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商品の詳細
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商品名:
サウンド・マン(音楽書)
(大物プロデューサーが明かしたロック名盤の誕生秘話)
出版社:
シンコー・ミュージック
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
2,700円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
356
編著者:
翻訳:新井崇嗣
著者名:
グリン・ジョンズ
ISBNコード:
9784401641956
初版日:
2016年3月13日
一口メモ:
モノラル録音の60年代にレコーディング・エンジニアを始め、やがてプロデューサーも兼ねる“サウンドの職人”へ。21世紀の今まで現役を続けるグリン・ジョンズが数々の名仕事やミュージシャンたちとの交流を生々しく振り返る回顧録。
収載内容
 
少年時代から青年期
 
ジャック・グッド
 
日曜のセッション
 
1960年、初セッション
 
60年代前半、シンガー・ソングライター/フリーランス・プロデューサー
 
62年、ステュ
 
ノルウェーの娘
 
62年、その後
 
フリーに
 
アンドルー・オールダム
 
1966年、スペイン、ビル・ワイマン
 
60年代前半のマネージャーたち
 
クリス・ブラックウェル
 
1966年、夜をぶっとばせ
 
1967年春、ストーンズ欧州ツアー
 
1968年、未来の子供達、パート1
 
1968年、ブライアン・ジョーンズとグナワ
 
1968年、カリフォルニア
 
1968年、セイラー
 
1968年10月、レッド・ツェッペリン
 
1969年、ザ・ビートルズ
 
1969年3月、デヴィッド・アンダール
 
1969年7月、ミミ、ヤン、ボブ
 
60年代の総括、ハウリン・ウルフ、ハンブル・パイ、「マッド・ドッグス」、「スティッキー・フィンガーズ」、他
 
1971年、ザ・フーとニール・ヤング
 
マーキー・クラブのストーンズ
 
「フーズ・ネクスト」
 
デニー・コーデルとレオン・ラッセル
 
1971年、イーグルス
 
1973年、「ならず者」、「オン・ザ・ボーダー」
 
1965年〜73年、スモール・フェイセス/ザ・フェイセス
 
1971年、ロニー・ウッド、ピート&エリック、「ブラック・ボックス」、ジョンとの最後の思い出
 
1974年12月〜1975年2月、「ブラック・アンド・ブルー」
 
フェアポート・コンヴェンション、キース・ムーン、デレク・グリーン、AFL、ジョーン・アーマトレイディング
 
1976〜77年、「ラフ・ミックス」と「スローハンド」
 
1978〜79年、「ホワイト・マンションズ」と「ザ・レジェンド・オブ・ジェシー・ジェームズ」
 
MTV
 
1982年、ザ・クラッシュ
 
1983年、ARMS
 
80年代と90年代
 
フレッド・ウォレキ
 
「アッシズ・ファイア」
 
2014年