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商品の詳細
自動作曲・伴奏ソフトBB22 for Mac入門ガイド(音楽書)の画像

商品名:
自動作曲・伴奏ソフトBB22 for Mac入門ガイド(音楽書)
(アレンジや演奏はBand-in-a-BoxにまかせてMacで音楽作り)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
DTM教本
定価:
3,240円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
256
著者名:
近藤隆史
ISBNコード:
9784799801369
初版日:
2015年5月31日
一口メモ:
自動作曲伴奏ソフトBB22(Band-in-a-Box22)Mac版の解説書。パソコンで条件やイメージを入力するだけで、好みの音楽を自動的に作ることができるBB22の使い方を基礎から実用、応用まで解説。
収載内容
 
■Band-in-a-Boxで何しよう?
 
 ・歌や楽器の伴奏をしてほしい! 練習に付き合ってほしい!
 
 ・オリジナル曲を作りたい! メロディーにコードや伴奏を付けてほしい!
 
 ・理論不要の完全自動作曲(ホームビデオやWeb上で使える著作権フリーのBGMや曲が欲しい!)
 
 ・その他にも紹介しきれないほどの機能があります!
 
入門編(1)Band-in-a-Boxの準備
 
■Band-in-a-Boxの種類
 
■Band-in-a-Boxの準備
 
 ・インストール時のポイント
 
 ・ライセンス認証を忘れずに
 
■Band-in-a-Boxの起動
 
 ・Band-in-a-Boxを起動する前に
 
 ・Band-in-a-Boxの起動
 
■サウンドカードやMIDIキーボードの設定
 
 MIDI関連の設定を確認する
 
 ・AudioMIDI設定(MacOS側の設定)
 
 ・Band-in-a-BoxでのMIDI機器の設定
 
 オーディオ関連の設定を確認する
 
■メインスクリーンの画面構成
 
 メイン画面から移動・整理された項目
 
入門編(2)チュートリアル・デモソングで操作に慣れる
 
■「ソングを開く」ダイアログでソングを開く
 
 デモソングを聴く(プレイバックを制御するボタン)
 
 ・その他の演奏をコントロールするボタン
 
■「ソングピックウィンドウ」からソングを開く
 
■ソングのテンポ変更
 
■キー(調)を変更(移調)
 
■演奏スタイル(ジャンル)を変える
 
■演奏パートの設定(ミキサーウィンドウ)ーソロ・消音、音量調整、音色選びなど
 
解説!MIDIパートとオーディオパートの違い
 
入門編(3)ソング作成の基本
 
■新規作成ー新しいコードシートの準備
 
■コードの入力
 
■コードのコピー
 
■テンポやキー(調)の設定
 
■何小節の曲なのか、何回繰り返すのかを決める
 
■スタイルで曲のアレンジを決める
 
 ・メモやスタイル例を参考にする
 
 ・スタイルの横に表示されている記号の意味
 
 ・スタイルをお気に入りに登録
 
■メロディーを自動作成
 
 ・「メロディスト」その他の設定
 
■イントロやエンディングを付ける
 
イントロの自動生成
 
エンディングの設定
 
エンディング小節のコードも有効
 
■ブレイクやフィルインさせる
 
ブレイクの指定
 
フィルインの指定や伴奏パターンの変化(パートマーカーの活用)
 
■リアルトラックで本物のミュージシャンの演奏を加える
 
リアルトラックを使用する
 
リアルトラックを曲の途中で変更する
 
複数のパターンを持つリアルトラック
 
 ・シンプル版リアルトラック
 
 ・クリーンなサウンドのダイレクト入力版リアルトラック
 
解説!リアルトラックをもうちょっと解説!
 
