間関係にまつわるエピソード」ではなく、あくまでも音楽そのものに即して、モダン・ジャズの巨人たちの「すごさ」を分析する。
収載内容
 
読者のみなさんへ──[フィリップ・ストレンジ]
 
 はじめに──[岡田暁生]
 
1 アート・テイタム──“ザ・モダン・ミュージシャン”
 
2 チャーリー・パーカー──モダン・ジャズの“父”
 
3 マイルズ・デイヴィス──モティーフ的思考
 
4 オーネット・コールマン──自由(フリー)
 
5 ジョン・コルトレーン──自由とプロセスとしての音楽
 
6 ビル・エヴァンズ──スコット・ラファロとの異次元のアンサンブル
 
終章 ジャズにはいつもopen spaceがある