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商品の詳細
ギタリストのためのCubase Pro 8 Artist 8 入門(音楽書)の画像

商品名:
ギタリストのためのCubase Pro 8 Artist 8 入門(音楽書)
(ギターの録音からミックスまで/Cubase Elements 7/AI 7/LE 7にも対応)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
DTM教本
定価:
2,808円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
256
著者名:
目黒真二
ISBNコード:
9784799801345
初版日:
2015年4月21日
一口メモ:
パソコンで音楽を作るためのDAWソフト(DTMソフト)ではダントツの人気を誇る、Cubase(キューベース)の最新版、バージョン8の実用的なガイドブック。ユーザーの中でも特に多い、ギタリストの方のために特化したガイドとなっている。
収載内容
 
■Chapter 0■接続と設定
 
パソコンとの接続
 
 Cubaseシリーズ
 
 オーディオインターフェース
 
 スピーカー、ヘッドホン
 
 入力用(MIDI)キーボード
 
起動
 
 ショートカットから
 
 スタートメニューから
 
 Steinberg hubの操作
 
Cubaseで音を録音/再生するための設定
 
 「デバイス」メニューの操作 1. オーディオデバイスの設定
 
 〈Check!〉ドライバーが表示されない場合
 
 「デバイス」メニューの操作 2. MIDIポートの設定
 
 「デバイス」メニューの操作 3. VSTコネクション
 
プロジェクトの設定
 
■Chapter 1■ギターを録音したい
 
ギター録音の基本
 
 接続
 
 〈Check!〉入力端子の確認
 
 トラック作成
 
 〈Check!〉Cubaseのプロジェクトを理解する
 
 モニター/録音設定
 
 〈Check!〉音が鳴らない!?
 
適切な入力レベル調整
 
 再生/録音を行うトランスポートの操作
 
 メトロノーム(テンポ)設定
 
 録音
 
 再生
 
 〈Check!〉うまくいかなかったら
 
Cubaseのエフェクトを使って録音したい
 
 エフェクトをかけるトラックを作成する
 
 エフェクトを「Inserts(インサート)」に読み込む
 
VST Amp Rackの仕組み
 
 エフェクトの読み込みと操作
 
 アンプとキャビネットの選択
 
 マイクの設定
 
 Masterの操作
 
 プリセットの活用
 
 〈Check!〉Cubase AI 7、LE 7をお使いの方
 
 設定した音色で録音する
 
 エフェクトの設定を変える
 
自分の使っているエフェクトを使って録音したい
 
保存
 
■Chapter 2■付属のオーディオファイルでバックトラックを作りたい
 
パターンを付属データで作成する
 
 MediaBay(メディアベイ)を開く
 
 MediaBayの検索設定
 
 ドラムパターンを探しプロジェクトに読み込む
 
 ドラムパターンのテンポ調整とコピー&ペースト
 
 ベースフレーズを探し、プロジェクトに読み込む
 
 ベースフレーズのキーの調整
 
ベースを自分で弾く
 
 VST Bass Ampを使ったベーストラックの録音
 
 〈Check!〉Elements 7、AI 7、LE 7をお使いの方へ
 
■Chapter 3■自分でバックトラックを作りたい
 
インストゥルメントトラックでオルガンの音を鳴らす
 
 インストゥルメントトラックの作成とVSTインストゥルメントの起動
 
 音色の選択
 
 MIDIイベントの作成
 
 「キーエディター」を開く
 
 「キーエディター」でのマウス入力の準備
 
 MIDIデータの入力
 
 〈Check!〉間違えて入力してしまったら
 
他のパートもMIDIデータで作りたい(ベース編)
 
 ベーストラックの作成
 
 MIDIトラックの作成
 
 キーエディターでのステップ入力の準備
 
 ステップ入力によるMIDIデータの入力
 
 MIDIデータのコピペ
 
他のパートもMIDIデータで作りたい(ドラム編)
 
 ドラムトラックの作成
 
 ドラムエディターの起動と入力準備
 
 ドラムパターンのデータ入力
 
■Chapter 4■歌を録音したい
 
ボーカル録音の基本
 
 接続
 
 録音の準備
 
 〈Check!〉マイクスタンドを用意しよう
 
 歌いやすい設定にする(音量バランス編)
 
 歌いやすい設定にする(エフェクト編)
 
