FL Studio 2025ガイドブック(音楽書)
迷わず使うための基本操作ガイド
Stylenote


3,300円(税込)
人気の音楽制作ソフト、FL Studioのガイドブック。設定から画面構成、打ち込み、ミキサー、書き出しまで基本操作を手順で解説。録音やオートメーションも要点を収録し、迷った瞬間に開ける入門〜中級者向けの一冊。
- 収載内容
-
- はじめに
- ■■FL Studio2025 の紹介
- 1 | FL Studioとは
- ■FL Studio の特徴を見てみましょう
- ■動作環境
- ・OS
- ・CPU
- ・共通
- ■各エディション比較
- 2 | FL Studio 2025 新機能紹介
- ・Loop Starter
- ・Dynamic Mixer Tracks
- ・GOPHER(AI チャットボット)
- ・Improved Audio Clips
- ・Emphasis
- ・Deverb
- ・Mobile Rack
- ・VFX Script プラグイン
- ・FL Studio Remote
- ・FLEX Enhancements
- ・Bassline Generator
- ・Vectorial UI Updates
- ■■1章・まず始めに各種設定を確認しよう
- 1 | FL Studioを日本語化する
- 2 | 音が聞こえるように設定する
- 3 | MIDIキーボード( MIDIコントローラー) の設定
- 4 | デモソングを聴いてみよう
- ■■2章・FL Studio の画面構成
- 1 | メイン画面
- 2 | ツールバー A
- 3 | ブラウザ B
- 4 | プレイリスト C
- 5 | チャンネルラック D
- 6 | ピアノロール E
- 7 | チャンネルセッティング F
- 8 | ミキサー G
- ・ミキサートラックの追加と削除
- ■■3章・曲作りの基本操作
- 1 | プロジェクトの新規作成
- 2 | パターンの作成1(ステップシーケンサーで入力する)
- 3 | パターンの作成2(ピアノロールで入力する)
- 4 | パターンの作成3(ピアノロールで入力したノートの編集)
- 5 | チャンネルの音色を変えるには
- ・サンプルの読み込み
- ・ジェネレーターの読み込み
- 6 | パターンを配置する(プレイリストにパターンを並べる)
- ・チャンネル別にパターンを分ける
- ・パターンを結合する
- ・サンプルを配置する
- ・プレイリストを再生する
- ・テンポの変更
- ・トラックごとのソロ、ミュートの設定
- ・トラック名と色、アイコンの設定
- ・トラックの並び順を変更する
- 7 | パターンの編集(コピーや分割、メイクユニークの解説)
- 8 | ミキサーでボリューム、 パン、 エフェクトを調整する
- ・チャンネルをミキサーに割り当てる方法
- ・ミキサーの基本操作
- 9 | プロジェクトの保存・オーディオファイルに書き出す
- ・プロジェクトの保存
- ・オーディオファイルに書き出す
- ■■4章・レコーディングする
- 1 | MIDIレコーディング1(ステップ入力)
- ・休符を再現するには?
- ・ベロシティの調整
- 2 | MIDIレコーディング2(リアルタイムレコーディング)
- 3 | クォンタイズでノートのタイミングを揃える
- 4 | オーディオレコーディング1(プレイリストに直接録音)
- ・ループ録音
- 5 | オーディオレコーディング2(Edisonに録音)
- ■■5章・作曲&クリエイティブ支援ツール
- 1 |「 コード進行を生成」ツールでコード進行を作ろう
- ・生成されたコードの編集・操作
- ・その他の機能
- 2 | リフマシーンでリフを作成
- ・リフマシーンの開き方
- ・リフマシーンの画面
- 各Step を設定しながらのリフ生成の流れ
- ・Step 1
- ・Step 2
- ・Step 3
- ・Step 4
- ・Step 5
- ・Step 6
- ・Step 7
- ・Step 8
- ・すべてのStep の設定が終わったら
- 3 |「 スタンプ」ツールでスケールやコードを作成
- 4 | ランダマイザーでひと味変わったフレーズを考える
- ・「パターン」欄
- ・「Levels」欄
- 5 | アルペジエイターでアルペジオを作成
- 6 | ピアノロールで入力したノートを移調する
- 7 | ストラマイザーツールでギターのストローク奏法を再現する
- ・「Start」
- ・「End」
- 8 | チョッパーツールでバッキングパターンを作る
- ■■6章・応用編
- 1 | VSTプラグインを追加するには
- ・プラグインの保存先の推奨フォルダ
- ・FL Studio でプラグインを登録して使えるようにするには
- 2 | オートメーションクリップの作成と編集
