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商品の詳細
ジャパニーズ・ロック/ポップ 2の画像

商品名:
ジャパニーズ・ロック/ポップ 2
(MUSIC MAGAZINE 45周年記念増刊)
出版社:
ミュージックマガジン社
ジャンル名:
雑誌・写真集
定価:
1,700円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
240
JANコード:
4910084801140 
初版日:
2014年11月1日
一口メモ:
90年代から日本のロック・シーンでオルタナティヴな活動をしてきたバンドを集めました。
収載内容
 
書き手の評論/分析でアーティストの本質を捉える(高橋修)
 
フィッシュマンズ(2006年2月号掲載)
 
フィッシュマンズは今もって、新たな驚きを与え続けてくれる(小山守)
 
茂木欣一インタヴュー(今井智子)
 
柏原譲インタヴュー(久保太郎)
 
オリジナル・アルバム・ガイド(今井智子、岡村詩野、小野島大、小山守、松山晋也、宗像明将、吉崎陽介山、他)
 
オリジナル・アルバム未収録の音源(宗像明将)
 
フィッシュマンズのDVD(宮子和眞)
 
ZAKインタヴュー(小野島大)
 
佐藤伸治の言葉(栗原裕一郎)
 
フイッシュマンズが与えた影響(和久田善彦)
 
フィッシュマンズのお宝
 
くるり(2007年7月号掲載)
 
くるりインタヴュー(今井智子)
 
くるりと映画(わたなべりんたろう)
 
くるりヒストリー(小山守)
 
オリジナル・アルバム・ガイド(今井智子、岡村詩野、小野島大、かこいゆみこ、小山守、土佐有明、宗像明将、他)
 
岸田繁の年間ベスト・アルバム1999-2006
 
くるりの音楽的魅力を考える(吉本秀純)
 
くるりが育まれた街=京都の音楽風景(飯田仁一郎)
 
ゆらゆら帝国(2007年10月号掲載)
 
坂本慎太郎インタヴュー(志田歩)
 
オリジナル・アルバム(今井智子、岡村詩野、小野島大、小堺雄三、小山守、近藤康太郎、志田歩、土佐有明、他)
 
第4のメンバー=プロデューサーの石原洋に聞く(小山守)
 
“無意味”という名の楽園に向かって(小堺雄三)
 
ミッシェル・ガン・エレファント(2009年10月号掲載)
 
青春的な甘さのようなもの(小野島大)
 
ミッシェル・ガン・エレファント・ヒストリー(石井恵梨子)
 
ディスコグラフィ(かこいゆみこ、小堺雄三、駒形四郎、志田歩、長谷川誠)
 
映像作品(長谷川誠)
 
シングル(長谷川誠)
 
ライヴへのこだわり、ライヴの魅力(今井智子)
 
“規格外”のロックンロール(行川和彦)
 
ブランキー・ジェット・シティ(2009年2月号掲載)
 
子供の頃から夢見ていた理想のロック・バンド(久保憲司)
 
衝撃の登場から突然の解散まで(今井智子)
 
アルバム・ガイド(今井智子、岡村詩野、小野島大、小林由明、小山守、志田歩、廿楽玲子、鳥井賀句、松山晋也)
 
井ノ口弘彦、土屋昌巳、藤井努が語るバンドの実像、バンドへの想い(小野島大)
 
“現在進行形”な3人の、多彩なソロ活動
 
浅井健一(小山守)
 
照井利幸(今井智子)
 
中村達也(岡村詩野)
 
電気グルーヴ(2008年4月号掲載)
 
“無意味の果て”に新たな電気グルーヴが始まる(小山守)
 
電気グルーヴ・インタヴュー(小野島大)
 
電気グルーヴ・ヒストリー(小野島大)
 
オリジナル・アルバム(かこいゆみこ)
 
オリジナル・アルバム以外の重要作(渡辺兵馬)
 
テクノ・マエストロ=石野卓球と日本のクラブ・ミュージックの歩み(渡辺健吾)
 
ピエール瀧が電気グルーヴにもたらすもの(渡辺兵馬)
 
“電気”と“ラジオ”(吉村栄一)
 
インタヴュー
 
フィッシュマンズ
 
たまたまじゃないですかねえ、テクノの人がほめるのは(1997年8月号掲載)(小野島大)
 
くるり
 
ジム・オルーク×くるり(2000年2月号掲載)(岡村詩野)
 
僕らの音楽は特別なものじゃない。生活そのものなんです(2002年4月号掲載)(松山晋也)
 
同じ釜のめしを食ってる、それが一番重要なこと(2004年3月号掲載)(小山守)
 
ゆらゆら帝国
 
この頃、ようやく抜けのいい音楽ができるようになってきたかなと(2001年3月号掲載)(小堺雄三)
 
2枚の新作が見せた、心のない歌、音のない過激(2003年3月号掲載)(土佐有明)
 
ミッシェル・ガン・エレファント
 
本気だから、の四位一体(1997年11月号掲載)(駒形四郎)
 
無意識の進歩が持続させる“ギリギリ”(2000年3月号掲載)(小山守)
 
進化/深化から変化へ(2003年4月号掲載)(斉木小太郎)
 
後記/奥付