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商品の詳細
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商品名:
ミュージッククリエイターのためのPro Tools入門(音楽書)
(プロが伝える使いこなしの基本 バージョン10・11・12対応)
出版社:
Stylenote
ジャンル名:
DTM教本
定価:
2,592円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
160
編著者:
辻敦尊
ISBNコード:
9784799801390
初版日:
2015年7月27日
一口メモ:
プロの音楽制作現場で使われる定番ソフトPro Tools。本書は、使いやすいDAWソフトとしてPro Toolsを紹介。はじめてPro Toolsを使う人が、気軽に音楽制作をすることができるように、システムのセットアップの方法から解説。
収載内容
 
はじめに
 
第1章・基礎知識
 
■1 Pro Toolsシステムとは
 
◇ Pro Tools HD 11・12
 
◇ Pro Tools 11・12
 
◇ Pro Tools Express
 
◇ Pro Tools First
 
■2 基本的な環境セットアップ
 
ProTools システム環境セットアップイメージ
 
◇コンピューター
 
◇ iLok キー
 
◇ MIDI インターフェース
 
◇オーディオインターフェース
 
◇モニタースピーカー
 
◇ヘッドフォン
 
■参考資料 ?初心者向け用語解説?
 
◇サンプリングレート(サンプリング周波数)
 
◇ビットデプス(ビット深度)
 
◇ MIDI(ミディ)
 
◇ Core Audio
 
◇ ASIO
 
◇ AAX
 
◇ Audio Suite
 
◇ RTAS
 
◇ TDM
 
第2章・基本のセッティング
 
■3 環境セットアップとインストール
 
3-1・コンピューターへ接続する周辺機器のドライバーインストール
 
3-2・iLok アカウントの作成
 
3-3・iLok キーのドライバーやユーティリティのインストール
 
3-4・AVID マスター・アカウントとPro Tools ライセンスの登録および最新版インストーラーのダウンロード
 
3-5・登録済みiLok アカウントへのiLok キーの登録
 
3-6・iLokキーへのPro Toolsライセンスのダウンロード
 
3-7・Pro Tools本体とAIR Creative Collectionのインストール
 
3-8・Pro Toolsの起動
 
■4 基本的な動作確認
 
4-1・Macでのオーディオインターフェース動作確認
 
4-2・Windows でのオーディオインターフェース動作確認
 
4-3・MacでのMIDIインターフェース動作確認
 
4-4・WindowsでのMIDIインターフェース動作確認
 
第3章・曲作りの前に
 
■5 クイックスタートと基本的な環境設定
 
5-1・クイックスタート(ダッシュボード)
 
5-2・プレイバックエンジンの設定
 
5-3・I/O の設定
 
■6 編集ウィンドウとミックスウィンドウ
 
6-1・編集ウィンドウ
 
6-2・ミックスウィンドウ
 
第4章・作曲・アレンジ作業
 
■7 Pro Toolsを使っての作曲スケッチ作業
 
7-1・クリックトラックの作成
 
7-2・トランスポートウィンドウ
 
7-2-1・【トランスポート】ウィンドウの表示方法
 
7-2-2・【 トランスポート】ウィンドウ内のレイアウト切り替え方法
 
7-3・インストゥルメントトラックの作成
 
7-4・テンポの設定
 
7-5・トラック名の設定
 
7-6・MIDIレコーディング
 
7-7・クオンタイズ
 
7-8・カウンター表示の切り替え
 
7-9・MIDIレコーディングの続き
 
■8 楽曲構成を検討しながら決めていく
 
8-1・表示の拡大・縮小操作(ズームツール)
 
8-2・クリップを範囲選択して分割
 
8-3・クリップのトリミング
 
8-4・整理したクリップの選択と移動
 
8-5・イントロ部分のレコーディング
 
8-6・2 コーラスの準備
 
■9 グルーヴを支えるパートを1つ作る
 
9-1・ドラムの音色でインストゥルメントトラックを準備
 
9-2・基本となるパターンをレコーディング
 
9-3・作成したパターン(クリップ)の複製
 
9-4・ドラムトラックの追加編集
 
コラム「オーディオ素材をループさせて活用」
 
■10 メロディパートを最終的な楽器(歌)で仮レコーディング
 
10-1・オーディオトラックの作成
 
10-2・マイクからのセッティング
 
10-3・モニター音にリバーブをかける
 
10-4・ヘッドフォンでモニターしながらレコーディング
 
10-5・クイックパンチ(パンチイン・パンチアウト)
 
10-6・クロスフェード処理
 
コラム「クイックパンチのススメ」
 
コラム「プレイリストの活用術」
 
■11 楽曲を構成する各パートのダビング作業
 
11-1・ギタートラックのレコーディング
 
11-2・外部シンセサイザーのレコーディング
 
第5章・ミックスダウンそしてリリースに向けて
 
■12 ミックスダウン
 
12-1・1つにまとまっているドラムトラックを楽器ごとに分割
 
12-2・ミックスダウン作業対象のトラック構成
 
12-3・ミックスダウン作業の主な流れ
 
12-4・クリップの不必要な部分をトリミング
 
12-5・タイミングの調整
 
12-6・ピッチ調整
 
コラム「エラスティックオーディオを安心して使うためのコツ」
 
12-7・音量・定位の設定、グループの作成方法
 
12-8・イコライザやコンプレッサーの基本設定
 
12-9・オートメーションの基本操作
 
コラム「ペンシルツールの基本操作」
 
12-10・マスターフェーダーとトータルエフェクトの使用紹介
 
■13 バウンス&エクスポート
 
13-1・WAVファイルとしてバウンスする方法
 
13-2・MP3ファイルとしてバウンスする方法
 
13-3・SoundCloudへのアップロード機能
 
コラム「使用していないクリップ素材をかんたんに把握するには」
 
コラム「セッション全体をバックアップするコツ」
 
コラム「ソフトウェアインストゥルメントトラックのオーディオ化」
 
Q&A
 
機材関連
 
理論関連
 
操作関連