- ・他社メーカーのプラグインでオートメーションを作る方法
- 3 | サイドチェイン(ダッキング)のかけ方
- 4 | センドリターン(プリフェーダー)設定
- 5 | ケロケロボイスの作り方
- ・MIDI ノートに合わせて補正をするには
- 6 | 2mixデータをステムデータに分割する方法
- 7 | 楽曲の音圧を上げるには
- ■■7章・FL Studio 付属のプラグイン紹介
- 1 | ジェネレーター
- ・3xOSC
- ・FL Keys
- ・FLEX
- ・Fruity DX10
- ・Fruity DrumSynth Live
- ・BassDrum(Producer 以上)
- ・Sytrus(Producer 以上)
- ・Harmless(Signature 以上)
- ・Harmor(All Plugins Bundle 以上)
- ・GMS(Producer 以上)
- ・Slicex(Producer 以上)
- ・Sakura(Signature エディション以上)
- ・FL Studio Mobile Rack ( Producer以上)
- 2 | エフェクト
- ・Fruity Parametric EQ 2
- ・Fruity Reeverb 2
- ・Fruity Delay 3
- ・Fruity Limiter
- ・Fruity Compressor
- ・Fruity Chorus
- ・Fruity Flanger
- ・Fruity Phaser
- ・Fruity Multiband Compressor
- ・Hardcore(Producer 以上)
- ・Newtone(Producer 以上)
- ・Vocodex(Producer 以上)
- ・Gross Beat(Producer 以上)
- ・FL Studio Mobile Rack FX ( Producer以上)
- 便利なショートカット
- INDEX
1 はじめに
2 ■■FL Studio2025 の紹介
3 1 | FL Studioとは
4 ■FL Studio の特徴を見てみましょう
5 ■動作環境
6 ・OS
7 ・CPU
8 ・共通
9 ■各エディション比較
10 2 | FL Studio 2025 新機能紹介
11 ・Loop Starter
12 ・Dynamic Mixer Tracks
13 ・GOPHER(AI チャットボット)
14 ・Improved Audio Clips
15 ・Emphasis
16 ・Deverb
17 ・Mobile Rack
18 ・VFX Script プラグイン
19 ・FL Studio Remote
20 ・FLEX Enhancements
21 ・Bassline Generator
22 ・Vectorial UI Updates
23 ■■1章・まず始めに各種設定を確認しよう
24 1 | FL Studioを日本語化する
25 2 | 音が聞こえるように設定する
26 3 | MIDIキーボード( MIDIコントローラー) の設定
27 4 | デモソングを聴いてみよう
28 ■■2章・FL Studio の画面構成
29 1 | メイン画面
30 2 | ツールバー A
31 3 | ブラウザ B
32 4 | プレイリスト C
33 5 | チャンネルラック D
34 6 | ピアノロール E
35 7 | チャンネルセッティング F
36 8 | ミキサー G
37 ・ミキサートラックの追加と削除
38 ■■3章・曲作りの基本操作
39 1 | プロジェクトの新規作成
40 2 | パターンの作成1(ステップシーケンサーで入力する)
41 3 | パターンの作成2(ピアノロールで入力する)
42 4 | パターンの作成3(ピアノロールで入力したノートの編集)
43 5 | チャンネルの音色を変えるには
44 ・サンプルの読み込み
45 ・ジェネレーターの読み込み
46 6 | パターンを配置する(プレイリストにパターンを並べる)
47 ・チャンネル別にパターンを分ける
48 ・パターンを結合する
49 ・サンプルを配置する
50 ・プレイリストを再生する
51 ・テンポの変更
52 ・トラックごとのソロ、ミュートの設定
53 ・トラック名と色、アイコンの設定
54 ・トラックの並び順を変更する
55 7 | パターンの編集(コピーや分割、メイクユニークの解説)
56 8 | ミキサーでボリューム、 パン、 エフェクトを調整する
57 ・チャンネルをミキサーに割り当てる方法
58 ・ミキサーの基本操作
59 9 | プロジェクトの保存・オーディオファイルに書き出す
60 ・プロジェクトの保存
61 ・オーディオファイルに書き出す
62 ■■4章・レコーディングする
63 1 | MIDIレコーディング1(ステップ入力)
64 ・休符を再現するには?
