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商品の詳細
ジャズのことばかり考えてきた(音楽書)の画像

品切れ
商品名:
ジャズのことばかり考えてきた(音楽書)
(【M2】)
出版社:
白水社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
3,300円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
272
著者名:
児山紀芳
ISBNコード:
9784560096437
初版日:
2018年7月5日
一口メモ:
世界のジャズ史にかかわってきたジャズ・ジャーナリストによる初の著書。ジャズシーンの興隆、名演誕生にまつわるエピソード多数。
収載内容
 
はじめに
 
I ジャズ・ジャーナリズムの誕生
 
ジャズ・ジャーナリズムの世界へ
 
「ゴールドディスク」とジャズディスク大賞
 
ミュージシャンの生の声
 
ラジオ、もう一つのジャーナリズム
 
大統領のジャズパーティ―文化としてのジャズに
 
II つくり手の視点から
 
プロデュースの道へ
 
NEXT WAVEの創設―日本ジャズを発信する
 
未発表音源発掘―BOXMAN誕生
 
ヒストリカル・バリューとは何か
 
ジャズの伝統が生まれるとき―歴史を振り返り始めたジャズメン
 
III ジャズジャイアンツの肖像
 
マル・ウォルドロン
 
アート・ペッパー
 
ソニー・ロリンズ
 
秋吉敏子
 
ヘレン・メリル
 
ジョン・ルイス
 
レイ・ブライアント
 
ジャズの立役者たち
 
IV これからのジャズ
 
ジャズ・ジャーナリストの資格とは
 
つねにホット・トピックスを
 
対談 ジャズが生まれる場にかかわるジャーナリズム 児山紀芳×田村直子