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商品の詳細
私が独裁者?モーツァルトこそ!(音楽書)の画像

商品名:
私が独裁者?モーツァルトこそ!(音楽書)
(203740/チェリビダッケ音楽語録)
出版社:
音楽之友社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
2,052円(税込)
サイズ:
四六
ページ数:
160
編著者:
編:シュテファン・ピーンドル、トーマス・オットー/訳:喜多尾道冬
ISBNコード:
9784276203747
(4-276-20374-0)
初版日:
2006年12月10日
再発行日:
2007/2/28 第2刷発行
一口メモ:
神秘の巨匠チェリビダッケの言行録ついに登場!「音楽はあなたの心のなかの一度かぎりのものを掘り出してくれる―それ以上美しいものはない」
収載内容
 
まえがき(二つの演奏会で思ったこと)
 
セルジュ・チェリビダッケの生涯(はじめりは終りのはじまり…)
 
第一章 音楽について(農夫が朝歌をうたうとき)
 
第二章 指揮について(細部の多様さ)
 
第三章 フルトヴェングラーについて(啓示)
 
第四章 同僚について(お手軽な抱擁)
 
第五章 チェリについて同僚が語る(天国郵便局)
 
第六章 演奏について(…甲冑と翼をつけた牡牛)
 
第七章 ソリストと歌手について(ゴビ砂漠の春)
 
第八章 作曲家について(すべてはちょっとしたイエスの伝記で解決する)
 
第九章 ブルックナーについて(光をたっぷり浴びて)
 
第十章 よもやま話(ならず者とおしゃべり野郎)
 
第十一章 教育について(もっとも偉大であろうとすること―もしくは音楽をすること)
 
第十二章 オーケストラについて(そしてわたしはその人たちになにも贈らない)
 
第十三章 聴衆について(そうなんですね)
 
第十四章 批評家について(精神薄弱の歩道)
 
第十五章 神と宗教について(思考のテロ)
 
第十六章 レコードについて(音の出るパンケーキ)
 
第十七章 自分自身について(モーツァルトは独裁者だ)
 
感謝の言葉……
 
編者のプロフィール
 
出典
 
訳者あとがき
 
チェリビダッケ・ディスコグラフィ