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商品の詳細
ポール・マッカートニー デラックス・エディション 1の画像

商品名:
ポール・マッカートニー デラックス・エディション 1
(レコード・コレクターズ増刊)
出版社:
ミュージックマガジン社
ジャンル名:
評論・伝記 / 雑誌・写真集
定価:
1,800円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
272
JANコード:
4910196380557 
初版日:
2015年5月1日
一口メモ:
2010年からポールの“スーパー・デラックス・エディション”が出るたびに掲載してきたレコード・コレクターズの特集が一冊になりました。さらに2002年12月号の特集(ビートルズ時代を含むポールの名曲100選やアルバム・ガイドつき)も収録。
収載内容
 
■ ポール・マッカートニー(2002年12月号)
 
□ ジョージ・ハリスンの死を乗り越えてわだかまりを断ち切った感動の最新ツアー(大鷹俊一)
 
□ 「レコスケくん」ポール・マッカートニー来日記念!!
 
□ 名曲100選
 
  PART1:ビートルズ時代の50曲(萩原健太)
 
  PART2:ソロ~ウィングス時代の50曲(安田謙一) ほか
 
■ バンド・オン・ザ・ラン(2010年12月号)
 
□ バンドは荒野を、ポールはバンドをめざす(安田謙一)
 
□ [インタヴュー]ポール・マッカートニー(萩原健太)
 
□ ポールたちは何故ナイジェリアに向かったのか?(深沢美樹)
 
□ 「レコスケくん」みんな大好き!?『バンド・オン・ザ・ラン』の巻
 
□ 『バンド・オン・ザ・ラン』全曲ガイド(和久井光司) ほか
 
■ マッカートニー/マッカートニーII(2011年8月号)
 
□ ビートルズ/ウィングスという大きな存在から離れて見つめたものとは?(和久井光司)
 
□ 『ポール・マッカートニー』全曲ガイド(宇田和弘)
 
□ 『マッカートニーII』全曲ガイド(サエキけんぞう)
 
□ 他人の高い技術よりも自らの脳内妄想を選択した“宅録”の世界(片寄明人)
 
□ カンボジア難民救済コンサート(赤岩和美)
 
□ 1980年、ウィングス来日中止の経緯(速水丈)
 
■ ラム(2012年7月号)
 
□ ロック史上、最も不当な酷評にさらされた名盤の実像(宇田和弘)
 
□ 「レコスケくん」『ラム』だっちゃの巻
 
□ [対談]鈴木惣一朗×直枝政広(構成=松永良平)
 
□ 『ラム』全曲ガイド(和久井光司)
 
□ 3月28日、アントワープ公演ドキュメント(宮永正隆)
 
□ 『スリリントン』──オーケストラ版『ラム』誕生の舞台裏(犬伏功) ほか
 
■ ウィングス・オーヴァー・アメリカ(2013年6月号)
 
□ 長く曲がりくねった道のりを乗り越えて“アメリカ制覇”を果たすまで(速水丈)
 
□ 「レコスケくん」U・S・Aライヴ!!の巻
 
□ “新聞調査学”で究明するTBS「メルボルン公演」放送の全貌(大村亨)
 
□ 『ウィングス・オーヴァー・アメリカ』全曲ガイド(安田謙一) ほか
 
■ ヴィーナス・アンド・マース/スピード・オブ・サウンド(2014年10月号)
 
□ 圧倒的な成功を収め、今なおウィングス史上最強と言われるラインナップが残した2枚のアルバム(若月眞人)
 
□ 「レコスケくん」すべてはジョージのおかげ?の巻
 
□ ポップ・ユニットから正真正銘のロック・バンドへ(萩原健太)
 
□ 『ヴィーナス・アンド・マース』全曲ガイド(青山陽一)
 
□ 『スピード・オブ・サウンド』全曲ガイド(安田謙一)
 
□ ニューオーリンズ録音の“副・副産物”となった2枚の貴重なライヴ・アルバム(小出斉) ほか