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商品名:
コンパクト 西洋音楽史(上巻)(音楽書)
(1711・音楽の始まりからバッハ時代まで)
出版社:
シンフォニア
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
3,456円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
136
編著者:
訳者/いもとしょうじ
著者名:
ハインツ・クリスティアン・シャーパー
ISBNコード:
9784883951710
(4-88395-171-5)
初版日:
2001年12月
収載内容
 
序文
 
学習のための導入部
 
◆導入部 ヨーロッパ音楽の始まり
 
◆第1章 初期の単声音楽
 
1.グレゴリオ聖歌
 
2.騎士階級の音楽
 
3.マイスタージンガー
 
4.楽士と放浪者
 
5.民謡と宗教改革
 
補説 記譜法の発展について
 
◆第2章 中世の多声音楽とルネサンスの音楽
 
6.オルガヌム
 
7.技巧的な作曲法による声部
 
8.言葉と音楽の均衡について
 
補説 和声についての様々な解釈
 
補説 通奏低音 原理と練習
 
◆第3章 バロック音楽
 
9.初期のオペラ
 
10.オラトリオ その自立
 
11.器楽曲の発展
 
舞曲から生まれたもの
 
声楽の演奏から生まれたもの
 
コンチェルト
 
12.ソロの鍵盤楽器
 
オルガン
 
チェンバロからハンマークラヴィアまで
 
補説(楽器解説)
 
13.通奏低音時代のリート
 
14.宗教的なコンチェルトとカンタータ
 
◆付録
 
作曲家伝
 
1.ハインリヒ・シュッツ
 
2.ゲオルク・フィリップ・テレマン
 
3.ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
 
4.ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル
 
5.カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ
 
●展望、下巻紹介
 
●参考文献
 
●人名索引
 
●事項索引
 
●訳者あとがき