FL Studio 2025ガイドブック(音楽書)
迷わず使うための基本操作ガイド

Stylenote

3,300(税込)

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予約商品2026/3/9以降発売予定

人気の音楽制作ソフト、FL Studioのガイドブック。設定から画面構成、打ち込み、ミキサー、書き出しまで基本操作を手順で解説。録音やオートメーションも要点を収録し、迷った瞬間に開ける入門〜中級者向けの一冊。

収載内容

  • はじめに
  • ■■FL Studio2025 の紹介
  • 1 | FL Studioとは
  • ■FL Studio の特徴を見てみましょう
  • ■動作環境
  • ・OS
  • ・CPU
  • ・共通
  • ■各エディション比較
  • 2 | FL Studio 2025 新機能紹介
  • ・Loop Starter
  • ・Dynamic Mixer Tracks
  • ・GOPHER(AI チャットボット)
  • ・Improved Audio Clips
  • ・Emphasis
  • ・Deverb
  • ・Mobile Rack
  • ・VFX Script プラグイン
  • ・FL Studio Remote
  • ・FLEX Enhancements
  • ・Bassline Generator
  • ・Vectorial UI Updates
  • ■■1章・まず始めに各種設定を確認しよう
  • 1 | FL Studioを日本語化する
  • 2 | 音が聞こえるように設定する
  • 3 | MIDIキーボード( MIDIコントローラー) の設定
  • 4 | デモソングを聴いてみよう
  • ■■2章・FL Studio の画面構成
  • 1 | メイン画面
  • 2 | ツールバー A
  • 3 | ブラウザ B
  • 4 | プレイリスト C
  • 5 | チャンネルラック D
  • 6 | ピアノロール E
  • 7 | チャンネルセッティング F
  • 8 | ミキサー G
  • ・ミキサートラックの追加と削除
  • ■■3章・曲作りの基本操作
  • 1 | プロジェクトの新規作成
  • 2 | パターンの作成1(ステップシーケンサーで入力する)
  • 3 | パターンの作成2(ピアノロールで入力する)
  • 4 | パターンの作成3(ピアノロールで入力したノートの編集)
  • 5 | チャンネルの音色を変えるには
  • ・サンプルの読み込み
  • ・ジェネレーターの読み込み
  • 6 | パターンを配置する(プレイリストにパターンを並べる)
  • ・チャンネル別にパターンを分ける
  • ・パターンを結合する
  • ・サンプルを配置する
  • ・プレイリストを再生する
  • ・テンポの変更
  • ・トラックごとのソロ、ミュートの設定
  • ・トラック名と色、アイコンの設定
  • ・トラックの並び順を変更する
  • 7 | パターンの編集(コピーや分割、メイクユニークの解説)
  • 8 | ミキサーでボリューム、 パン、 エフェクトを調整する
  • ・チャンネルをミキサーに割り当てる方法
  • ・ミキサーの基本操作
  • 9 | プロジェクトの保存・オーディオファイルに書き出す
  • ・プロジェクトの保存
  • ・オーディオファイルに書き出す
  • ■■4章・レコーディングする
  • 1 | MIDIレコーディング1(ステップ入力)
  • ・休符を再現するには?
  • ・ベロシティの調整
  • 2 | MIDIレコーディング2(リアルタイムレコーディング)
  • 3 | クォンタイズでノートのタイミングを揃える
  • 4 | オーディオレコーディング1(プレイリストに直接録音)
  • ・ループ録音
  • 5 | オーディオレコーディング2(Edisonに録音)
  • ■■5章・作曲&クリエイティブ支援ツール
  • 1 |「 コード進行を生成」ツールでコード進行を作ろう
  • ・生成されたコードの編集・操作
  • ・その他の機能
  • 2 | リフマシーンでリフを作成
  • ・リフマシーンの開き方
  • ・リフマシーンの画面
  • 各Step を設定しながらのリフ生成の流れ
  • ・Step 1
  • ・Step 2
  • ・Step 3
  • ・Step 4
  • ・Step 5
  • ・Step 6
  • ・Step 7
  • ・Step 8
  • ・すべてのStep の設定が終わったら
  • 3 |「 スタンプ」ツールでスケールやコードを作成
  • 4 | ランダマイザーでひと味変わったフレーズを考える
  • ・「パターン」欄
  • ・「Levels」欄
  • 5 | アルペジエイターでアルペジオを作成
  • 6 | ピアノロールで入力したノートを移調する
  • 7 | ストラマイザーツールでギターのストローク奏法を再現する
  • ・「Start」
  • ・「End」
  • 8 | チョッパーツールでバッキングパターンを作る
  • ■■6章・応用編
  • 1 | VSTプラグインを追加するには
  • ・プラグインの保存先の推奨フォルダ
  • ・FL Studio でプラグインを登録して使えるようにするには
  • 2 | オートメーションクリップの作成と編集
  • ・他社メーカーのプラグインでオートメーションを作る方法
  • 3 | サイドチェイン(ダッキング)のかけ方
  • 4 | センドリターン(プリフェーダー)設定
  • 5 | ケロケロボイスの作り方
  • ・MIDI ノートに合わせて補正をするには
  • 6 | 2mixデータをステムデータに分割する方法
  • 7 | 楽曲の音圧を上げるには
  • ■■7章・FL Studio 付属のプラグイン紹介
  • 1 | ジェネレーター
  • ・3xOSC
  • ・FL Keys
  • ・FLEX
  • ・Fruity DX10
  • ・Fruity DrumSynth Live
  • ・BassDrum(Producer 以上)
  • ・Sytrus(Producer 以上)
  • ・Harmless(Signature 以上)
  • ・Harmor(All Plugins Bundle 以上)
  • ・GMS(Producer 以上)
  • ・Slicex(Producer 以上)
  • ・Sakura(Signature エディション以上)
  • ・FL Studio Mobile Rack ( Producer以上)
  • 2 | エフェクト
  • ・Fruity Parametric EQ 2
  • ・Fruity Reeverb 2
  • ・Fruity Delay 3
  • ・Fruity Limiter
  • ・Fruity Compressor
  • ・Fruity Chorus
  • ・Fruity Flanger
  • ・Fruity Phaser
  • ・Fruity Multiband Compressor
  • ・Hardcore(Producer 以上)
  • ・Newtone(Producer 以上)
  • ・Vocodex(Producer 以上)
  • ・Gross Beat(Producer 以上)
  • ・FL Studio Mobile Rack FX ( Producer以上)
  • 便利なショートカット
  • INDEX
1

