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商品の詳細
ハッカソンの作り方(書籍)の画像

商品名:
ハッカソンの作り方(書籍)
出版社:
ビー・エヌ・エヌ新社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,944円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
180
ISBNコード:
9784861009754
初版日:
2015年2月25日
一口メモ:
ハッカソンの取扱説明書です。ハッカソンに何ができるのか、どう運営するのか、自分にどう活用できるのか、豊富な事例とともに、ハッカソンの可能性と魅力をお伝えする一冊です。
収載内容
 
What?
 
Q1 Hackathon(ハッカソン)って何?
 
Q2 いつから「ハッカソン」が一般化したのか?
 
Q3 ものづくりのMakerムーブメントと結びついたワケは?
 
Q4 どういうハッカソンが行われているのか?
 
Q5 メソッドとして企業が注目するワケは?
 
How?
 
Q1 ハッカソンの流れはどうなっているのか?
 
Q2 アイデア出しの具体的な方法は?
 
Q3 チームビルディングが重要になる?
 
Q4 知財はどういう扱いになるの?
 
Q5 もしハッカソンを開きたいと思ったら?
 
UseCase
 
1 事例紹介 さまざまなハッカソン
 
1・1 合宿型Mashup Camp Supported by Startup Weekend Japan ?この夏最大のHackathon?
 
1・2 Engadget電子工作部「スマホ連係ガジェットを作ろう!」
 
1・3 iBeaconハッカソン
 
1・4 ものアプリハッカソン
 
1・5 Medical×Security Hackathon 2014 / Health 2.0 Fukushima Chapter Vol.4
 
1・6 ヒャッカソン
 
1・7 3331α Art Hack Day 2014
 
1・8 あしたのコミュニティーラボ「さくらハッカソン2014」
 
2 中の人が考える「ハッカソン」
 
2・1 日本最大級のアプリ開発コンテスト「Mashup Awards」
 
2・2 ロフトワーク・ワークショップからメイカソンへの流れ
 
2・3 大人の部活動「Engadget電子工作部」
 
2・4 ものづくり支援プログラム「GUGEN」
 
2・5 大垣からの「IT×ものづくり」の動き
 
3 メーカー企業の取り組み
 
3・1 外部との事業化を探るヤマハの取り組み
 
3・2 社内と社外と、富士通のハッカソン活動
 
3・3 OPC Hack & Make Project―オリンパスがやろうとしていること
 
Why?
 
Q1 何のためのハッカソン?
 
Appendix
 
1 ハッカソン/メイカソン参加同意書および終了後の確認書に関するFAQ
 
2 ハッカソンの運営のための資料