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商品の詳細
ヴァイオリン・レッスン 58の上達例(音楽書)の画像

商品名:
ヴァイオリン・レッスン 58の上達例(音楽書)
(目からウロコのポイントチェック I)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
バイオリン、チェロ、ビオラ、弦バス / 評論・伝記
定価:
3,024円(税込)
サイズ:
B5
ページ数:
160
著者名:
深山尚久
ISBNコード:
9784799801376
初版日:
2015年6月6日
一口メモ:
大好評だった連載をまとめたヴァイオリン上達のための指南書。個人でヴァイオリンレッスンに通っている人、大学オケやアマチュアオケでヴァイオリンを演奏している人などなど、それぞれが陥りやすい失敗点、悩み点具体的に解決方法を説明。
収載内容
 
インタビュー プロが悩んで解決した奏法を伝授しましょう
 
Case 1:手のひらの形と角度は常に一定に
 
Case 2:ボディーに当ててとろう
 
・コラム1:子供の頃、私が感じた“目からウロコ”
 
Case 3:ノン・ヴィブラートで!
 
Case 4:肘の蝶番だけ使おう
 
Case 5:肘を入れて中指と薬指だけで弾いてしまおう
 
Case 6:スティックに仕事させよう
 
Case 7:ヴィブラートは下へかけよう
 
Case 8:オクターヴでは8:2で下を多く
 
Case 9:まず右手だけ練習しよう
 
・コラム2:子供の頃、私が感じた“目からウロコ”(2)
 
Case 10:聴こえない大きなアウフタクトを!
 
Case 11:バッハによって左右のバランス感を体得しよう
 
Case 12:弓は多方向からの力で持たれている
 
Case 13:手のひらを顔の方へ向けてみよう
 
Case 14:肘の伸縮を強く意識しよう!
 
Case 15:楽器に余計な負担をかけないためには……
 
Case 16:肩当ての角度を気にしたことがあるか?
 
Case 17:指は指板に付かなくてもいい
 
Case 18:肘の上下ではなく、肘を支点にしての上下
 
・質問コーナー
 
・コラム3:子供の頃、私が感じた“目からウロコ”(3) 押し付けて弾いても…?
 
Case 19:もう一つ基地を作ろう!
 
Case 20:何気ない仕草にヒントが
 
Case 21:小指も他の指と同じに考えたい
 
Case 22:今のヴィブラートも大事な音色の引き出しの一つだ
 
Case 23:弓の切り返し直後はゆっくり使おう
 
Case 24:出した音はプッシュせず響かせて
 
・コラム4:子供の頃、私が感じた“目からウロコ”(4) 続・押し付けて弾いても…?
 
Case 25:弓の人格? をもっと認めよう
 
Case 26:思い切って親指の位置を変えてみよう
 
Case 27:八分音符を弾く手前にその要素を感じよう
 
Case 28:右手の人差し指は丸めこまない
 
Case 29:楽器も弓も置いてイメージトレーニング
 
Case 30:新しい形へ挑戦!
 
Case 31:無駄な動きをなくすための一つの考え方
 
・コラム・5 オーケストラ考 I
 
Case 32:足は開げて弾いた方がいい
 
Case 33:健康なフォルテあってこそのpp!
 
Case 34:弓を持つ右指たちの力加減と方向、これでバッチリ!
 
Case 35:練習するとき、ポイントに固執しすぎないように
 
・コラム6:
 
Case 36:お定まり? でやっている動作をもう一度考えてみる
 
Case 37:オーケストラと弦セクションのトレーニング
 
Case 38:もう一つのシフティングもある!
 
Case 39:音量は落とすけれど……
 
・コラム7:オーケストラ考 2
 
Case 40:いつも楽に持っていても必要なときはしっかり
 
Case 41:親指と他の指との関係とは?
 
・質問コーナー よくある話 あまり自分を責めないこと
 
Case 42:昔の日本人はどんな動きをしていたか?
 
・質問コーナー:無理に押さえようとしない!
 
Case 43:形を作った時にそのままで力を抜いてみよう
 
子供のためのヴァイオリン・コンクールを聴いて―ポイント・チェック 愛知県刈谷市にて
 
Case 44:弓の勝手な動きを静観できるか?
 
Case 45:クヮルテットのポイント・チェック
 
・コラム8:オーケストラ考 3
 
Case 46:ピッツィカートは はじくだけではない
 
Case 47:(前編)3の指も乗せたままで
 
Case 47:(続編)
 
Case 48:ディミヌエンド=弓の減速ではない!
 
Case 49:跳ばす!のではなく、跳んでもらう!
 
Case 50:ヴァイオリンとストレートに付き合う具体策!
 
Case 51:黒板に大きな円をフリーハンドで……
 
・コラム9
 
Case 52:G線とE線への弓の接し方の違いを再度考えよう
 
Case 53:“まりつき”から意外なヒントが
 
Case 54:右手と弓の接点は5本の指
 
・コラム10:梅雨・緊張の夏
 
子供のためのヴァイオリン・コンクールを聴いて?ポイント・チェック 京都にて
 
・コラム11:『さらう』ということ(1)
 
Case 55:腕をしっかり動かして
 
・質問コーナー:分け隔てをしない
 
・コラム12:『さらう』ということ(2)
 
Case 56:弓の動きは下から上へ
 
・質問コーナー
 
Case 57:元気そうに見せれば音も良くなる
 
Case 58:駒の近くに本音がある