はじめに

2

■■FL Studio2025 の紹介

3

1 | FL Studioとは

4

■FL Studio の特徴を見てみましょう

5

■動作環境

6

・OS

7

・CPU

8

・共通

9

■各エディション比較

10

2 | FL Studio 2025 新機能紹介

11

・Loop Starter

12

・Dynamic Mixer Tracks

13

・GOPHER(AI チャットボット)

14

・Improved Audio Clips

15

・Emphasis

16

・Deverb

17

・Mobile Rack

18

・VFX Script プラグイン

19

・FL Studio Remote

20

・FLEX Enhancements

21

・Bassline Generator

22

・Vectorial UI Updates

23

■■1章・まず始めに各種設定を確認しよう

24

1 | FL Studioを日本語化する

25

2 | 音が聞こえるように設定する

26

3 | MIDIキーボード( MIDIコントローラー) の設定

27

4 | デモソングを聴いてみよう

28

■■2章・FL Studio の画面構成

29

1 | メイン画面

30

2 | ツールバー A

31

3 | ブラウザ B

32

4 | プレイリスト C

33

5 | チャンネルラック D

34

6 | ピアノロール E

35

7 | チャンネルセッティング F

36

8 | ミキサー G

37

・ミキサートラックの追加と削除

38

■■3章・曲作りの基本操作

39

1 | プロジェクトの新規作成

40

2 | パターンの作成1(ステップシーケンサーで入力する)

41

3 | パターンの作成2(ピアノロールで入力する)

42

4 | パターンの作成3(ピアノロールで入力したノートの編集)

43

5 | チャンネルの音色を変えるには

44

・サンプルの読み込み

45

・ジェネレーターの読み込み

46

6 | パターンを配置する(プレイリストにパターンを並べる)

47

・チャンネル別にパターンを分ける

48

・パターンを結合する

49

・サンプルを配置する

50

・プレイリストを再生する

51

・テンポの変更

52

・トラックごとのソロ、ミュートの設定

53

・トラック名と色、アイコンの設定

54

・トラックの並び順を変更する

55

7 | パターンの編集(コピーや分割、メイクユニークの解説)

56

8 | ミキサーでボリューム、 パン、 エフェクトを調整する

57

・チャンネルをミキサーに割り当てる方法

58

・ミキサーの基本操作

59

9 | プロジェクトの保存・オーディオファイルに書き出す

60

・プロジェクトの保存

61

・オーディオファイルに書き出す

62

■■4章・レコーディングする

63

1 | MIDIレコーディング1(ステップ入力)

64

・休符を再現するには?