■気に入ったパートはフリーズさせて保持
 
■ソングの保存
 
タイトルの入力
 
 ・タイトル自動生成の単語追加
 
保存する
 
上級編(1)コードシートの作成
 
■より高度で柔軟なコードシート作り
 
■コード入力(パソコンキーボード)
 
 基本操作
 
 パソコンキーボードに関する注意
 
 ・コード入力は英字モードで
 
 ・テンキーは使用しない
 
 パソコンキーボード入力でのポイント
 
 ・臨時記号の入力
 
 ・分数コードの入力
 
 ・エクステンションの入力
 
 ・コード入力ショートカットの利用
 
 ・コード入力時に試聴する
 
 ・一般コード一覧表
 
■コード入力(MIDIキーボード)
 
■コード入力(コードビルダー)
 
 基本操作
 
■コード入力(オーディオコードウィザード〔ACW〕)
 
 オーディオコードウィザードでの作業
 
 ・コード解析するオーディオファイルを開く
 
 ・オーディオコードウィザード上での操作
 
 ・1小節目を指定する
 
 ・小節線を微調整する
 
 ・変拍子への対処
 
 ・その他の設定を指定
 
 ・コードの修正
 
 ・楽曲を構成する音程を確認する
 
 ・Band-in-a-Boxに送信する
 
■プッシュ(アンティシペーション)やブレイクの記号を非表示にする
 
解説!パートマーカーについて
 
■1小節で4回コードチェンジさせる
 
「,(コンマ)」を使った入力
 
 コードビルダーを使った入力
 
■“くって”コードチェンジ(プッシュ)
 
 プッシュ(アンティシペーション)の指定
 
 「現行コードの設定」でのプッシュの指定
 
 プッシュの詳細設定
 
 ・プッシュが不自然だと感じたら(MIDIパートの場合)
 
 ・ドラムパートのプッシュ音量を調整
 
 ・リアルトラックのプッシュ音量を調整
 
 ・プッシュの使用/不使用を設定
 
■ブレイク・フィルイン
 
 ブレイクの種類
 
 ・休止:「」ピリオドを1つ付けます
 
 ・ショット:「」ピリオドを2つ付けます
 
 ・ホールドコード:「」ピリオドを3つ付けます
 
 楽器ごとのブレイクの指定
 
 「現行コードの設定」ダイアログでのブレイク指定
 
 フィルインの設定
 
■反復記号の対処は「ソング形式の作成」で
 
■曲途中での各種変更は「現行小節の設定」で(テンポ/拍子/スタイル/リアルトラックなど)
 
 ソング途中でのスタイルの変更
 
 ソング全体の「現行小節の設定」を一覧で表示させる
 
上級編(2)演奏を自在に操る
 
■メロディーやソロに自動でハーモニーを付ける
 
 ハーモニーの基本操作
 
 ハーモニーをメロディーパートに書き込む
 
■演奏に変化を付けて実用的な伴奏を作成
 
 サブスタイルの指定、シンプルに伴奏する
 
 演奏させる楽器を指定する
 
■自分のキーに合うように移調したい
 
 ・コードは移調せず、キー設定のみ変更する
 
解説!移調する場合はキー設定しておくことが大切
 
■サックスやトランペットは移調楽器なのでコードはinEbやinBbで表記したい
 
■4バース(トレード4)に慣れたい、ソロフレーズを触発されるような掛け合いの相手が欲しい
 
■代理コードに置き換える
 
■コードに合う音階を表示させる
 
■「練習用テンポ」ダイアログ
 
■アーティストパフォーマンスで研究
 
 データの開き方
 
楽譜(データ)を見て学ぶ方法
 
■メロディーをMIDIで録音する
 
 メロディーパートへのMIDI録音
 
 録音したMIDIデータを消去
 
■ウィザード共演機能で気楽にメロディー録音(パソコンキーボードでの録音)
 
解説!ウィザード共演機能について
 
■メロディーに適したコード進行を自動生成
 
 自動でコードを生成
 
 候補から選択してコードを生成
 
■SoundCloudで世界へ公開
 
 ・SoundCloud用に保存されたファイル
 
 ・その他の方法
 
■ミキサーウィンドウ
 
 ミキサーウィンドウでの操作
 
■MIDIスーパートラック
 
 MIDIスーパートラックを含むスタイルを選択する
 
 パートにMIDIスーパートラックを読み込む
 
■効果音素材
 
上級編(3)リードシート(楽譜)の作成
 
■リードシートウィンドウ
 
 リードシートウィンドウを開く
 
 表示するパートを選ぶ
 
 タイトルのフォント設定
 
《トラブルシューティング》コードシートではジャズ記号表記できているのに、リードシートに反映されていない!
 
