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商品の詳細
決定版 はじめての音楽史(音楽書)の画像

商品名:
決定版 はじめての音楽史(音楽書)
(110190/古代ギリシアの音楽から日本の現代音楽まで)
出版社:
音楽之友社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
2,200円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
230
著者名:
久保田慶一、他
ISBNコード:
9784276110199
初版日:
2017年9月30日
再発行日:
2019/4/30 第4刷発行
一口メモ:
20年以上にわたって売れ続けている音楽史入門書の、1996年の初版、2009年3月の増補改訂版につづく決定版。西洋音楽と日本音楽の両方を扱っているという点で、独自性がある。
収載内容
 
はじめに―改訂によせて
 
第1部 西洋音楽史
 
序章 人間と音楽
 
第1章 古代ギリシア
 
第2章 中世
 
コラム もうひとつの音楽史その1:音楽理論について
 
第3章 ルネサンス(1)
 
コラム もうひとつの音楽史その2:音楽と社会について
 
第4章 ルネサンス(2)
 
第5章 バロックの声楽
 
第6章 バロックの器楽
 
第7章 前古典派
 
第8章 古典派
 
第9章 ロマン主義前期
 
コラム もうひとつの音楽史その3:音楽の職業について
 
第10章 ロマン主義の諸相
 
コラム もうひとつの音楽史その4:記譜法について
 
第11章 20世紀(1)
 
第12章 20世紀(2)
 
コラム もうひとつの音楽史その5:音楽メディアについて
 
第2部 日本音楽史
 
第1章 日本音楽史の始まり
 
  (西暦300年〜1000年まで)
 
第2章 能と狂言
 
  (西暦1000年〜1500年まで)
 
第3章 近世――乱世に花開いた三味線文化――
 
  (西暦1500年〜1850年まで)
 
第4章 近代――伝統音楽と西洋音楽の並存のなかで――
 
  (西暦1850年〜1945年まで)
 
第3部 日本の現代の音楽
 
第1章 日本の現代音楽
 
  (1900年以降)
 
第2章 現代邦楽
 
  (1945年以降)
 
おわりに―音楽史を学ぶとは
 
あとがき
 
参考文献・視聴覚資料 
 
事項索引
 
人名索引