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商品の詳細
細川俊夫 音楽を語る(音楽書)の画像

商品名:
細川俊夫 音楽を語る(音楽書)
(静寂と音響、影と光)
出版社:
アルテスパブリッシング
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
4,104円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
368
編著者:
訳:柿木伸之/聞き手:ヴァルター・ヴォルフガング・シュパーラー
著者名:
細川俊夫
ISBNコード:
9784865591545
初版日:
2016年12月15日
一口メモ:
武満徹以後もっとも重要な日本人作曲家として国際的に評価され、 欧米の主要オーケストラ、音楽祭、オペラ劇場などから次々と委嘱を受ける細川俊夫が、その半生、作品、音楽、宗教、自然について縦横に語った初めての書。
収載内容
 
第一章 広島
 
第二章 東京、一九七一年
 
第三章 ベルリン
 
第四章 フライブルク
 
第五章 東京、一九八五年──種子
 
第六章 歌
 
第七章 秋吉台〜武生
 
第八章 旅【ヴォヤージュ】──ドイツ〜日本
 
第九章 庭〜花
 
第一〇章 風〜波〜大洋〜雲
 
第一一章 レクイエム
 
第一二章 雲と光
 
第一三章 ムジークテアーター
 
第一四章 東京〜ベルリン
 
第一五章 誕生
 
細川俊夫「大地の深みより──音楽と自然──」
 
A・ラッヘンマンによるインタヴュー「不安は大きいのです……──地震、津波、そして原子力発電所事故──」