 録音
 
他の楽器をマイクで録音する
 
VOCALOID4 Editor For Cubaseを使う
 
 ボーカロイドとは
 
 VOCALOID4 Editor For Cubaseの起動
 
 VOCALOID4 エディターを開く
 
 歌声データ(メロディ)の作成
 
 歌声データの入力(歌詞)
 
CubaseのMIDIトラックでリアルタイム入力したメロディをボーカロイドに歌わせる
 
 演奏をリアルタイムで入力する
 
 クオンタイズでデータを修正する
 
 作成したMIDIデータをVOCALOIDに読み込む
 
■Chapter 5■音をきれいに、適正にしたい
 
イベント編集1 データを書き換えない編集
 
 準備
 
 イベントを縮小してノイズを取る
 
 イベントをカットしてノイズを取る
 
 カットした部分をフェードイン/アウトさせる
 
 ソロ状態で試聴し、再調整する
 
 選択したイベントの音量を操作する
 
 〈Check!〉部分的に音量を調整するには
 
イベント編集2 データを書き換える編集
 
 ノーマライズで音量を上げる
 
 〈Check!〉書き換えても保存するまでは「元に戻す」で戻せる
 
 イベントの一部を選択して編集する
 
■Chapter 6■納得のいくテイクを録りたい
 
マルチテイクの録音1(Cubase Pro 8/Artist 8のみ)
 
 録音の準備
 
 〈Check!〉なぜ1?12小節を選ぶか
 
 録音
 
 テイクごとの試聴
 
 テイクの分割と選択
 
マルチテイクの録音(全バージョンで可能)
 
 録音する
 
 テイク選びの方法
 
 〈Check!〉削除したイベントを元に戻す
 
■Chapter 7■もう二度と同じようには弾けないでもちょっと直したい
 
AudioWarpを使ったタイミング修正(Cubase Pro 8/Artist 8のみ)
 
 サンプルエディターを開く
 
 タイミングがずれているところを確認する
 
 フリーワープで修正する
 
 さらに細かい修正へ
 
禁断の技「テンポ落とし」(全バージョンで可能)
 
■Chapter 8■もう二度と同じようには歌えないでもちょっと直したい
 
Pitch Correctを使ったピッチ修正(Cubase Pro 8/Artist 8、Elements 7のみ)
 
 Pitch Correctの起動
 
 各部の名称と設定
 
 〈Check!〉プリセットを活用しよう
 
VariAudioを使ったピッチ修正(Cubase Pro 8のみ)
 
 サンプルエディターを開きピッチをセグメント表示する
 
 「ピッチクオンタイズ」で全体を修正する
 
 「ピッチを平坦化」で揺れを修正する
 
 手動で単体のセグメントを修正する
 
■Chapter 9■バランスよく聞こえるようにしたい
 
ミックス前の準備
 
 トラックの構成を確認する
 
 トラックの状態
 
 HALion Sonic SEの出力設定
 
 ミキサーを表示する
 
 ミキサーの確認
 
全体的な音量と定位の調整
 
 主役を想定した音量バランスの取り方(ラフミックス)
 
 定位の調整
 
■Chapter 10■音をかっこよくしたい
 
EQとは
 
EQの基本操作
 
各トラックの操作
 
 ボーカル
 
 ベース
 
 ドラム
 
 リズムギター
 
 シンセ、その他
 
 ギターソロ
 
リバーブで臨場感を出す
 
 リバーブのアサイン
 
 センドの設定
 
 リバーブの調整
 
 他のトラックのセンド設定
 
音量の最終調整
 
オートメーション
 
マスターでの音の仕上げ
 
■Chapter 11■オーディオファイルに書き出したい
 
書き出しの準備
 
書き出し(オーディオミックスダウン)
 
 各種設定と書き出し
 
マルチチャンネルの書き出し(Cubase Pro 8のみ)
 
 モノラルとステレオ
 
■Chapter 12■音楽制作相談室「もっと、こんなことしたい!」
 
 ギターの壁を作りたい
 
 コードアシスタントでワンパターンコード進行から脱却(Cubase Pro 8のみ)
 
 コードに合わせて勝手にハーモニーを付けて欲しい(Cubase 8 Proのみ)
 
 俺が弾いたメロディ、譜面にならない?(Cubase Pro 8のみ)
 
 そんなに本格的じゃなくていいから、バンドで録音してみたい
 
 音が遅れて弾きにくい
 
 コンプがよくわからない
 
 思い立ったらすぐに制作したい