■歌詞の入力
 
 音符単位歌詞(旧音符ベース歌詞)
 
 ・音符単位歌詞の入力
 
 ・音符単位歌詞の編集
 
 ・歌詞の表示位置の調整
 
 ・入力した歌詞の表示
 
 ・歌詞のフォント設定を編集
 
 行単位歌詞(旧ラインベース歌詞)
 
 ・行単位歌詞の入力
 
 印刷に歌詞を含める
 
 ・音符単位歌詞の印刷
 
 ・行単位歌詞の印刷
 
■印刷
 
 印刷の基本操作
 
■楽譜やリードシートをPDFで出力
 
活用編(1)すべておまかせでオリジナルソングを作成
 
■メロディスト機能を使って何でも自動生成
 
 生成する要素や曲の構成などを指定する
 
 ・すべてを自動で生成させる場合
 
 ・必要な要素だけを選んで生成
 
 ・曲の構成や設定に関する項目の指定
 
 ・「楽器」や「ハーモニー」、「スタイル」に関する設定
 
■ソングをオーディオファイルに書き出す
 
 ソングをオーディオファイルに変換する
 
 複数のソングを一括でオーディオに変換する
 
■オーディオCDにする
 
 Macの標準機能(iTunes)でCDを作成
 
《トラブルシューティング》演奏を開始すると、メロディーやソロパートの楽器設定がもとに戻ってしまう
 
活用編(2)付属プラグインの活用
 
■付属するSampleTankとAmpliTubeの活用
 
■MIDIパートをSampleTankで演奏
 
■SampleTankの編集
 
解説!SampleTankあれこれ
 
活用編(3)GarageBandとの連携
 
■GarageBandと連携してボーカルや楽器を録音する
 
 GarageBand側の準備
 
 連携しての作業
 
 録音レベルの調整
 
 GarageBandからのオーディオ書き出し
 
■伴奏を個別に(マルチトラックで)書き出す
 
 特定のパートのみの書き出し
 
 MIDIパートを書き出す形式の調整
 
 全パートをマルチトラックで書き出す
 
 ソングをスタンダードMIDIファイルで書き出す
 
 書き出されたファイルの管理
 
■連携作業でのギターに関する情報
 
 ギターの録音前に
 
 GarageBandのギターエフェクター
 
 Band-in-a-Boxのギター用リアルトラック
 
 付属のAmpliTube
 
■さらに楽曲を作り込む
 
活用編(4)VOCALOIDと連携した制作
 
■準備
 
 作業の流れをつかむ
 
 Band-in-a-Box側の準備
 
 ・ソングの準備
 
 ・DAWプラグインモードにしておく
 
 DAW側の準備
 
 ・新規ソングの準備
 
 ・テンポをそろえる
 
 VOCALOIDエディタの準備
 
 Band-in-a-BoxからDAWへデータを流し込む
 
 ・DAWにBand-in-a-Boxのデータを読み込む
 
 ・開始位置の調整
 
 ・不要なパートをミュートする
 
■VOCALOIDで歌わせる
 
 VOCALOID用データの準備
 
 ・メロディーパートをMIDIで書き出す
 
 ・PiaproStudioでMIDIファイルを読み込む
 
 ・PiaproStudio上のメロディーとStudioOneの時間軸を合わせる
 
 PiaproStudioでの歌詞の入力やその他の編集
 
 その他の応用テクニック
 
■ミックスから書き出しまで
 
 DAWでのミックス
 
 ファイルとして書き出し