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商品の詳細
どんとの魂の画像

商品名:
どんとの魂
(ミュージック・マガジン増刊)
出版社:
ミュージックマガジン社
ジャンル名:
雑誌・写真集
定価:
1,700円(税込)
サイズ:
B5
ページ数:
144
JANコード:
4910084800259 
初版日:
2015年2月10日
一口メモ:
今も熱烈なファンが多いどんとは、今年1月で没後15年。どんとの足跡を、貴重な写真、関係者の最新インタヴュー、 『ミュージック・マガジン』のアーカイヴなどでたどります。
収載内容
 
どんとフォト・ストーリー〜どんとの祭り(小山守)
 
友部正人が語るどんととの交流(志田歩)
 
大久保ノブオ(ポカスカジャン)が語るどんとの魅力(松永良平)
 
Dr.kyOn ロング・インタヴュー(今井智子)
 
永井利充とどんと、“おもてなし”の世界
 
小嶋さちほがどんとと過ごした沖縄(真保みゆき)
 
どんとが愛した音楽(小嶋さちほ)
 
現場のスタッフが見た、ローザ〜ボ・ガンボス、そしてどんと ?マネージャー、瀬戸英夫の場合(湯浅学)
 
ディレクター、名村武の場合(志田歩)
 
全アルバム/映像作品ガイド(岡村詩野、小川真一、小野島大、久保太郎、小林慎一郎、小山守、斉木小太郎、志田歩、松永良平、三田真)
 
どんとは死なない(斉木小太郎) ?混合と融合の先にたどりついた一頭象の境地(00年8月号)
 
京都編 〜あれやったらおれらもできる!!(00年9月号)
 
祭りは続く 〜サマー・オブ・どんと2000(00年10月号)
 
沖縄編 〜どんとの芸はブーテンさんに近い(00年11月号)
 
再び、社会の中に基盤を持った歌を(00年12月号)
 
どんとは死なないし、ボ・ガンボスも死なない(05年2月号)
 
ドラマー編 〜フェイク、黒人、日本の祭り(書き下ろし)
 
1988年のボ・ガンボス:どんとになりたい(書き下ろし)
 
どんと関連記事アーカイヴ ?ローザ・ルクセンブルグ(86年3月号)(小出斉)
 
ボー・ディドリーは簡単でカッコイイ(87年12月号)(どんと)
 
ボ・ガンボズ(88年10月号)(湯浅学)
 
ボ・ガンボス密着リポート(89年3月号)(湯浅学)
 
アルバート・キング vs どんと(『宝島』89年7月号)(湯浅学)
 
どんとと岡地さんの誌上「題名のない音楽会」(『宝島』89年10月号)(湯浅学)
 
ボ・ディドリー vs ボ・ガンボス(『宝島』90年1月号)(湯浅学)
 
ボ・ガンボス どんととKYONにインタヴュー(92年3月号)(小林慎一郎)
 
ボ・ガンボスは最高のアマチュア・バンド!?(92年3月号)(田口史人)
 
どんとからの手紙(95年6月号)(どんと)
 
[People]KYON(96年10月号)(高橋健太郎)
 
追悼 どんと(00年3月号)(今井智子)
 
どんとへの愛(00年8月号)
 
ローザのことは、いまも強く残っています(細野晴臣)
 
バンドの理想形というのが確実に見えた(中川敬)
 
「橋の下」は20世紀最大の名曲の一つ(岸田繁)
 
どんと アルバム/ヴィデオ・ガイド(00年8月号)
 
再発への道(00年8月号)(はなお)
 
どんとをめぐるキーワード5(00年8月号)
 
どんとと祭り(湯浅学)
 
どんとの不思議(北中正和)
 
どんとの“非”体制(小野島大)
 
どんとの「また逢う日まで」(小川真一)
 
どんとの情け(小林慎一郎)
 
どんと──世界の音を逍遥した“漫遊詩人”(RC00年8月号)(真保みゆき)
 
海の幸(01年8月号)(サラーム海上)
 
マチルダロドリゲスとアクアボム(02年5月号)(斉木小太郎)
 
アルバム・ピックアップ/レヴュー
 
コンサート