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商品の詳細
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(音楽書)の画像

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商品名:
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(音楽書)
(学識ある音楽家)
出版社:
春秋社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
8,100円(税込)
サイズ:
A5
ページ数:
900
編著者:
訳:秋元里予
著者名:
クリストフ・ヴォルフ
ISBNコード:
9784393931561
(4-393-93156-4)
初版日:
2004年12月25日
収載内容
 
プロローグ バッハと「音楽学」の概念
 
第1章 音楽的才能の源泉と生涯にわたる影響(アイゼナハ)
 
第2章 基礎を築く(オールドルフ)
 
第3章 音楽の修行を迂回して(リューネブルクからヴァイマルへ)
 
第4章 名声を築く(アルンシュタット、ミュールハウゼンのオルガン奏者)
 
第5章 「芸術のあらゆる可能性」を追求する(ヴァイマルの宮廷オルガン奏者にして、室内楽奏者)
 
第6章 音楽の地平を広げる(ヴァイマルのコンサートマスター)
 
第7章 「最高位を競う音楽試合」という航路を邁進する(ケーテンのカペルマイスター)
 
第8章 由緒ある官職の定義を書き換える(ライプツィヒのカントルにして、音楽監督)
 
第9章 音楽家にして、学者であること(実践と理論の対位法)
 
第10章 従来の境界線を越える(要職を兼任)
 
第11章 愛妻のための小鳥の囀りとカーネーション(家庭と仕事)
 
第12章 過去、現在、未来を見据えて(最後の10年)
 
エピローグ バッハと「音楽における完全」という理念