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商品の詳細
バッハ 演奏法と解釈(音楽書)の画像

商品名:
バッハ 演奏法と解釈(音楽書)
(810081/ピアニストのためのバッハ)
出版社:
全音楽譜出版社
ジャンル名:
評論・伝記
定価:
8,100円(税込)
サイズ:
A5変
ページ数:
688
編著者:
監訳:今井顕
著者名:
パウル・バドゥーラ=スコダ
ISBNコード:
9784118100814
JANコード:
4511005065308 
初版日:
2008年3月15日
一口メモ:
バドゥーラ=スコダが語るバッハの音楽。今までの狭量な思いこみから私たちを解放し、音楽の本質に迫る名著、待望の邦訳出版です!
収載内容
 
■第1部 演奏に関する諸問題
 
第1章 18世紀の演奏を伝承するC.F.コルトの手まわしオルガン
 
第2章 リズムの研究
 
第3章 バッハの正しいテンポを求めて
 
第4章 バッハのアーティキュレーション
 
第5章 強弱法
 
第6章 響きの問題
 
第7章 チェンバロとピアノのテクニックおよび表情豊かな演奏について
 
第8章 原典版楽譜の諸問題
 
第9章 作品の構造と演奏のまとめ方
 
第10章 平均律クラヴィーア曲集 第1巻の「プレリュードとフーガ第8番」
 
■第2部 装飾音の研究
 
第11章 はじめに
 
第12章 17〜18世紀における装飾法の発展
 
第13章 J.S.バッハの装飾−概説
 
第14章 プラルトリラー
 
第15章 アポッジャトゥーラ
 
第16章 長いトリル
 
第17章 モルデント
 
第18章 アルペッジョ
 
第19章 記譜されていない装飾音の適用
 
第20章 バッハの鍵盤作品における自由な装飾
 
エピローグ