65 ・ベロシティの調整
66 2 | MIDIレコーディング2(リアルタイムレコーディング)
67 3 | クォンタイズでノートのタイミングを揃える
68 4 | オーディオレコーディング1(プレイリストに直接録音)
69 ・ループ録音
70 5 | オーディオレコーディング2(Edisonに録音)
71 ■■5章・作曲&クリエイティブ支援ツール
72 1 |「 コード進行を生成」ツールでコード進行を作ろう
73 ・生成されたコードの編集・操作
74 ・その他の機能
75 2 | リフマシーンでリフを作成
76 ・リフマシーンの開き方
77 ・リフマシーンの画面
78 各Step を設定しながらのリフ生成の流れ
79 ・Step 1
80 ・Step 2
81 ・Step 3
82 ・Step 4
83 ・Step 5
84 ・Step 6
85 ・Step 7
86 ・Step 8
87 ・すべてのStep の設定が終わったら
88 3 |「 スタンプ」ツールでスケールやコードを作成
89 4 | ランダマイザーでひと味変わったフレーズを考える
90 ・「パターン」欄
91 ・「Levels」欄
92 5 | アルペジエイターでアルペジオを作成
93 6 | ピアノロールで入力したノートを移調する
94 7 | ストラマイザーツールでギターのストローク奏法を再現する
95 ・「Start」
96 ・「End」
97 8 | チョッパーツールでバッキングパターンを作る
98 ■■6章・応用編
99 1 | VSTプラグインを追加するには
100 ・プラグインの保存先の推奨フォルダ
101 ・FL Studio でプラグインを登録して使えるようにするには
102 2 | オートメーションクリップの作成と編集
103 ・他社メーカーのプラグインでオートメーションを作る方法
104 3 | サイドチェイン(ダッキング)のかけ方
105 4 | センドリターン(プリフェーダー)設定
106 5 | ケロケロボイスの作り方
107 ・MIDI ノートに合わせて補正をするには
108 6 | 2mixデータをステムデータに分割する方法
109 7 | 楽曲の音圧を上げるには
110 ■■7章・FL Studio 付属のプラグイン紹介
111 1 | ジェネレーター
112 ・3xOSC
113 ・FL Keys
114 ・FLEX
115 ・Fruity DX10
116 ・Fruity DrumSynth Live
117 ・BassDrum(Producer 以上)
118 ・Sytrus(Producer 以上)
119 ・Harmless(Signature 以上)
120 ・Harmor(All Plugins Bundle 以上)
121 ・GMS(Producer 以上)
122 ・Slicex(Producer 以上)
123 ・Sakura(Signature エディション以上)
124 ・FL Studio Mobile Rack ( Producer以上)
125 2 | エフェクト
126 ・Fruity Parametric EQ 2
127 ・Fruity Reeverb 2
128 ・Fruity Delay 3
129 ・Fruity Limiter
130 ・Fruity Compressor
131 ・Fruity Chorus
132 ・Fruity Flanger
133 ・Fruity Phaser
134 ・Fruity Multiband Compressor
135 ・Hardcore(Producer 以上)
136 ・Newtone(Producer 以上)
137 ・Vocodex(Producer 以上)
138 ・Gross Beat(Producer 以上)
139 ・FL Studio Mobile Rack FX ( Producer以上)
140 便利なショートカット
141 INDEX
- 商品詳細
-
商品説明 L Studioに触れる方が「どこから手を付ければいいの?」という戸惑いを抜け出し、制作の流れをつかむための手順書です。日本語化、オーディオ設定、MIDIキーボードの接続から始まり、メイン画面/プレイリスト/チャンネルラック/ピアノロール/ミキサーといった各画面の役割を整理。ステップ入力とピアノロールでの打ち込み、パターン配置と編集、ミックス、保存・書き出しまでを画面を追いながら丁寧に解説します。MIDI/オーディオの録音や、コード進行生成・リフマシーンなどの支援機能、VST追加、オートメーション、サイドチェイン、音圧アップといった応用の要点も押さえました。“テクニック集”ではなく、操作で迷った瞬間に頼れる参考書として、入門〜中級者の心強い相棒になる一冊です。迷ったら、まずここから一歩ずつ進めていきましょう。 商品番号 F0246739 ジャンル 書籍・辞典 サイズ B5 ページ数 200 著者 平賀宏之 ISBNコード 9784799802250
