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商品の詳細
デイヴィッド・ボウイ・アンソロジーの画像

商品名:
デイヴィッド・ボウイ・アンソロジー
(レコード・コレクターズ増刊)
出版社:
ミュージックマガジン社
ジャンル名:
雑誌・写真集
定価:
1,620円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
252
JANコード:
4910196380465 
初版日:
2016年4月1日
一口メモ:
『レコード・コレクターズ』での3度の特集を中心に、レココレのそのほかの記事や『ミュージック・マガジン』での記事を集め、彼の歩みを振り返ります。70年代前半から彼の活動のポイントで掲載してきた『ニューミュージック・マガジン』の貴重な記事も収録。
収載内容
 
[カラー口絵]『ジギー・スターダスト』関係のレコード(レコード・コレクターズ2002年8月号)
 
デイヴィッド・ボウイ 1967‐1990(レコード・コレクターズ1990年4月号)
 
“サウンド&ヴィジョン”に浮かぶ孤独な英雄(サエキけんぞう)
 
オリジナル・アルバム・ガイド
 
67〜72年(植村和紀)
 
72〜74年(北中正和)
 
74〜76年(小野島大)
 
77〜78年(大鷹俊一)
 
79年〜(立川芳雄)
 
編集盤、オリジナル・アルバム未収録曲(吉村栄一)
 
David Bowie's British Singles(吉村栄一)
 
演技者としても個性を発揮する映像作品(大鷹俊一)
 
ボウイを支えたアーティストたち(赤岩和美)
 
プロデュース/参加レコード(吉村栄一)
 
華麗に変化し続けたツアー(吉村栄一)
 
ジギー・スターダスト(レコード・コレクターズ2002年8月号) 73年までの歩みを振り返る(小野島大)
 
ボウイが提供した虚無感漂うSF的世界(立川芳雄)
 
ジャケットの細部にも込められたSF的意匠(山崎智之)
 
ジギーのモデルとなった二人の異端ロッカー(白谷潔弘)
 
“グラム”を決定づけたハード・ロック的要素の導入(和久井光司)
 
興奮、そして衝撃のステージを捉えた映像作品(赤岩和美)
 
発売30周年アニヴァーサリー・エディション全曲ガイド(大鷹俊一、岡村詩野、サエキけんぞう、松山晋也、安田謙一、湯浅学)
 
シングル収録曲からライヴまでレア音源を完全整理(吉村栄一)
 
リリース・ヒストリー(吉村栄一)
 
ディスコグラフィー
 
オリジナル・アルバム(保科好宏)
 
編集アルバム選(赤岩和美)
 
新作『ヒーザン』を聞く(大鷹俊一)
 
ミック・ロンソン/スパイダーズ・フロム・マーズ(山崎智之)
 
ロンソン/スパイダーズ関連アルバム・ガイド(鳥井賀句)
 
ザ・ネクスト・デイとベルリン三部作(レコード・コレクターズ2013年4月号) さらに先に進んだエネルギッシュな新作(小野島大)
 
[対談]『ザ・ネクスト・デイ』と『ロウ』『ヒーローズ』(サエキけんぞう×杉原徹彦)
 
“ベルリン三部作”をより深く味わうための20枚(サエキけんぞう、杉原徹彦)
 
“ベルリン三部作”アルバム・ガイド(小山哲人)
 
近作5タイトルがBlu-Spec CD2で登場(立川芳雄)
 
スペシャル・アーティクルズ・フロム・レコード・コレクターズ ?グレード・アップされた2組のライヴ盤(2005年6月号)(吉村栄一)
 
紙ジャケットCDシリーズ17タイトル(2007年4月号)(吉村栄一)
 
『ヤング・アメリカンズ・スペシャル・エディション』(2007年4月号)(金澤寿和)
 
LPのオビを再現したSHM‐CDが登場(2010年1月号)(立川芳雄)
 
グラム・ロック期のボウイが影響を与え続ける理由(2012年7月号)(小野島大)
 
[インタヴュー]ケン・スコット(2012年7月号)(吉村栄一)
 
『ジギー・スターダスト』リイシューCD変遷史(2012年7月号)(吉村栄一)
 
スペシャル・アーティクルズ・フロム・ミュージック・マガジン ?ボウイとT・レックスのキッチなサウンド(1972年11月号)(小倉エージ)
 
魅力いっぱいのステージ(1973年4月号)(亀渕友香)
 
デビッド・ボウイー 地球へのパスポート(1978年10月号)(相倉久人)
 
[対談]シンセサイザーと人間の感性の間(1978年12月号)(坂本龍一×鈴木慶一)
 
[インタヴュー]ジギー・スターダストはロスにウッチャッてきたよ(1979年2月号)(坂本龍一)
 
第3期黄金時代の幕開けか(1983年5月号)(今野雄二)
 
どうだった? 東京のボウイ(1983年12月号)(湯川れい子、貴島理子、今野雄二、海野弘、森脇美貴夫)
 
集大成的ツアーと80年代メディア戦略(1990年7月号)(稲増龍夫)
 
『ブラック・タイ・ホワイト・ノイズ』での変貌(1993年5月号)(安斎明定)
 
[インタヴュー]『ヒーザン』と“ヒーローズ”、そして“アメリカ”(2002年7月号)(小野島大)
 
[インタヴュー]充実した新作『リアリティ』(2003年10月号)(小野島大)
 
会心の出来の『ザ・ネクスト・デイ』(2013年4月号)(長谷川町蔵)
 
“攻め”の新作『★』(2016年1月号)(大鷹俊一)