65

・ベロシティの調整

66

2 | MIDIレコーディング2(リアルタイムレコーディング)

67

3 | クォンタイズでノートのタイミングを揃える

68

4 | オーディオレコーディング1(プレイリストに直接録音)

69

・ループ録音

70

5 | オーディオレコーディング2(Edisonに録音)

71

■■5章・作曲&クリエイティブ支援ツール

72

1 |「 コード進行を生成」ツールでコード進行を作ろう

73

・生成されたコードの編集・操作

74

・その他の機能

75

2 | リフマシーンでリフを作成

76

・リフマシーンの開き方

77

・リフマシーンの画面

78

各Step を設定しながらのリフ生成の流れ

79

・Step 1

80

・Step 2

81

・Step 3

82

・Step 4

83

・Step 5

84

・Step 6

85

・Step 7

86

・Step 8

87

・すべてのStep の設定が終わったら

88

3 |「 スタンプ」ツールでスケールやコードを作成

89

4 | ランダマイザーでひと味変わったフレーズを考える

90

・「パターン」欄

91

・「Levels」欄

92

5 | アルペジエイターでアルペジオを作成

93

6 | ピアノロールで入力したノートを移調する

94

7 | ストラマイザーツールでギターのストローク奏法を再現する

95

・「Start」

96

・「End」

97

8 | チョッパーツールでバッキングパターンを作る

98

■■6章・応用編

99

1 | VSTプラグインを追加するには

100

・プラグインの保存先の推奨フォルダ

101

・FL Studio でプラグインを登録して使えるようにするには

102

2 | オートメーションクリップの作成と編集

103

・他社メーカーのプラグインでオートメーションを作る方法

104

3 | サイドチェイン(ダッキング)のかけ方

105

4 | センドリターン(プリフェーダー)設定

106

5 | ケロケロボイスの作り方

107

・MIDI ノートに合わせて補正をするには

108

6 | 2mixデータをステムデータに分割する方法

109

7 | 楽曲の音圧を上げるには

110

■■7章・FL Studio 付属のプラグイン紹介

111

1 | ジェネレーター

112

・3xOSC

113

・FL Keys

114

・FLEX

115

・Fruity DX10

116

・Fruity DrumSynth Live

117

・BassDrum(Producer 以上)

118

・Sytrus(Producer 以上)

119

・Harmless(Signature 以上)

120

・Harmor(All Plugins Bundle 以上)

121

・GMS(Producer 以上)

122

・Slicex(Producer 以上)

123

・Sakura(Signature エディション以上)

124

・FL Studio Mobile Rack ( Producer以上)

125

2 | エフェクト

126

・Fruity Parametric EQ 2

127

・Fruity Reeverb 2

128

・Fruity Delay 3

129

・Fruity Limiter

130

・Fruity Compressor

131

・Fruity Chorus

132

・Fruity Flanger

133

・Fruity Phaser

134

・Fruity Multiband Compressor

135

・Hardcore(Producer 以上)

136

・Newtone(Producer 以上)

137

・Vocodex(Producer 以上)

138

・Gross Beat(Producer 以上)

139

・FL Studio Mobile Rack FX ( Producer以上)

140

便利なショートカット

141

INDEX

商品詳細
商品説明 L Studioに触れる方が「どこから手を付ければいいの?」という戸惑いを抜け出し、制作の流れをつかむための手順書です。日本語化、オーディオ設定、MIDIキーボードの接続から始まり、メイン画面/プレイリスト/チャンネルラック/ピアノロール/ミキサーといった各画面の役割を整理。ステップ入力とピアノロールでの打ち込み、パターン配置と編集、ミックス、保存・書き出しまでを画面を追いながら丁寧に解説します。MIDI/オーディオの録音や、コード進行生成・リフマシーンなどの支援機能、VST追加、オートメーション、サイドチェイン、音圧アップといった応用の要点も押さえました。“テクニック集”ではなく、操作で迷った瞬間に頼れる参考書として、入門〜中級者の心強い相棒になる一冊です。迷ったら、まずここから一歩ずつ進めていきましょう。
商品番号 F0246739
ジャンル 書籍・辞典
サイズ B5
ページ数 200
著者 平賀宏之
ISBNコード 9784799802250

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