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商品の詳細
ヴァイオリンはやさしく音楽はむずかしい(音楽書)の画像

商品名:
ヴァイオリンはやさしく音楽はむずかしい(音楽書)
(880121/20世紀楽壇の逸話集/これぞガクタイの謝肉祭)
出版社:
全音楽譜出版社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
1,836円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
176
編著者:
絵/雨田光弘
著者名:
ルイ・グレーラー
ISBNコード:
9784118801216
(4-11-880121-3)
JANコード:
4511005049360 
初版日:
1985年10月1日
再発行日:
2002/10/20 第2刷
収載内容
 
■はじめに
 
■第1部 楽隊の謝肉祭
 
指揮者 I
 
指揮者 II
 
ヴァイオリニストF.G
 
チェロ弾きの話
 
コントラバス弾きの話 I
 
コントラバス弾きの話 II
 
コントラバス弾きの話 III
 
オーボエとトランペット吹き
 
ホルン奏者の話
 
トロンボニストS.S
 
ハープ奏者
 
アクターズ
 
レコーディングの怪 I
 
レコーディングの怪 II
 
「ミュージシャン・ギルド」の思い出
 
田舎批評家
 
国会図書館のクーリッジ基金
 
■第2部 巨匠の巨匠ぶり
 
エルマン
 
ハイフェッツ
 
フォイヤーマン
 
クライスラー
 
ウィリアム・クロール
 
ラ・マルキーナ
 
トスカニーニ
 
ギド・カンテッリ
 
レオポルド・ストコフスキー
 
ピェール・モントウ
 
サー・トーマス・ビーチャム
 
ストラビンスキー
 
バランシン
 
レンバート・ウルリッツァー
 
サコーニ
 
■第3部 インテルメッツォ
 
驚いた話
 
(1)ネプチューンのストラド
 
(2)客席の大犬
 
(3)ブッシュの令嬢
 
(4)ヴィオラ弾きかくしの黒布
 
(5)夕べのセレナーデ
 
(6)私のおばあさんが・・・
 
(7)おくになまり
 
(8)小男の赤軍ぶり
 
悲しい出来事
 
(1)W少年の悲しみ
 
(2)悲しきアマティ
 
■第4部 日本に来た頃のこと
 
日本に来た頃のこと
 
■あとがき
 
■著者略歴 ルイ・グレーラー